この時期は暇です

Posted by Two-Pen on 18.2026 日常 0 comments 0 trackback
DAZN.jpg 私はサッカー(国内のJリーグ)と野球(NPB)が好きでシーズン中は毎日DAZNで観戦しています。しかしこの時期は両方ともシーズンオフなので観ることが出来ません。サッカーは時間が決まっていますので約2時間ですが野球は延長線にでもなると3時間4時間観てしまうことになります。その時間が浮くわけですのでPCのスキルアップに使えば良さそうなものですがなかなか取りかかれません。YouTubeを眺めて無駄な時間を使ってしまっています。この時期はメロウ倶楽部から色々と用を仰せつかっても対応できます。




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これは保護ではなく虐待

Posted by Two-Pen on 17.2026 独り言(意見) 10 comments 0 trackback
猫50匹 猫の保護活動を行う栃木県足利市の60歳代の女性が、劣悪な環境で多数の猫を飼育している疑いがあるとして、栃木県警足利署は15日、同市内の飼育施設など女性の関係先2か所を動物愛護法違反(虐待)の疑いで捜索しました。

 捜査関係者らによると、昨年9月に弁護士のグループが「(多数の猫を)不適切な環境下で飼養している」と同署に告発していました。告発状では、女性は、猫の健康や安全の保持が困難な場所に拘束して衰弱させ、病気になっても獣医師の診療を受けさせるなどの適切な保護を行わず、虐待したとしています。

 捜索には県動物愛護指導センターの職員も立ち会おました。施設内には約50匹の猫がいたといいます。同署は今後、女性から詳しい事情を聞くなどし、刑事責任を問えるかどうか慎重に判断する方針だそうです。

 女性は読売新聞の取材に「悪意があったわけではない。猫を放っておけず、お金や時間をかけてきたが、こんなことになってしまった」と話しているそうです。
 さすがに50匹ともなると保護ではなく面倒をみきれなくなる虐待になるのでしょうね。優しさがかえって裏目に出てしまったということでしょう。この人も途中でそんなことに気づかなかったのでしょうか。
元記事:読売新聞



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居眠り運転防止グッズ

Posted by Two-Pen on 16.2026 独り言(意見) 4 comments 0 trackback
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 長距離運転、夜勤明け、昼食後のドライブ…運転中についウトウトしてしまいそうになり、ヒヤッとした経験がある方もいるのではないでしょうか。
 運転中は、ほんの数秒目を閉じただけで大惨事に繋がる可能性があります。そんな危険から身を守るために開発されたのが、居眠り監「RESET」は、頭に装着するタイプの居眠り監視デバイス。360°カバーするセンサーを搭載し、姿勢が傾いた瞬間を感知したらすぐに強振動で知らせてくれます。

 この強振動は、姿勢が戻るまで作動し続けます。言わずもがなですが、RESETが振動したらできる限り早めに休息をとってください。
「RESET」最大の特長は、なんといってもその軽さと快適性です。わずか18gの軽さで、長時間使っても違和感を感じにくくなっています。また、従来の居眠り防止デバイスは片耳かけが主流ですが、「RESET」は両耳かけ構造。チタン製のブリッジが適度に頭部にフィットします。

 また、肝心なときに「充電が切れた」となっては困りますよね。「RESET」は専用のマグネット式充電ケーブルを採用し、50分の充電で最大30時間連続で使えます。車での長旅をするとなっても安心ですね
価格は約1万円です。詳しくはこのページまで



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今度は9のぞろ目

Posted by Two-Pen on 15.2026 日常 6 comments 0 trackback
9のぞろ目


 2025年8月にブログを徘徊していてある訪問先でコメントを入力して送信しようとしたら8のゾロ目が出たことがありました。珍しいと思って記事にしたのですが今度は9のぞろ目が出ましたのでまたスクリーンショットをとっておきました。前回の8のぞろ目のときになにかいいことがあったかというと何にもありませんでした。今度も何もないでしょう。





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高市首相、土俵での表彰を見送り

Posted by Two-Pen on 14.2026 独り言(意見) 10 comments 0 trackback
女人禁制 高市首相は、25日に千秋楽を迎える大相撲初場所の表彰式で、自ら土俵に上がって優勝力士に内閣総理大臣杯を授与する対応を見送る方針を固めました。土俵に女性が上がれない「女人禁制」の伝統文化を尊重すべきだと判断したとのことです。女人禁制の慣行は女性差別に当たるとの指摘もあり、議論を呼ぶ可能性があります。これは政府関係者が12日、明らかにしました。

 歴代首相は、東京・両国国技館で行われる初場所や夏場所を中心に事情が許せば、総理大臣杯を授与してきました。今回は初の女性首相として判断が注目されていました。

 首相就任後の昨年11月の九州場所では、井上貴博首相補佐官が外遊中の首相に代わり、安青錦に総理大臣杯を手渡しました。政府関係者によると首相は自ら総理大臣杯を手渡さず、九州場所と同様に代理を立てる方向だそうです。政府高官は「首相は日本の相撲文化を大切にしたいとの考えだ」と説明しています。

 日本相撲協会は共同通信の取材に、女性首相が土俵に上がる是非については明言を避け「大相撲の伝統文化を継承していく」と書面で回答しています。

 高石首相は保守的な考えを持っている人なのできっと土俵には上がらないのだろうと思っていました。ふと思ったのがジェンダーの人が首相になったらどうするのかなということです。でもジェンダーの人が首相になることはないでしょうね。
元記事:毎日新聞



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