2026年が始まりました。
今年も色々な野菜を育てて楽しむ様子を記事にしていきますので、よろしくお願いいたします。
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さつま芋「紅東」を育てて収穫した2畝と、白菜の一回目の収穫が済んだ畝の「黒マルチ」と「防草シート」の片づけをして、「牡蠣殻石灰」撒いて耕転します。
作業前の西畑の西端

綺麗に片づけた後に、「牡蠣殻石灰」撒いて耕転して置いた

こちらは、中央付近が固定種「日光唐辛子」畝だつた場所、撤収したままで有ったが、今回同時に「牡蠣殻石灰」撒いて耕転して置いた。ついでに隣のじゃが芋跡地も「牡蠣殻石灰」撒いて耕転して置いた。

9/17に種蒔きした中播生「きらぼし90日」の畝、種蒔きしてから「防虫ネット」を掛けて置いたのですが、そろそろ寒さが酷く成って来たので、「防虫ネット」の上からワライラズを掛けて防寒対策としました。
実家の畑で固定種「サニーレタス」と固定種「美味タス」を育てて居る畝に、先にワライラズを掛けて様子を見ていました。「防虫ネット」も掛けて無い物は葉先が凍みてきていますが、「防虫ネット」と「ワライラズ」を掛けた物はとても良い感じで育ってくれてます。
右の畝は9/16に種蒔きした手前が白菜「晩輝120日」奥の半分が収穫始めた10月蒔き白菜「ほまれの極み(R)」です。

9/12不耕起栽培で種まきした、短型大根「三太郎」無事に育ち始めているので、寒波に負けないように「防虫ネット」をべた掛けして置きました

自家採種の種蒔きで発芽が無かった「スナップえんどう」ですが、購入種を蒔き直して、簡易温室的な透明マルチで保温して置いた物、まあまあの大きさに成ったので、透明マルチを剥がしました。

こんな感じで育ち始めたので、頑張ってもらい貰います

12/27実家の畑で農作業でした
雨が降って土が黒くなっている、山々は雪が降ってスキー場は喜んでいるでしょう。しかし、関越道の下り線、26日午後8時頃に水上インター近くで大きな事故が有り月夜のインターから湯沢インターまで通行止めが続いてます。
今回の作業、オイラは甘柿の枝の切り落とし、かしまし娘は家の廻りの掃除。農作業は無いので、作業が済んだら収穫のみでした。
何時もの定点撮影

甘柿の枝が左側の電線に絡んでしまいそうなので、細い枝は随時切り落としていたのですが、年を重ねて行くと高い木に登り作業をするのも大変になってくるので、この冬に、この甘柿の枝と百目柿、富裕柿の木を詰める事にしました。
作業前の画

一番高く伸びた枝と右側に伸びていた太い枝を切り落とした。

水菜です。
ビニールトンネル仕様の中の画像です。
短いビニールトンネルなので、北側は閉じてますが、南側は解放状態です。
南北が閉じているビニールトンネル内の温度を参考にすると20℃位にはなって居るのかな??
冷気が直接当たらないので葉先が綺麗です。
