マキヲが大好きなデスクの上でのんびり外を眺めています。

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おばさん(私)が原稿なんぞ書いてたってそんなの知りません。

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ここでも「手が重要」なわけですが、片方乗りきらないでくねっとしていますね。ちなみにこれら「脇息」は仕事の資料ですが、当然そんなことは構っちゃいません。そこへ・・・

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ひらり、どーーーん。と丁がやってきて。わたしも見ますよ、外。と。

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どーーーん。 とマキヲは見えなくなりました。あにきもそっとそっちへ。狭い。とか、なんだよう、おれが先にー、とか、云々。ぐいぐい。
あのう、窓は他にもたくさん……、どうしてこのデスク……、おばさんの原稿がなかなかあがらないのはこういう理由です。(必殺・猫のせい方式)

