餅、取りに来いや

実家の祖母からありがたい言葉があった。

 

しかし仕事と雪の情報を見ているとすぐには取りに行けそうにない。

 

これを見越して2、3日ぶんの切り餅を用意しておいた。

 

前の日曜日に実家方面に行ったときにスーパーで地元メーカーのお餅を買っておけばよかったのに(まぁいいか)そう思って後日あわてて前の勤務地である八尾(やつお。ヤオではない)のお餅を買った。

 

わざわざ八尾まで行かずとも近所のスーパーに置いてあったのでよかった。

 

ひと袋8切れ入り、880円。

 

独り者にはちょうど良い量だ。

朝からドタバタ

◯◯買い忘れてた!というのがいくつかあり、それらを求めてあちこち車を走らせていた。

 

うち1つはずーっと放ったらかしにしていたのがいけなかった。

 

スーパーもホームセンターも車や人でいっぱい(当たり前)

 

あると思っていたところに全然置いてなくて、ダメ元で寄ってみたところで買えたりした。

 

あっちへこっちへウロウロしたのは無駄ばかりではなかった。

 

ふだん利用しないスーパーも品揃えが良くなっていたりして新しい発見もあった。

 

ホントは慌てることがないように計画を立てて生活するべきなのだが…

 

今後の課題としよう。

 

 

 

 

失敗して露払い?

年越し蕎麦の練習。

 

いつものにしとけばいいのに、少しお高い手打ち蕎麦を購入。

 

極太で茹で時間を間違うと粘土みたいになる予感がする。

 

しかしパッケージには茹で時間の目安などの記載なし。

 

蕎麦つゆも何か良さそうだからという理由でボトル入りの魚醤のものを購入してみた。

 

1ボトル5〜6人前と記載されているものの希釈して使えとは書かれていない。

 

まぁものは試しだ。

 

…難易度を上げてどうする?

 

海老天は1尾200円のと300円のをそれぞれ購入。

 

 

まぁ結果から言えば…

 

茹で時間が少々長かったようだ。

 

蕎麦つゆはそのままだと濃く、薄めて使うもののようだ。

 

海老天は300円のほうが尻尾までサクサク食べられる。

 

 

とまぁこんな感じ。

 

たぶん明日は上手くやれるはず。

ジト見

或いは無遠慮な視線。

 

 

知人に会いに滑川市へ。

 

散らかってるから…というので、駅の近くで待ち合わせ。

 

年末だからか、周辺の店はどこも開いておらず寂しいかぎり。

 

駅舎も無人

 

昔から見て寂れたなぁ…と思う。

 

それなりの規模の市でこれなのだから他は推して知るべしだ。

 

雑談をしていたらお年寄りが一人やってきて、こちらを遠慮の無い目でジトーっと見た。

 

田舎の人特有の、他人を監視するような目だ。

 

実家地域のお年寄りもこういう目で外から来た者を見る。

 

どうかすると何年ぶりかに帰省した者もこの視線を浴びることになる。

 

田舎の嫌なところの1つだ。

練習のち本チャン

毎年、年越し蕎麦の練習をしてから当日を迎える。

 

そういうわけで、けさSCで蕎麦と海老天、かき揚げなど2食ぶん購入。

 

思っていたほど値段を釣り上げてはいなかった(ゴメン)

 

それよりも…

 

かまぼこ値上げが予想外。

 

黒部(生地)のかまぼこ

購入したのは、青巻と赤巻。

 

他に昆布巻などもある。

 

これが1本300円に迫る値段になっていた。

 

売り場には細工物というのか、鯛の姿形を模したかまぼこもあったのだが、

 

小さいものでも1,500円という値札が貼られていたので(ブログのネタにするには高いか…)と思って購入しなかった。

 

大きさからして以前なら1,000円ほどで買えた品だろうと思う。

 

食料品の値上げ、嫌だねぇ…

 

 

 

 

自家製ミカン🍊

農家でもある同僚氏が

 

「これ、うちで作っているミカン。小さいし見た目もよくないけど」

 

と、20近くミカンを持ってきてくれた。

 

魚津産のミカン、ヘタのカットの仕方に個性が出ている

 

ほとんどがSサイズだが、スーパーなどで売られているミカンは小さいもののほうが美味しいことが多い。

 

(またまた〜謙遜しちゃって)

 

と思った。

 

休憩時間に1つ食べてみた。

 

甘くて美味しいではないか。

 

「皆さんでどうぞ」という品だから1人で食べてしまうわけにはいかないのが残念だ。