
2025年の新じゃがパッケージの湖池屋ポテトチップスのガーリック味!
最近、食べてなかったガーリック味
程よいガーリックの香りがたまりません!
ということで、今回はスナック菓子「湖池屋 ポテトチップス ガーリック」を食べてみたい!
それでは、いってみよう!
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- 新じゃが(2025年)で登場‼ ガーリック味のポテトチップス。湖池屋【ポテトチップス ガーリック(新じゃが登場2025)】を食べてみました!
- 湖池屋【ポテトチップス ガーリック(新じゃが登場2025)】の好きな所・嫌いな所
- あとがき
- あとがき
新じゃが(2025年)で登場‼ ガーリック味のポテトチップス。湖池屋【ポテトチップス ガーリック(新じゃが登場2025)】を食べてみました!

2025年9月から発売されていた商品。
その9月には、「今日も湖池屋。国産新じゃが感謝祭キャンペーン」が開催されていましたが、既にキャンペーンは終了しています。
とは言え、この季節限定の”新じゃが”ってだけでワクワクします。
でもね。
正直、”新じゃが”と”新じゃがではない” ポテトチップス、味の違いは私にはわかりません…。
それでも、気分的には”新じゃが”って、美味しそうじゃない?
湖池屋【ポテトチップス ガーリック(新じゃが登場2025)】の原材料・成分表示

成分・特性(1袋50g当たり)表示
エネルギー 283kcal
たんぱく質 2.8g
脂質 18.0g
炭水化物 27.5g
食塩相当量 0.6g
原材料表示
馬鈴薯(日本:遺伝子組換えでない)
植物油
ガーリックパウダー
ぶどう糖
食塩
砂糖
たんぱく加水分解物(大豆を含む)
野菜エキスパウダー(乳成分・大豆・豚肉・ゼラチンを含む)
オニオン
ホワイトペパー
唐辛子
調味料(アミノ酸等)
香辛料抽出物
甘味料(ステビア、カンゾウ)
香料
カラメル色素
酸味料
製品中の特定原材料:乳
製品中の特定原材料に準ずるもの:大豆、豚肉、豚ゼラチン
湖池屋【ポテトチップス ガーリック(新じゃが登場2025)】の好きな所・嫌いな所
久しぶりの湖池屋ポテトチップスのガーリックです。
好き嫌いを箇条書きにしてみました。
好きな所
- 袋を開けた時にガーリックの香りが好き。
- 最初の1枚から5枚目位までが最高に美味しいと思う。
ん~、まだありそうなんですが、一気に書いた時点でやめておきます。
嫌いな所
- 昔より内容量が減ったところ。
- 食べ始めると、味に慣れてしまいワクワクがなくなるところ
2024年と比較すると5g減少しています。もしかすると、更に昔と比べると減少量はもっとあるかもしれません。
やはり、原材料費の高騰などなど影響しているのでしょう。
あとがき

最初にポテトチップスを食べたのが、「湖池屋 ポテトチップスのり塩」、
ポテトチップス好きになったのは「カルビー ポテトチップス コンソメ味」でした。
その後も湖池屋の商品とカルビーの商品…。類似の商品が出るたび、どっちが好きか? 的な事もやっていたり...。
上記二社以外にも
グリコの「ポッキー」とか「プリッツ」、東ハトの「キャラメルコーン」など...。
楽しい商品が店頭に並んでいます...。
各社、魅力的なスナック菓子を商品化しているので、今後も期待したいのですが、お菓子だけじゃないですが、価格は値上がり…。
価格が据え置きでも、内容量が減少...など。
今後、お菓子を食べる機会も減ってしまうのだろうか?と思う今日この頃。
また、年齢的にもスナック菓子は控えることが良いんだろうと思うのですが...
食べたくなるんですよね。
それで、たまーに衝動買い...。
節約するなら、我慢しないといけない時もありますが、ご褒美的にスナック菓子の衝動買いはやめられそうにありません。
ソフトドリンクも同じか...。
昔ほど食べる頻度は減るかもしれませんが、ご褒美として、スナック菓子も楽しんでいきたいと思います。
湖池屋【ポテトチップス ガーリック】
それから、もっと湖池屋のポテトチップスの事を知りたいと思い、WEBサイトを覗いてみました。
2025新じゃがパッケージの情報はこちら
この季節限定!“新じゃがパッケージ”展開記念! 「今日も湖池屋。国産新じゃが感謝祭キャンペーン」を開催!
湖池屋ポテトチップス情報はこちら
まずはCM動画です。
湖池屋 工場・製造ライン紹介/工場直送便ポテトチップスの映像
日本にある湖池屋の工場紹介や生産工程が学べます!
「ワレ」や「こげ」」は人の目で取り分けてました!
湖池屋工場直送便ポテトチップスが出来るまで。
関東第二工場での流れが観れます!
なんと湖池屋の工場特化型WEBサイトもありました!
湖池屋の工場特化型WEBサイト
九州阿蘇工場 (熊本県上益城郡益城町)では見学ツアーがありましたよ!
体験可能人数・対象年齢
体験可能人数:1回最大22名
対象年齢:小学4年生以上
同伴の方がいらっしゃっても小学3年生以下の方は見学できません。
※九州阿蘇工場では直接製造現場内に入って、近くから製造ラインを見学いただくため、安全確保の観点から上記人数・年齢に制限させていただいております。
※体験者の中に小学4年生以上高校生以下の方がいらっしゃる場合、必ず1グループにつき1名様以上の保護者または引率者の方の同伴の下ご参加ください。
体験概要
合計所要時間 約130分
受付、挨拶(10分)
工場概要説明(30分)
工場内見学(45分)
マイポテチ作り体験(45分)
参加費用
無料 ※現地までの交通費はお客様のご負担となります。
引用元:株式会社湖池屋GOGO!ファクトリーより
マイポテチ作り体験!? これは面白そう!
お申し込みは原則抽選制だって!
抽選について
抽選のお申し込み期間は、体験希望月の2ヶ月前5日00時00分~20日23時59分までです。
(5日が土日祝日および工場の休日の場合は、翌営業日から受付を開始いたします。)
1ヶ月に最大2枠までお申し込みが可能です。
※申し込みは、グループの代表の方1名がまとめて行ってください。また、当選枠数には限りがございますので、より多くのお客様にご参加いただくため、個人・団体を問わず同一グループからの2枠を超える抽選の申し込みは禁止しています。万が一不正が発覚した際には、予約をキャンセルさせていただく場合もございます。予めご了承ください。
当選者の方のみ、体験希望月の前月1日までにメールでお知らせいたします。
(当選結果は、体験実施日の3週間前までにマイページでもご確認いただけます。)
引用元:株式会社湖池屋GOGO!ファクトリーより
湖池屋 九州阿蘇工場の所在地
あとがき
ポテトチップスの想い出を語ろう。
ポテトチップスの思い出
子どもの頃、小学校の低学年だったと思うのですが、はじめてポテトチップスなるモノを食べたのが、「湖池屋ポテトチップス のり塩」だったのを憶えています。
その時には、既にカルビーという会社からもポテトチップスが発売されています。
もちろん、「カルビー ポテトチップス のり塩」も発売されていましたけどね。
たしかお友達の家だったか、父方のじいちゃん/ばぁちゃん家
のどちらかだったんです。
正直、どっちだったか忘れてしまいましたが、最初に食べたポテトチップスは湖池屋でした!ということは憶えています。
結構、青のりが、歯に付いたりしながらも美味しい!って感覚は大人になってからも続いています。
なので、「のり塩」味のポテトチップスと言えば、湖池屋なんです。
私のポテトチップスの歴史は湖池屋で始まったんです。
まぁ…その後、「コンソメ味」がカルビーから発売された後、一時期はポテトチップスといえば、「コンソメ味」のカルビーになっちゃったんですけどね。
そして、歳を重ねると、「コンソメ味」が濃く感じてしまい、「うすしお味」へと好みが変化していきました。
ただね。
うすしお味の場合、湖池屋とカルビーのどちらが好きか?って言われると正直、困ってしまいます…。
ちょっとオイリーな感じがカルビー、ポテト感があるのが湖池屋って感じですけど、どちらも美味しい…。
私は、最初にポテトチップスと出会ってから、約50年の歳月が流れたことになりますね…。
湖池屋vsカルビー のポテトチップス戦争?
いろいろな味やチップスの形状が厚くなったり、スティック状になったり、あたらしい味付けが発売されたり...。
※ちなみにスティックポテトの元祖は森永製菓「ポテロング」、1978年登場!。二度目の登場の理由は、コレも子どもの頃、食感が好きだったので...。記載しておこうかなと。
ポテトチップスの味によって、
湖池屋商品が好きだったり、カルビー商品が好きだったり。
自分が好きなもの、好きだったものを記録していきたいですね。
それでは、今回はこれで おわり…。
『この季節限定!新じゃが(2025年) ガーリック味のポテトチップス。湖池屋【ポテトチップス ガーリック(新じゃが登場2025)】を食べてみました!』でした。
またねぇ~。
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