| ※ | 商品の仕様および価格は予告なく変更することがあります。 |
| ※ | 商品写真はできる限り実物の色に近づけるよう徹底していますが、ご利用のモニター設定や部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合があります。 |
| ※ | 返品・交換は受け付けておりません。 |
|---|---|
| ※ | ラッピングやメッセージカードの同梱は行っていません。 |
tokyobike
little tokyobike
16インチ(95cm〜115cm)、18インチ(105〜125cm)

シンプルでやさしいはじめての自転車
ひたむきに遊ぶ子どもたちと、見守りながらもその成長を一緒に経験するお父さんお母さんのために。子どもにも大人にもやさしい、シンプルでずっと変わらない、ふつうで特別な自転車。
サイズ
| 16インチ | 18インチ | |
|---|---|---|
| 適応身長 | 95〜115cm | 105〜125cm |
| 年齢目安 | 3〜6歳くらい | 5〜8歳くらい |
| サドル最低時の
地上から座面の高さ |
460mm | 510mm |

16インチと18インチ、どちらを選ぶ?
身長105cm(5歳)と身長115cm(6歳)の2人に、16インチと18インチのlittle tokyobikeを乗り比べてもらいました。2サイズの違いや、身長に対してどのくらいの大きさになるのか、など是非サイズ選びの参考にしてみてください。
はじめての自転車に

取り外し可能な補助輪つきで、はじめての自転車練習にもおすすめです。
小さな手でも握りやすい設計

手を伸ばすとちょうど良い位置にあるハンドルバーと、小さな手に合わせた細身のグリップです。
※16インチと18インチでグリップの形状は異なります。グリップについての詳細はこちら。
安定感のあるクッションタイヤ

安定感がある太めのアイボリータイヤを採用しました。クッション性が高く、安心して走行できます。
持ち運びに便利なハンドル付き

自転車を運ぶ時や出し入れする時、片手で楽に持ち上げられるように。お父さんとお母さんのための持ち手です。
カスタマイズ

使用車体:little tokyobike 16インチ アイボリー
このカスタマイズを詳しく見る

使用車体:little tokyobike 16インチ モモ
このカスタマイズを詳しく見る

使用車体:little tokyobike 18インチ ブルージェイド
このカスタマイズを詳しく見る

使用車体:little tokyobike 18インチ ライラック
このカスタマイズを詳しく見る
サドルの高さ調整
サドルの高さ調整には13mmのスパナレンチを使用します。お近くの自転車店で調整するか、レンチをご用意ください。
詳しくはこちらのページの一番下項目をご確認ください。
定期的なメンテナンスを
自転車店にて、定期的なブレーキ点検や全体メンテナンスを行ってください。
自転車は注文後に組立および整備をし、すぐに乗れる状態(段ボール梱包)でお届けします。
配送段ボールの大きさ
約横125cmx高さ825cmx幅505cm
※段ボールの厚みや個体差で三片合計+2cm程度変動します。
お届け目安
最短のお届け目安は、サイトのフッターに記載しています。こちらの自転車は到着日指定が可能です。商品出荷後、配送の追跡番号をメールにてご連絡します。
その他
安全確認のため組み立て後に試走を行う場合があります。梱包前にクリーニングを行いますが、特にタイヤ周りには落ちきらない汚れが付着している場合があります。あらかじめご了承ください。
補助輪を外したいのですが。
補助輪を外す際は、工具や自転車の知識が必要ですのでお近くの自転車店までお持ち込みください。トーキョーバイクの取扱店ですとスムーズです。
補助輪と付け替えできるスタンドはこちら。
乗っていると補助輪がガタガタします。
補助輪は安全上、左右地面に接地せず浮いている状態で取り付けています。そうすることでカーブをスムーズに回ったり、段差などで片方の車輪だけに加わる衝撃を逃がし、転倒しづらくなります。
製品スペック
| カラー仕様 | グロス塗装もしくはセミマット塗装 |
| 適応身長 | 16インチ:95cm〜115cm
18インチ:105cm〜125cm |
| サドル最低地上高 | 16インチ:約46cm
18インチ:約51cm |
| 本体重量 | 16インチ:9.5kg
18インチ:10.2kg |
| タイヤ | 16インチ:16×1.75HE
18インチ:18×1.75HE |
| チューブ | 英式バルブ |
| 付属品 | 補助輪・リアリフレクター |
お手入れ
空気入れ
タイヤの空気圧は2.5bar(35psi)です。
お子さま用自転車の場合、タイヤを指で押して少しへこむ程度、少し少なめの空気圧がおすすめです。クッション性が上がり、予期せぬスピードの出し過ぎも防ぐことができます。ただし、あまりにも空気の無い状態で走行すると非常にパンクしやすくなるのでお気をつけください。
サドルの高さ調整
サドルの高さは定期的に上げましょう。補助輪がついている間は、つま先が地面につく程度の高めの位置がおすすめです。高いサドル位置はひざがよく伸び、ペダルを踏ん張りやすくなります。
補助輪を外した時のサドル高
補助輪を外したら、最初は両足でしっかり地面につく高さにサドルを設定するのがおすすめです。慣れてきたら徐々に高さを上げます。ペダルを回している時にひざが余らない高さが目安です。
補助輪からスタンドへの付け替え
補助輪を外したらスタンドが必要になります。tokyobikeではお子さまの力でも上げ下げしやすい片足タイプと、安定感のある駐輪が可能な両立タイプの2種類ご用意しております。
ブレーキチェック
定期的に大人の手によるブレーキチェックをお願いします。
ブレーキは消耗品ですので長期間使い続けると効きが弱まります。ブレーキを握ったまま自転車が進んでしまうようであれば、安全のため修理が必要です。
定期的なメンテナンスを
1年に1回程度、自転車屋さんにてチェックを受けるのがおすすめです。
その他
その他自転車のケアに関して詳しくはサポートページをご覧ください。



















































