鉄分のブログ

鉄欠乏性貧血にまつわるアレコレをお話しています。

紹介された病院の 手術するしないの見解(ほぼ妄想)

医師

大きな病院の医師なら、手術の是非を問われて、「そこまで言うならいっちょやってみるか!」とは言わないでしょう。まあもの凄く簡単に言うと、そんなややこしい手術をして、わしらにメリットありまんのかいな?となるでしょう。

 

血が止まりにくい問題があるのに、苦労して臓器摘出してずばり良くなる性質ではない手術はお勧めは出来ません。と言ってましたが、医師としてもイヤですって事なんでしょう。

 

さて、ここで今まで通院してきて言われた事ないワードが出てきました。手術して治療を目指すなら臓器移植もあり得ます。でも臓器移植と言うとみなさん驚かれるんですよって言ってました。こっから妄想ですけど、臓器移植というワードを聞いた人はみんな怯む事をこの医師は知っているんですよ。だから怯んでいる間に頭冷やして、良く考えなはれって事かなと感じたんです。まあそんな事まで考えるかなあとも思いますけど、実際、頭冷やして良く考えてますからね。

 

あと最低でも2回この病院に行く事になってるんですけど、この暑い盛りに電車とバス乗って病院行けたらかなり元気な人ですよ。前回もこんな事言いましたけどね。病院が歩いて家までやってくる訳ないから仕方ないのは分かってるんですよ。だからもう道中でぶっ倒れるつもりで行こうと思ってるんです。