
□邦題:フッド:ザ・ビギニング
■Date :2019/10/21 □No. : 242 ■Price : ¥1800
□Place :TOHOシネマズ アミュプラザおおいた
あらすじ
イングランド。
ノッティンガムの広大な屋敷に暮らす若き領主ロビン・ロクスリーは、子供の頃から何の苦労も知らずに生きてきた。一通の徴兵通知で、十字軍として遠い異国で厳しい戦いを経験するまでは。4年後、上官に反抗したことから帰国することになったロビンは、自分が戦死したことにされて領地も財産もすべて没収され、恋人も領民も鉱山へと追放されていたことを知る。
感想
※帰省中に友人と「イエスタデイ」を見る予定が、やってなかった。アプリで梅田・なんばの表示があったので、油断してた(;´Д`)
私が幼い頃見た、ディズニーのロビン・フッドは、二足歩行の動物で、話的にも子供向けに脚色したものだろう。あの頃は何も考えず見ていたが、ロビンの過去とか色々わからなかった背景が、今回の内容で知れて良かった。
あの時代だから大丈夫なのだろうけど、マスクよく外れてて、隠す気あるのか? と思う。
弓のアクションは、あんまり見ないから、新鮮で面白かった‼︎
関連作品

ちなみに故郷では、ラグビーの開催地でもあったので、割と賑わってました。まぁ、日本のチームは来ないんですけど。