お越しいただきありがとうございます。
のんびりモードにもほどがある
そんなブログになってます<(_ _)>
鳥さん眺めていると時間を忘れ
本を読んでいると時間を忘れ
1日があっという間に過ぎてゆきます
図書館に予約していた本が
ようやく順番が回ってきて
次々読んでいますが
まだ10月に予約した本が回ってきません
小説、エッセイ、詩歌、文学、料理、、、
ジャンルバラバラです(笑)
図書館の前にある公園に
透明感のある花びらが素敵な
蝋梅を見つけました

蝋梅は下向きに咲くお花
100均のマクロレンズを付けて
下から覗いてみると

イロハモミジの傍にハシボソガラスさん
まるで恐竜🦕
「ガオー、ガオー」ってすごい声で鳴くのです
やっぱり、恐竜の子孫なんだ~って思う
歩く姿は可愛いです(*^^*)
こちらはシュウメイギクの綿毛
左はマクロレンズ写真


ストック(アラセイトウ)
色とりどりのふわふわしたお花が可愛いです

初恋草 (レシュノルティア)
ちょうちょが飛んでいるように見えますか?

マクロレンズでちょっとピンボケ
ひげが生えてるけど、唇みたい(笑)
ちょっとグロテスクだったかな~
ハボタン フリルがきれい
お花が少ない時期に明るい色のお花を~
ウォーキングをしていると植物の様子がよくわかります
桜の蕾が少しずつ大きくなってます
前回に続いて書きにくいレシピですが、
案外、こういう料理をどんなふうに作っているのか、
興味がある人もいらっしゃるかも?
だって、正解なんてないのだから
自分の作り方で正解だけど、
こんな作り方もあるという
そんな感じで読んでください
私も毎回同じ調味料、
同じ作り方をしているわけではありません
とっても小さいけど
美味しいよ!って言ってるような
艶々しているメバルを見つけました
2尾で698円
下処理
魚屋さんで煮魚用にうろことお腹をとってもらって持って帰っても、もう一度きれいにお腹を洗った方が良いです。鱗や内臓の一部が残っていることがあります。


バットに「魚を盛り付ける姿」において80度くらいのお湯で湯引きしますが、そのままお湯をかけると皮が柔らかい魚は皮がはがれてしまうのでキッチンペーパーやクッキングシートをかけるか、落とし蓋をしてそっとお湯をかけます。すぐに水で冷やして洗います。魚が煮えないように。※大きな魚の時は火が通りやすいように切り込みを入れる



(1)長ネギは5㎝くらいに切り、斜めに浅く切り目を入れて軽く焼き目を付けます
(入れなくても構いませんが、牛蒡やほうれん草など野菜を添えると味の変化を楽しめると思います)
(2)水100㏄、酒大さじ5,砂糖大さじ2、みりん大さじ2、醤油大さじ2に生姜スライスを入れて煮立たせてからフライ返しなどに魚を乗せて盛り付ける姿のままそっと入れます。
※煮汁の味はお好みに調整してから魚を入れます



(3)中火で全部で7分くらい煮ますが、最初の数分間、レードルやスプーンで煮汁を魚にかけます。その後、落とし蓋(アルミホイルやクッキングシートでも可)をして煮ます。魚の大きさで火加減や時間は調整



出来上がり
煮汁が多い時は魚をいったん取りだして、煮汁を煮詰めてからもう一度魚を戻して軽く温めると良い感じにできます。魚は煮すぎると身が締まってかたくなるので煮すぎに気を付けて~
・2週間くらい前にもメバル煮ました
・海老とブロッコリーのあっさり炒め
・レンコンの天ぷら



こちらも最近作りました
鯖の味噌煮(八丁味噌)
下処理
鯖は塩を振りドリップが出てきたら拭き取ります
調味料
八丁味噌・・・大さじ2
酒・・・大さじ2(魚の臭みを取ります)
砂糖・・・大さじ2(柔らかくふっくらさせる役割があります)
みりん・・・大さじ2(灰汁や臭みを消し、旨味があります)
醤油・・・小さじ1
水・・・100㏄~150㏄
作り方はメバルと一緒です


・鯖の味噌煮(八丁味噌)
この日は以前norikoさん(id:non704)から教えていただいた
・乱切りなますを作りました


ご馳走さまでした
昨日は健康診断に行ってきました
朝、冷たい雨が降っていて寒かったのですが、
クリニックのスタッフはアロハシャツ
リゾート気分で受けました
そんなわけないけど、、
ちょっとだけ和みました(*^^*)
今回も最後までお読みいただき
ありがとうございました
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