滅するまでの記録

滅するまでの記録

滅するまでの記録です

音叉でも無くツボでもなく栄養


先週、父親が左脚の痛みと両足先の冷たさを訴えていたので、オステ的に施術を行いました。

が、これが全然効果無し。

そこで、ちょうど音叉やら遠隔やらを構想中だったので、僕の頭を使って父親に何が効果を発揮するか?というのをチェックしてみました。

音叉・・X 手のツボ・・X そして
某会社のビタミン・ミネラルジュース・・○

これか!

ということで、60ccほど飲んでもらいました。

それから数時間後・・出張から帰ってきて様子を聴くと

「なんかちょっと前からスーッと楽になってきてるわ。昨日お前にやってもらった施術が効いて来てんのかな?」

と。ちゃいまんがな!タイミング的にも明らかにさっきのジュースでしょ。まあ、お父さんには何も言わずに飲ませたので、想像もつかなかったのでしょうが(と言うことはプラシーボ効果では無いですよね)。

頭蓋チェックエエやん!