Glyphsハンドブック和訳

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#17 補足資料(後編)【Glyphs3ハンドブック和訳/非公式】

フォント情報に高度な設定を追加する「カスタムパラメータ」を網羅。命名、メトリクス、ヒンティング、出力制御、バリアブルフォント設定など、標準項目ではカバーできない細かな挙動を制御するための辞書的リファレンスです。
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第17章 補足資料(前編)【Glyphs3ハンドブック和訳/非公式】

特定のパターン検索に使用する「正規表現」の記述法、フィーチャーコード編集を効率化する「スニペット」のカスタマイズ、そしてグリフ名に基づいてOpenTypeフィーチャーを自動生成する機能について詳説されています。
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第12章 TrueTypeヒンティング【Glyphs3ハンドブック和訳 非公式】

PostScriptとは異なるTrueTypeヒンティングの基礎知識、オートヒンティングの設定、手動でのゾーンやステム、インストラクションの定義方法など、低解像度でのTrueTypeフォント表示を最適化するための手順が詳説されています。
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第11章 PostScriptヒンティング【Glyphs3ハンドブック和訳/非公式】

PostScriptヒンティングの概要から、フォントレベルでの設定(スタンダードステム、アラインメントゾーン)、オートヒンティングの適用、さらに手動によるステムヒントやゴーストヒントの微調整まで、低解像度での表示品質を高めるための技術が詳説されています。
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第16章 拡張機能【Glyphs3ハンドブック和訳/非公式】

機能拡張ツール「プラグインマネージャー」の使い方や、作業自動化に役立つ「スクリプト」、編集環境を強化する各種「プラグイン」の種類と導入・開発方法について解説されています。
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第15章 読み込みと出力【Glyphs3ハンドブック和訳/非公式】

OTF/TTFやWebフォント、バリアブルフォントの書き出し手順、オートヒントやオーバーラップ除去などのオプション、さらにバージョン管理に適したファイル形式や既存フォントのインポート方法について解説しています。
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第14章 カラーフォント【Glyphs3ハンドブック和訳/非公式】

4種類のカラーフォント(レイヤー方式、CPAL/COLR、SBIX、SVG)の作成ガイドです。各形式の特性に合わせたパレット設定やレイヤー編集、出力手順まで、色付きフォント制作の全工程を解説しています。
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第13章 マルチプルマスター【Glyphs3ハンドブック和訳/非公式】

マルチプルマスターによる補間の基本(静的インスタンスとバリアブルフォント)、補間軸の設定、マスターおよびインスタンスの定義方法、互換性の確保(パス方向や構造の調整)、中間レイヤー(ブレースレイヤー)や形状切り替え(ブラケットレイヤー)など、高度な補間テクニックが詳説されています。
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第10章 スペーシングとカーニング【Glyphs3ハンドブック和訳/非公式】

グリフ間の余白を調整する「スペーシング」の基本操作やショートカット、数式を用いたメトリクスキーの活用法、そして特定の文字ペアの間隔を微調整する「カーニング」の設定方法について詳しく解説されています。
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第9章 図形の再利用【Glyphs3ハンドブック和訳/非公式】

他のグリフをパーツとして配置する「コンポーネント」の基本操作、アンカーを使った自動整列、そしてスマートコンポーネントやコーナーコンポーネントといった高度な再利用テクニックについて詳しく解説されています。
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