風景・島根県
宍道湖の夕陽 タマちゃんのふるさと 島根県の松江市と出雲市にまたがる 日本では7番目に大きい湖 NHK朝ドラ 「ばけばけ」で何度も登場 宍道湖は真水と海水が混じりあう汽水湖 「ばけばけ」にも出てくる 「ヤマトシジミ」がおいしい 宍道湖に浮かぶ唯一の…
気持ちのいい五月晴れ石山寺も新緑に包まれ沢山の観光客が訪れる特に今年は大河ドラマ「光る君へ」の人気で紫式部ゆかりの石山寺は大人気タマちゃんも石山寺のスケッチに出かけた京阪電車の看板も紫郵便ポストも今頃ふるさとの新緑も綺麗だろうなと以前描い…
なつかしいふるさとでのスケッチ展「ふるさとだんだん展」前回は2011年今回は12年ぶりの開催数年前には大きな水害に見舞われ主要道路も通行止めとなり大変だったようだでも、いつも見ていた要害山今も変わらぬ昔の姿身体にしみこんだ風景は消えること…
タマちゃんのふるさとは島根県「出雲」と時々言ってるが高校を卒業後滋賀県に就職して長ーい年月が経ったでもいくつになってもふるさとの話題が出ると飛びついて確かめる昨夜もテレビで「博士ちゃん超豪華な旅」「秋に行きたい伊勢神宮&出雲大社」という2…
コロナで故郷を訪れるのもめっきり少なくなった今年6月には同窓会があり久しぶりに帰省した道路はどんどん便利になるが田畑は少なくなり山に化ける☆☆☆11月にはタマちゃんのスケッチ展をふるさと出雲でやる「ふるさと だんだん展」くわしくは又知らせるね
タマちゃんのふるさと島根県出雲市向こうに見える山は「要害山」に「大袋山」小学校まで山道を歩いて30分遠い人は1時間以上歩いて通学途中、みちくさしながらのんびり歩く山の果実をとったり川に入ったり歩きながら漫画を読んだり道中を楽しんでいた小学生時…
タマちゃんのふるさと島根県出雲市緑に囲まれた山間部山々は今も昔も変わらないふるさとの知り合いTAさんのブログ「出雲南部の里山情報」いつも、なつかしい情報がいっぱい子どものころ遊んだ要害山の写真を見つけスケッチするなつかしい写真楽しみに待っ…
ふるさと出雲の戸倉神社「お稲荷さん」子どものころは祭りやイベントでよく遊んだ場所最近は人の集まりも少ないようで荒れ果ててきているこれでは、いけないと地域の人たちが立ち上がり朽ちかけた「石きつね」の再建に取り組んだ地域の皆さんの奉賛で立派な…
ふるさとに帰れば何もかもおいしく、なつかしいタマちゃんがいたのは高校卒業までかやぶき屋根でかまどで薪を焚いてた台所でごちそう作るC子さん今は長いキッチンでガス、電気の世界おいしい刺身もふるさとの味ふるさとは、いいね💗
ふるさと出雲で同窓会がありコロナで久しぶりの帰省実家は緑おい茂る山間部なつかしい風景をスケッチする子どものころには周辺に沢山畑があったのにいつの間にか竹やぶに占領され山となりかつての面影はないが生まれ故郷に変わりはない
久しぶりの同窓会でふるさと出雲へ同窓会の後は同窓生のAI君が住む鷺浦漁港へAI君は地域の活性化のために日々活躍している夜は彼が釣った魚や貝でおいしく乾杯翌日は彼の船で軽くクルージング早朝散歩しながらスケッチする以前にも何度か訪れて楽しいひ…
久しぶりの出雲大社みんなの幸せを祈り変わらないいつもの姿をスケッチする この日、6月1日は「涼殿祭」(すずみどののまつり)この日は出雲の森より御手洗井まで白砂が盛られ神職によって青々とした真菰(まこも)が1本1本敷かれその上を御幣を奉持した…
2022年も「大みそか」テレビで見た大津市三井寺の鐘のすす払いや知恩院の鐘つきリハーサル今夜は本番「除夜の鐘」この絵は毎年登場タマちゃんのふるさと出雲のお寺の鐘向こうに見える要害山(左の山)のふもとで生まれたタマちゃん大みそかを迎えるとい…
タマちゃんのふるさと縁結びの神様として有名な出雲大社11月5日は縁結びの日「いい(11)ご(5)えん」(いいご縁)と読む語呂あわせから五円玉を手ににぎり思いを込めてさい銭箱へいいご縁がありますようにそして家族がしあわせになりますようにと手をあわ…
昨夜のNHK「ブラタモリ」は世界遺産「石見銀山」石見銀山はタマちゃんのふるさと県島根県大田市にある日本最大の銀山(現在は閉山)最盛期に日本は世界の銀の3分の1を産出その中のかなりの部分が石見銀山産出と推定される世界遺産「石見銀山」が栄えてい…
2021年 大みそかコロナに明け暮れた、この1年マスクが取れない自粛生活そんな中で元気をくれた東京オリパラ選手の皆さんの活躍二刀流大谷翔平の大活躍ふるさとへの帰省もままならず☆☆☆ふるさとの鐘楼から見える要害山そして大袋山あの山のふもとで走り…
緊急事態宣言解除タマちゃんNスケッチ教室は半年間ずっとお休み今月からやっと再開!というのも、この教室は弁当持参で絵を描いた後、おしゃべりランチタイム絵を描くのはもちろんだけど第2部のランチタイムが楽しみな教室とりあえず再開初月の今月はラン…
タマちゃんのふるさと島根県出雲大社の近く日本海を見つめてそびえたつ「日御碕(ひのみさき)灯台」すらりと伸びる白亜の塔はどの灯台よりも美しい出雲大社から海沿いの道を走ると真っ白な灯台が見えてくる日本海を航行する船の安全を守る「出雲日御碕灯台…
ちょうど3年前の今頃 伯備線に乗って ふるさとへ帰る途中 車窓から見た雪景色 屋根も周りも 雪に包まれ真っ白 日本海に面した山陰は 今も雪が多い 伯備線は山陽地方と 山陰地方を結ぶ連絡路線で 中国山地を越えて 岡山から出雲までつながる 新幹線のない山…
今年の年賀状の一枚 どこか、なつかしい棚田風景 ふるさと出雲の知人から 届いた写真年賀状 棚田風景の向こうにあるのは どっしりとした大袋山 登ると360度、周りが見渡せる いつも高校通学の時 バスの窓から見ていた風景 バス停まで歩いて20分 バスで…
2年前、ふるさと帰省した時 友人の車で懐かしい場所を案内してもらう 稲の刈り取りは終わっていたが 秋の味覚や紅葉しかけた野山の風景 子供のころ走り回った風景が まだ沢山残っている この山あいの農家 左側の建物は「タバコ葉の乾燥場」 今もタバコ栽培…
「ふるさと出雲」 就職したころは年に一度 正月に帰省するのが楽しみ 家族や友人と1年ぶりに会える 年末年始の休みは少なく いっときに集中する 大みそかにやっと間に合い 母の手打ちそばで年越しをする 列車は夜行の蒸気機関車 京都駅に早くから並び 乗り…
ふるさと出雲へ帰省したのは1年前 それからコロナでたっぷり時間はあったのに 移動自粛で出かけていない 高速バスで京都から6時間半 新幹線もないので 高速バスが便利 バスの中ではのんびりと ビールを飲みながら車窓を眺める 中国道から米子道 そして山陰…
3年前、ふるさとへ帰省した時 緑に包まれた山あいを 走り描きしてたのを思い出す 今なら時間を気にせず ゆっくりと1か月でも滞在できるのに コロナウイルスのため それはできない 子供のころ 山ウサギ(野ウサギ)を つかまえようと追っかけたこと ペット…
霞たなびく、ふるさとの山々 静かな朝を迎える タマちゃんのふるさと 島根県出雲市 この建物は町の中央 幼稚園、小学校、支所 といっても山間の小さな町 まわりは段々畑や田んぼ 桜ものんびり咲いている そんな島根まで コロナウイルスも 知らん顔していたの…
今日から4月、新年度が始まる 輝かしいスタート日なのに 世界中が沈んでいる 何ともやるせない気持ち この先、どうなるだろうかと 不安になるのを 吹き飛ばす特効薬が見つからない いつもより早く咲き始めた桜も 静かに見つめている この絵は5年前に描いた…
今日は令和元年大晦日 平成から令和へと 新しい時代を迎えた一年 大晦日といえば「除夜の鐘」 「紅白歌合戦」が終わり 年越しそばを食べたころに鐘の音が 玄関の外に出てみると 暗やみから鐘の音が聞こえてくる この地に初めて引っ越してきたときは 近所のお…
ふるさと島根の 高速道路を走ると 眼下に出雲平野や宍道湖が見える 赤い石州瓦の屋根が 並んでるのもこの地方の特徴 石州瓦は寒さに強く 固くて丈夫な瓦 山の緑に映えている
今月初めふるさと島根県へ 久しぶりに出雲の風景を楽しむ 山あいの棚田は 稲刈りも終わり切り株から 新しい芽がのびている 子供のころは遠く感じた道のりも 今は短く感じる もちろん子供から大人になり 距離感覚も違うけど 道はカーブがなくなり まっすぐな…
なつかしい美保関 民謡「関の五本松」で有名な町 タマちゃんの小学校の修学旅行は 島根半島先端の町「美保関」 松江から中海を通って 船で行ったと思う 「美保関灯台」は明治31年に点灯され 山陰最古の灯台である 灯台は石造りの風格ある建物で 広がる海の…