2013-03-01から1ヶ月間の記事一覧
東京の桜は満開を過ぎ 大阪城は満開とか 京都もかなり咲いてるようだが 滋賀はまだつぼみのまんま 夕方出かけようと思ったら 肌寒くコートにマフラー この間動物園行った時は ライオンもホットカーペットの上で 横になって気持ち良さそう でも動こうとしない…
「第3回東北復興チャリティーKIZUNA展」 が 3月初旬にギャラリー唐橋で開催されました 今回は110名の参加作家による作品を お買い上げいただき沢山の義捐金が集まりました NHKテレビニュースより 売上金と募金の総額1,039,051円は あ…
京都滋賀のさくらは まだまだつぼみ 東京では満開が過ぎたようだけど 京都「がんこ高瀬川二条苑」は 古いお屋敷をそのままレストランに すてきな日本庭園もある 外人観光客の方が50人ほど 慣れない手つきで 箸を使って楽しんでいる 玄関のキー付き傘立てや …
石畳の道に古い京町家が立ち並び 昔ながらの京の風情が 感じられる祇園新橋白川 やっと桜が咲き始めた しだれ桜は満開だが 他の桜はまだまだこれから カメラで狙う人 人力車から眺める若い女性 目を細める外人観光客 桜は日本のスター これからが見ごろ
寺田みのるさんと行った 「早春の瀬戸内スケッチ旅」 瀬戸内に面した 日生 坂越 室津 たつの の町 総勢32名のバス旅行 2日間とも天気が良く 絶好のスケッチ日和 楽しく過ぎたスケッチ旅 又どこかへ出かけたい
スケッチツアー2日目の 午後ともなると みんなそろそろ疲れ気味 でもせっかく「たつの」へ 来たんだからと せっせと筆を走らせる 後はバスで快適に帰る 春の一日、うつらうつら ★今回のスケッチ旅をKENさんがレポートしています 「早春の瀬戸内スケッチ…
東京は桜満開だそうだが こちらはまだまだ あと一週間くらいかな 水仙が大きなラッパを吹いて 元気いっぱい
スケッチ旅の楽しみといえば スケッチできるのはもちろんだが 自然の風景や草花に触れ 仲間とおしゃべりし おいしいものを食べるのが楽しい 新舞子浜で食べた「大名御膳」 直径25~30センチくらいの 大きな朱塗りのお椀に 刺身や天ぷらなどいっぱい やっ…
一口にスケッチといっても 描きかたはそれぞれ違い 自分スタイルがある しっかり腰をおろして描く人 立ったままで素早く描く人 ウロウロしているだけで 一向に描く気のない人 タマちゃんも どちらかというと落ち着きがなく 何を描こうかと迷う人 やっと描い…
室津漁港を歩いていると あちこちに干物が 春風にのって ゆらゆらと泳いでいる ちょっと一枚 お酒のつまみにほしいけど じっと我慢して スケッチする
日曜日のお昼前 沢山の漁船がたまってる 室津漁港 日曜日で漁がないのか それとも漁が終わってみんな帰ったのか 人影もすくなく静かな港 漁船を描くのは好きなんだけど あまりにも沢山の船で ペンが走らない ゆらゆらと漂う船を見ながら のんびりと腰を下ろす
万葉歌人たちが その風景のすばらしさに心を動かされ いくつもの歌を詠んだことから 名づけられたという万葉の岬 「ホテル万葉岬」から見る 瀬戸内の大パノラマ 真っ赤な太陽が静かに昇る 新鮮な海の幸 カキづくしの料理に お酒がはずむ
おしゃべりしながらも 手は止まらない せっせと牡蠣の殻を 外している 海から吹いてくる 潮風が心地よく 春は確実に近づいている
3月16日 17日の2日間 早春の瀬戸内スケッチツアーに参加 講師はおなじみ 寺田みのるさん 最初は岡山県の日生漁港 ちょうど牡蠣の最盛期 水揚げされた牡蠣を せっせと殻むき作業を する人たち 昼食は何にしようかと思っていると 牡蠣の香りが漂ってくる…
長い首を羽に収めた ピンクの鳥 フラミンゴ 眠っているのか 考え事しているのか 一本足で よく倒れない タマちゃんは片足立ち すぐ倒れちゃうのに
すばらしいスケッチ日和の 京都市動物園 保育園の子供たちも ライオン 虎を見て大はしゃぎ 大きな象さん こんにちわーと 呼びかける子どもたち それにこたえて のっしのし・・・ さすが王者の風格
今朝は一段と冷え込んで寒ーい でもお昼には太陽がいっぱい ポカポカと暖かくなりそう 今日のお出かけには どんな服装でいいのか迷う 今日は京都市動物園で スケッチ会 動く動物をうまく描けるかな
今日は昨日よりも 10数度も低い気温 夏日から冬日へ 日替わりメニューに 桜もどうしていいのか 温かい春を みんな待っている さあ春風くん 桜前線を引っ張ってきて
復興に向けて 沢山の方が頑張っている だけどガレキの処理も なかなか進まない 新しい町づくりも 大津波に耐える大堤防は 万里の長城ほどにも 海の見えない漁師の町でいいのか 疑問がぶつかりあう 安心があり 安全な町づくりには まだまだいろんな課題が残る…
あたりまえが あたりまえでなくなった大震災 住む家も食べるものも 仕事も大事な家族も みんな飲み込んでしまった大津波 仮設住宅で 不自由な暮らしをしながら お孫さんに手編みの プレゼントを作ってた てい子さん 似顔絵を描いてあげたら 大事に飾りますと…
東日本大震災から2年 朝から被災地の今を伝える テレビを見ながら 復興が進まない いらだちが伝わってくる 一方 前向きに明るく 明日へ向かって がんばろうとする人たち 笑顔を見せてくれる子供たち 震災半年後 一緒に絵を描いた子どもたちも 一段と大きく…
道路にドカンと突き出したマンホール 地中に埋まっていたものが 飛び出すなんて信じられない 大震災から2年 復興がままならず 今なお仮設住宅で暮らす人たち 早く明るい春が来てほしい
画像はNHKテレビニュースから 第3回 東北復興チャリティー KIZUNA展 が ギャラリー唐橋で始まった 100人を超える作家さんの 作品が並ぶ会場は 沢山の来場者でにぎわっている KIZUNA展の売り上げ金は あしなが育英会を通じて 震災で親を亡…
4月並みの陽気に誘われて 長浜へドライブスケッチ 快晴なのに いつもはきれいに見える 青いびわ湖も 雪をかぶった伊吹山も ぼんやりかすんでいる 朝からクシャミ連発 マスクにサングラスでも 追いつかない 大量の花粉と 大陸からの黄砂や 例の物質なのか 黒…
ポカポカ陽気に誘われて 近江商人屋敷の並ぶ五個荘へ スケッチに出かける 4月並みの気温に 観光客も笑顔 地図をひろげて ひな人形が飾ってある 屋敷を探している 花でつくった珍しい雛飾りも 早速タマちゃんは スケッチをしようと バッグを覗いたら あれっ …
朝から雲ひとつない青空 お昼の気温は15度になるとか 4月上旬の温かさに ぽかぽかと 桜も咲き始めるのでは と思わせる 花瓶に飾った花も 春のよそおい 微笑んで嬉しそう 気分もウキウキ 家に閉じこもっているのは もったいない
のんびりと スケッチブック片手に旅に出る 自然との出会い 人との出会い すてきな出会いが詩(うた)になる スケッチ仲間の 「寺田みのる」さんも旅が大好き こんなメッセージが届きました ぜひ見に行ってください ★タマちゃんファンの皆様へ★ いよいよ春で…
大津市のびわ湖畔を舞台に 「第68回 びわ湖毎日マラソン大会」 気温6度と肌寒い中 冷たい風を受けながら 268人の選手が駆け抜ける コース沿道では 沢山の人が「がんばれー」と応援する バイクに乗りながら 中継するテレビカメラマン 建物の上に作った…
東日本大震災から もうすぐ2年 東北の復興はまだまだです 思うようにはいかず 復興が大変遅れています 「自分にできることは何か」と 誰もが考えていると思ういますが 何をしたらいいのかわからない 東北復興チャリティー 「KIZUNA展」は今回3回目を…
夜遅くまで カラカラとミシンの音 何を作ってくれているのか 楽しみに ランドセルや帽子 肩掛けカバンや弁当袋 みんな母の手づくり なつかしい小学校時代 あの頃はミシンも珍しく 手で回すミシン そして足踏みミシンになり 電気ミシンとなる 今はコンピュー…