2007-09-01から1ヶ月間の記事一覧
今日も1日 何不自由なく 幸せだった 健康で おいしく食べて おしゃべりして 今日のつぎ 明日がある きっと 幸せな明日が
低地歩きのKENさん お酒大好きKENさん もちろん スケッチ大好きKENさん 腰を痛めて 禁酒日つづく 少しよくなり 久しぶり のどをくすぐる 夜のまち
イガイガコート パツクリ口開け 秋近し ふっくら色づき ポロリと落ちる くりくりっと 微笑むと あちこち向いて 呼んでいる
定年バンザイ ひとり旅 バイクに揺られて どこまでも 北の国から 沖縄まで 自然求めて 突っ走る 旅のお供は スケッチブック 作品の数々ご覧あれ ★中谷忠義スケッチ展「バイクひとり旅in薩南・沖縄・八重山諸島」 10月12日(金)~14日(日) 10:00~17:00 …
売り手によし 買い手によし 世間よし 3方よしの家訓のもとに しまつして きばる 近江商人 右よし 左よし 前方よし 交差点の安全確認 心をひきしめ 参りましょう
源氏物語から 一千年 紫式部を思い出し 石山駅に 木目込み人形 すずりを横に 何おもふ ★福島県郡山市の人形師 岩井美佐子さん制作
今日も1日 しあわせだった あの人に会い あの人と話し あの人と歌った あの人は元気いっぱい あの人に負けずに がんばりたい 明日も明後日も あの人に負けないように 力いっぱい がんばりたい
田んぼの土手一面に 赤い行列 マンジュシャゲ 花ことばは 悲しい思い出 彼岸を知らせる 赤い行列 ヒガンバナ 葉っぱがなく 茎の先にいきなり花が 天に向かって のびのびと
早朝ウォーキング 道ばたに ずらり並んだ 大小かぼちゃ 行列してる20個の団体 そばに立て札 「入用の方はお持ちください。 味は保障しません」と あるじを探すかぼちゃくん 元気を出そうかぼちゃくん 君たちきっとおいしいよ
何を食べようかな どのテレビにしよう 北海道に行こうよ 何やら仲良くご相談 えっ 何を歌うのかって なあんだ カラオケの選曲 してたんだあ
赤紙黄紙 違法駐輪 夜になってもなくならない 放置自転車 宝の山ョ まだまだ使えるのに どうして? わが家の自転車 娘のおふる 15年乗っても立派な現役 私は退役会社員 まだまだ使える 宝の山サ ★ライフビジョン9月号掲載
寺田みのるさんの 毎日新聞夕刊「あなたと歩きたい」 2001年から300回連載 おめでとうございます 寺田さんいわく 「人生1回、イキイキドキドキしながら 死ぬまで旅して成長したい」と 今度は英国・オランダ紀行 水彩スケッチ展 のどかな田園風景や 運…
山形の花笠祭りで もらった抽選券 運よく当たった芋煮セット 今年も食べたい芋煮鍋 タロいもと同じ仲間 里でつくるからさといも 小芋の煮っころがし 口の中でコロコロ とろけるお芋 秋の味覚 食欲の秋
早朝ウオーキング 夜明けが遅くなるとともに スタートも遅くなる 朝食前に5000歩 少し汗をかいて すがすがしい気分 朝食がおいしい 1ヶ月ほど前に 投稿しボツになったと 思ってた原稿が採用されて ちょっとチグハグ ★いちじくの葉は8月14日 ローズジ…
今から1400年以上前 593年建立 四天王寺 五重塔 金堂 講堂 朱色に塗られた どっしりとした貫禄 色塗る筆も しずしずと 昔々を しのばせる
石だんを のぼって おりて 日々暮らす 口縄坂に 愛染坂 天神坂に清水坂 夕陽が映える 夕陽丘
香りよく 上品なあまみ ピンクやみどり すきとおった おおつぶの実に 秋の空 その名もうれし 安芸(あき)クイーン
マイナス25度 氷の世界 目で見て肌で感じる 南極ワールド 南極観測 第一次越冬隊長 西堀栄三郎記念 探検の殿堂 暑い夏も この中ならば 南極のくらし ★探検の殿堂 滋賀県東近江市
電気蚊取りの ブータ君 おかげでゆっくり お寝んねできた つくつくぼうし 鳴きおさめ ブータ君も お疲れさん 今夜は涼しい 秋の気配
秋の風 さんまのひらき 大根おろし 新米ムチムチ 食欲はずむ 食欲の秋 芸術の秋 おいしいものも ほどほどに
駅前広場に ガリバー君 古い町並み たかしまびれっじ 路地の向こうは 染色工房 コーヒー一杯 ひとやすみ
またまた いちじく 口あけて 早く食べてと せかされる お口でとろける ジューシイな あっという間に 1個2個3個
コロンコロン ツヤツヤしてる あわじたまねぎ ナマをスライス ポン酢をかけて ビールのつまみに 最高だ 血液サラサラ 夏ばて防止 体によいよい もう一杯
お山にこもって じっくり3年 わが家を手づくり ベガちゃん夫婦 川のせせらぎ 山菜の日々 畑も作り自給自足 だけど出来ない ビールの素 時々目が合う イノシシ君 ほしいものあれば 言っとくれ
びわ湖岸を走っていたら 湖岸にたくさん人がいる これは何かと後もどり びわ湖バックに ロケ最中 よくよく見れば 水戸黄門 助さん格さん黄門さま スタッフ含めて50人 炎天下でも気合を入れる 日陰もとめて あちこちパラソル
サンダルぬいで 裸足になる 砂を踏むここちよさ いきなり走り出す 転びそうになりながら ここちよいひととき 潮風に吹かれる スケッチブック サラサラとペンが走る
青春切符 最後のスタンプ 琵琶湖一周と大阪へ 降りたところは 近江高島の町 耳をつく あぶらぜみの大合唱 せわしい つくつく大競演 屋外テラスで パスタをツルツル Carlsbergで のど涼し さわやかな風 夏終わる
漁船の間から ぽっちやん ぼっちゃん 音がする 覗いてみると 大きな鯉が10匹ほど 跳ねている 待てよ ここは海だよね 何で鯉がいるんだろう 鯉と違う・・・ いや やっぱり鯉だ 聞く人もなく スケッチする
青い空にうろこ雲 2本のスジが一直線 ジェット機も嬉しそう 横には真っ白お月さま 夏休みともお別れし さわやかな風 ほお抜ける 花瓶の野ぶどう 秋を待つ
青 むらさき みどり・・・ 小さな粒が 朝陽に映えて なないろに 光る ぶどうにしては 粒が小さい 山ぶどう・・・かな インターネツトで調べたら その名は「野ぶどう」 またひとつ賢くなった