2025-07-01から1ヶ月間の記事一覧
10年少し前、青森市に行った時に発見したものの、撮影しそびれたものを、Googleマップストリートビューの画像から。 青森市中心部の歓楽街・本町のビル。 2024年6月 右側に、入居するテナントの一覧が出ている。どれも夜のお店のようだ。 2014年5月 その一覧…
秋田市の「千秋城下町」交差点といえば… 秋田県道28号の、秋田県立循環器・脳脊髄センター(旧・脳研)前と手形陸橋の間で、市道の千秋トンネル通りが突き当たる丁字路。2014年まで地下横断歩道があった【2013年6月13日の記事】。 をイメージする人が多いか…
2025年5月26日に、秋田市大町三丁目のビルを取り上げた。かつて呉服店「升屋」だった建物を解体した跡に、2007年頃に新築され、大和ハウスグループ3社の秋田の拠点が入っていた。2025年の春頃、それらが移転(盛岡市や秋田市御所野へ)し、空きビルになった…
秋田市の竿燈まつりまで、あと10日を切った。 関連した毎年恒例のニュースとして、電力会社が、夜の会場である竿燈大通りの電気設備の点検を行うことが報道される。開催中の故障や停電発生を予防する狙い。 今年は24日の午前中に行われた。「東北電力ネット…
国道13号と秋田県道56号が交わる、秋田市の「茨島(ばらじま)」交差点。かつては国道7号も通っており、国道13号はここが終点であった。今も交通量が多い、秋田県内の主要交差点の1つ。 あまり雰囲気が伝わらない写真です 地上の横断歩道はなく、代わりに地…
2025年は7月19日が土用の丑の日(1回目)。最近は、便乗したお菓子系食品を見るようになった。 スーパーのインストアベーカリーでウナギ型のパンがあったり、モンテールではウナギに見立てたエクレアを出したり。 昨年以前からあったそうだが、秋田のイオン…
子どもの頃、送電線の紅白の鉄塔(2025年6月28日の記事)や、少数混ざるピンク色のそうめんや玉麩に、心惹かれた。要はレア感。 似たような気持ちで好きだったものがある。 国際タクシー 勝平タクシー 秋田中央タクシー タクシーの屋根の旗である。 目立つ色…
2025年10月1日から、秋田中央交通の路線バス(※)の運賃が値上げされることになった。 ※中央交通本体が運行する、秋田市内および秋田市~潟上市・五城目町の一般バス路線と、秋田空港リムジンバスが対象。自治体から委託される秋田市中心市街地循環バスや、…
2022年まで【2023年1月9日の記事】で止まっていた、「なくなったもの青森(津軽・弘前)」の続き的な記事です。→本格的な続きはこちら。「八十八夜」「村祭」「夕やけ小やけ」に共通するものといえば?どれも「唱歌に歌われるもの」ではある。曲名としては、…
秋田市大町三丁目3番46号。 2025年4月上旬 建物が解体されて、更地になったばかりの土地。 左隣は、竿燈大通りの交差点角のお茶の「繁田園」。上の写真で更地左側のコーンがない砂利敷きの土地は、以前からある繁田園の駐車場。 2025年3月初め。竿燈大通り向…
先週末、JR秋田駅の6番線と7番線の間の線路に、こんな車両がいた。奥羽本線・土崎方面から来て、小休止中の模様。 2両編成で、ステンレスボディの通勤電車のようなスタイルだけど、窓やドアが少なく、正面の顔は黄色。 話には聞いていた、「E493系交直流電車…
秋田中央交通の一般路線バスの車体塗装が、今年3月頃に新車で導入された2台(いすゞエルガミオ1707、日野レインボー1708。いずれも臨海営業所)で若干変更されたのを、2025年3月25日に記事にした。秋田200か1708号車窓より上、屋根にかけての塗色が、これま…
だんごといえば、串だんご。お菓子屋さんとか甘味処や茶店の商品もあるでしょうけれど、僕にとっては、これ。たけや 杵つき 串だんご あん 3本入 2024年6月製造 1包装当たり489kcal(→1本163kcal)小さい頃、ばあさんが近くの食料品店(「たんけんぼくのまち…