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訳あってテイラミスを作りましたが、致命的な失敗をして、良店レベル程度でした。
テイラミスのような簡単なスイーツは
作る気がしていなかったのですが、
知り合いからテイラミスは作らないのですかと言われ、
こんな簡単なものは作らないとその場では答えていました
(いつでも作れると思っていたので)が、信頼しているパテシエ様の
レシピ本にありましたので、せっかくの機会だからと思って、
作ってみました。
せっかくなので、マスカルポーネチーズも自作したら、
これが大失敗。お酢を入れる段階が検索したYoutubeが違っていたと
思います。あれ、何かおかしいなあと思いながら、
その通りにしているとダメでした。
チーズとホエイとの分離が中途半端でいつもと状態が違うので、
失敗に気づきました。この失敗でどの段階でお酢を入れるかは
絶対に間違えてはいけないこともわかったので、失敗もとても
大切です。
失敗した半液体のものを捨ててしまうのももったいない、しかも味が良いので、
応急処置もしました。生クリーム猛烈泡立てとパーたボンプ猛烈泡立てで
なんとかしました。しかし、クリームの総量は減ってしまったので、
かなり残念でした。
テイラミスは見かけによらず、クリームを3種類
(マスカルポーネを購入してくれば、2種類)
作らなければならないので、マスカルポーネも
自作しようとすると、それなりに面倒です。
どのレシピでも
「コーヒーシロップをたっぷりと染み込ませて」
とありますが、今回、作ってみると若干違和感を持ちました。
イタリアパドバのCAFFÉ PEDROCCHI様のテイラミスは
コーヒーシロップが染み込んでいないスポンジが
ありました。
レシピ通りに作ると、スポンジがべちゃべちゃになり、スポンジが
全体に埋もれてしまうので、一層のスポンジは少量のコーヒーシロップで
良いのではないかとは感じました。スポンジに液体が染み込んでいないと、
スポンジがクリームと対比が際立たせることができて、
クリームの空気感が目立たせることができるかと思います。
まあ、できたものは先週お店でいただいたものと同じレベルのもので、
制作後1日経ったものはかなり美味しいです。
妻は大満足と言っていましたが、個人的にはやや不満足です。
昔、超美人のイタリア人姉妹からテイラミスは疲れて、
可哀想な女性(マイルドな表現に留めています。)
を元気にするためのものとはお聞きしたので、
スイーツそのものとは関係ありませんが、
若干悲しい思いを個人的には持ってはいます。
この品はイメージにある理想形のテイラミスを作るために、
この品はもう一回チャレンジですね。
勉強あるのみです。
ノルウェーサーモンを購入し、二品作りました。
宇都宮の名店オトワレストランで鱒のカナッペをいただいたとき、
これはいいなと感じ、赤い色の魚をすりつぶして、
クリームにいつかしようと思っていて、機会が来たので、作ってみました。
鱒は当店で見たことはないので、シャケで代用しました。
ちなみに投稿していませんが、以前に三陸産のシャケの切り身が
当店で販売されていたことがあって、その焼き魚は
外食を含めて、生涯、食べてきた中で一番旨味が美味しいと
感じました。京都の名のあるシャケの焼き魚とは天と地ほどの
差がありました。多分、器具も自宅の方がいいですしね。
今回は二品作って、自家製クリームチーズと和えたものと
バーミックスで生クリーム、バター、オリーブオイル、塩、胡椒で
クリームを作って、自家製パンドカンパーニュにつけていただきました。
味には満足しています。クリームの方はもう少し、シャケの味が
すればベストでしたが、まずまずの出来でした。
翌日、パンドカンパーニュは細かくして、180度で10分ほど
二度焼きし、クルトンにして、マーシュルームのブルーテに
入れていただきました。マーシュルームのブルーテも作った当日より、
翌日の方が味が自然で食べやすいものになりました。
マッシュルームのブルーテはロブション様のレシピでシャトーで
提供しているものだそうです。妻が大部分作りましたが、最後の味の調節は
私がしました。ブルーテに入れるキノコ類はレシピでは素揚げでしたが、衣をつけて
揚げた方が良いと感じ、私が作れば、そうしていましたし、当店で
購入した生ハムはもっと、カリカリにすべきです。
そうすれば、星付きレストランで提供しても、
「うわっ、美味しい!!!」
と感じられるものになります。
お料理としてはそれなりの手間がかかっていますが、
スイーツの工程からしたら全然簡単なものですし、
調節が効くものですので、こう言ってはなんですが、
作るのはちょろいです。
マッシュルームのブルーテは
足立区のVia A様のポルチーニのスープと似た同じ味です。
ポルチーニのスープはお茶の水に昔あった、
イタリアンレストラン「ミオポスト」様で20年くらい、
いただいていました。それは生クリーム味がもっと、強いものでした。
Via A様のものよりも、若干、家の方が脂分が少なく、味も強すぎず、
飲みやすいものです。
家でこれだけのカレーができれば、もう十二分です。
出張先で、カレー店のカレーが美味しいとは感じないことが度々ありましたので、
自分て作りました。前回、ココナッツのチキンカレーの玉ねぎの煮詰め方が甘かったので、
今回はきちんと気合を入れて,時間をかけて炒めました。
調理中、途中、メイスイ様から電話がかかってきて、
わずかに玉ねぎをほんのほんの少し、焦がしてしまいましたが、
味的には問題ありませんでした。
カレーなんて、西洋スイーツに比べれば相当浅調理技術に感じます。
カレーの料理人の方々を見ても、さしてオーラも感じません。
作るのは超簡単ですからね。こんな単純な料理をも毎日では
私は飽きてしまいます。
西洋スイーツとは難しさの質が全然違いすぎます。
玉ねぎを切るのもバーミックスのスライサーを使えば、
本当に一瞬で済みますし、涙も出ません。このお料理の肝は
本当に根気強く、玉ねぎを炒めさえすれば、あとは誰でもできます。
料理センスも技術も何も要りません。味覚が多少、まともで
ありさえすれば良いだけです。
トマト缶には個人的に疑念があるので、トマト缶は使わず、
味の濃いトマトを使いました。水を途中で足す手間も省けますし、
一石二鳥です。
カレールーなど使わずに、ちゃんとカレーを作ってみると、
旨味が何で支えられているか身にしみて感じました。
参考にしたYoutubeの動画には唐辛子が入っていませんでしたが、
入れた方が断然良いと思います。
完成品には程よい辛味はありますが、
玉ねぎ、生姜、ニンニク、トマトの旨味のハーモニーが素晴らしいです。
生姜が多めに余っていたので、生姜をレシピより若干多めに入れたので、
生姜だけは味を抽出できましたが、他は混ざっちゃって、
個別にはわからなく、甘美味い味があるだけです。
また、別々の味を抽出する必要も
ありません。本当に根菜類は素晴らしいです。
ココナッツミルクだけではちょっと、コクが足りないと前回、感じたので、
バターもこのくらいだろうという感覚で入れました。
当サイトで口コミを書いている人もカレーのドロドロが何でできているか
わかっている人もあまりいないのではないかと思います。
たまたま、ガラムマサラを切らしていたので、
次回、チキンカレーを作るときは、赤缶に
ガラムマサラを適量加えようかとは思っています。
煮込んで、通常、ほぼ完成後、味見してから、塩、胡椒などを加えるのですが、
味見する直前にこれは完璧と感じたので、
塩も胡椒も後からは全然加えませんでした。
実は食べる前に味を脳が既に感じているろいう説があります。
その感覚を実感として、非常に強く今回感じました。
真剣に感覚を研ぎ澄ましていると、思わぬ能力を感じることが
時々はあります。
お店のチキンカレーにはじゃがいもがないので、
家では加えました。こういうことができるのも自分で作ればこそですよね。
鳥もも肉は外食では変な味を感じましたが、
そんなことは家では感じませんでした。
当店はお肉が販売されているところが2箇所あり、
片方の場所は本当に普通のスーパーのお肉と
感じる(近くに行くと、気分が悪くなります。ついでに言うと、
市販のお菓子類のそばに行くときもざわざわした感じで、
気分が悪くなります。)
ので、そこはいつも素通りで見向きさえしません。
もう一つのお肉屋さんが入っている方のお肉を購入しています。
もう、滅多に行かないだろうなあ、カレーのお店には。
何か、自然な食べやすさが違うですよね。自分で作ると、ほぼ全てのお料理が
優しい味になります。お店のものとは何が違うんでしょうね。
本当に何だろうなあ???
次は何のカレーにしようかなあ。ココナッツが大量に余っているから、
メインの具材だけ換えて、シーフードココナッツカレーかなあ。
それともキーマカレーかな?ナンも作れますしね。ラッシーも。
何を目指しているのかわからないけれど、時間が許す限り、
可能な限り、いろいろなものを作っていきます。
最終的には全てのお店に行かなくても良いようになればとは
思っています。
7,8年前にいただいた、千住の「山崎」様のグリーンカレーは本当に美味しかった
です(調理中、大将様の気合を感じました)が、雰囲気はそれに似た感じの味でした。
次、グリーンカレーでもいいなあ。青唐辛子冷凍しておかなかったので、
ちょっと無理かなあ???
以下の材料は4人分です。Youtube動画より水の量を大幅に減らしています。
オリーブオイル適量
玉ねぎ 400g
ニンニク 20g
生姜 20g
トマト 120g
カレー粉 小さじ3
鷹の爪2本
塩 適量
鶏肉 700g
ココナッツミルク 280cc
バター適量、25gくらいだったかなあと感じています。
水 200cc
生クリームを購入し、カンノーロを初めて作り、初めて食べましたが、作りたてはカッサータの方が全然美味しいですね。
最近忙しくて、お料理が簡単なものしか作れませんが、
少し時間が取れたので、カンノーロを作りました。
リコッタチーズが家で手軽にできるようになったので、
食べたことがなかったカンノーロを作ることにしました。
生地の作り方は
Youtubeを参考にしました。
マルサラ酒(飲んだことないので、機会が会ったら、今度
購入しようとは思っています。)は白ワインで代用しました。
タルトが簡単にできるので、このくらいのスイーツの生地なら、
本当、超簡単ですね。ただ、そこそそ手間はかかりますね。
カンノーロって食べたことがなく、味も想像ができないかったので、
作る前は相当楽しみにしていました。
作ってみると、揚げたてはかりんとうの雰囲気がかなりします。
巷のスイーツよりは相当美味しいですが、私の期待値(驚くほど、
美味しい味)には作り立ての味は全然到達しませんでした。
クリームも生クリームの分量が多かったので、リコッタチーズの味が
打ち消されてしまって、中途半端な味になってしまいました。
しかし、不思議なもので、日にちが2、3日経つと、コクがかなり
出てきて、クリームは相当おいしくなります。
余ったクリームをシリアルと一緒にいただいたら、相当の美味。
こういう風に意外なことを深く感じて、自分なりのオリジナルの発
見を見出すのは実際に作らないと到底無理ですね。
??チーズケーキとかおしゃれな商品がありますが、
基本的にはカンノーロのパクリですね。一度も買ったこともないし、
一度も買うこともないでしょうけれど。。。
東京駅ではよく行列ができています。
出張後はようやく、忙しさからしばらく開放されるので、
次は別のスイーツを作ります。
薄力粉 150g
砂糖 10g
卵黄 20g
白ワイン 60g
オリーブオイル 6g
卵白
リコッタチーズ 60g
砂糖 10g
生クリーム 80g
砂糖10g
ミニトマトとオリーブとアンチョビのパイを作りましたが、まずまずでした。
アンチョビを最近よく購入するようになったので、まだ作っていなかった
バーミックスのレシピでミニトマトとオリーブとアンチョビのパイを2枚作りました。
1枚目はオリーブ各1個をそのまま使いましたが、全体的な味としてかなりしょっぱかったです。
オリーブ1個を単体で食べるとしょっぱくは感じませんが、これだけ、並べると
かなりしょっぱく感じました。
2枚目は反省をして、オリーブを各1/4個を使い、味わい的には適度になりました。
パイはサクサクしてはいますが、バーミックスのレシピのお料理としては
それほど「あ〜、美味しい1」というものではありませんでした。目面しいことです。
これはもう作りませんね。見かけが面白いのはいいのですが、
作るのが相当面倒なのに、それほどは美味しくないのですがら。
アンチョビはやはり微塵切りで使った良いとは感じました。
バーミックスを持っている方にはこの料理を作ることはお勧めできないです。
バーミックスのレシピにある、キノコのタルトとかの方が全然美味しいです。
1枚目、南瓜のスープは日にちが経つと、超美味しいですよ。
2枚目
おまけ写真、大阪のイタリアンで白子のムニエルいただいたので、ちゃっらっと作ってみました。誰でも美味しいものができます。
本当に美味しいピザが作れます。
京都に出張前にピザを1枚焼き、出張後に同じピザを2枚焼きました。
ピザ生地の構成は前回と同じです。
今回はブッタネスカから、ヒントを得て、
アンチョビ、オリーブ(ブラックがお店にはありませんでした。)、
ケッパーと自作のリコッタチーズ、ニンニク、トマトを
乗せました。みんな、それぞれ良い役割があって、ある程度の生地なら
美味しくなるよねという具材の組み合わせと感じました。
生地は出張前はちゃんとした、薄く伸びのある状態にでき、綺麗な形に
できましたが、急いでいて、体調も悪かったので、写真は良いやとを諦めました。
容器に入れておきましたが、帰ってきたら、生地の乾燥度が上がってしまって、
伸ばしづらかったですが、まあ、何とか作りました。これはダメだろうなと思いましたら、
焼いてみたら、生地の旨味は健在で味は本当に美味しいです。
全く、ピザ店に行く個人的意味を見出せないです。
今まで食べてきたピザの最高クラスだと思います。
匹敵するのは今まで食べてきたピザの中では、
北仙台のいるピッツアイオーロ様の初回のピザのみです。
私が、イタリアと日本で外食で美味しいピザを求めて、
ピザを食べる必要はほぼないと感じます。
トマトソースまで自分で作る人はほとんどいないでしょうからね。
味的にこれ以上求めるものはないので、この組み合わせのピザは完成と
感じました。たびたびこの品は作ると思います。ピザで良ければ、
パスタに、パスタで良ければ、ピザにという原理も意識できました。
粉ゼラチンと生クリームを購入し、かなり美味しいblanc mangerを初めて作りました。
クック粉ゼラチンとタカナシ生クリーム(35%)を購入しました。
写真は撮り忘れていました。生クリームの方は前々回投稿したものと
同じです。
ブラマンジェを初めて食べたのは相当昔のフランス、レンヌで。
当時は全然お料理をしてなかったので、
どうアーモンドを使ったのかさっぱりわかっていませんでした。
実はその品のアーモンド自体の味も当時はわかりませんでした。
何かの旨味があり、美味しいと感じた程度でした。
なんで白いんだ?と、アーモンドの皮とは似ても似つかぬ色に困惑しただけでした。
今回もソースと一緒に全体を食べると何か美味しい旨味があるとは感じますが、
それがアーモンドとは食べただけではわかりません。
生地だけで食べるとわかります。
こう言う、簡単すぎるスイーツは余程美味しくない限り、
作る気がしないのですが、今年、初めてそれなりに多くのキウイが自宅で採れたので
せっかくなので、バーミックスにあるキウイソーズのブラマンジェを
作りました。レシピにはアマレット使用と書いてありますが、
体調が非常に悪かったので、買いに行く気力がなく、使用しませんでした。
バーミックスのレシピには「茹でたアーモンドを使うと一味違う」と
書いてありますが、ソースと一緒に食べると、余程ゆっくり味合わないと、
そこまでは感じませんでした。キウイソースの味が勝っちゃうもんで。
アマレットを加えると、よりアーモンド味と勘違いして、
美味しいと感じるのだろうとは感じました。
むしろ、濾した時の残りのアーモンドを生クリームをつけていただいた方が明快に
力強く美味しく感じます。こう言うことに気付けるのは調理をする醍醐味ではあります。
他のお料理のレシピが思いつくかもしれませんし、踏み込んだ食通になれますしね。
さすがチェリーテラス(バーミックスのレシピでも
チェリーテラス以外のプロが作るとダメな時もあります)です。
ハズレがありません。生地の滑らかさ、硬さ、旨味申し分ありません。
キウイソースはキルシュ使用とあり、
これを入れると非常に華やかな味に変化します。
調子が悪く、所々、大丈夫そうなところを手抜きをしては
しまいました。しかしアーモンドはしっかり潰して濾したので、
そこの影響力は完成品にはあります。
来年は調理工程の様子は記憶できたので、
完璧なものを作りたいとは思っています。
満足はしました。オトワレストランのフロマージュブランより
印象に残ります。お店でこれより全然上回れないパンナコッタや
杏仁豆腐はありますしね。
また、京都のお寿司屋さまに本日行きましたが、
そこのお店の玉よりは創意工夫も味も格上です。
妻は非常に美味しいとは言ってはいました。
自然で食べやすい味だとは思います。
ただし、なんの砂糖を使うかは極めて重要です。
牛皮とアイスクリームの層を考えたりしたときは作るかもしれません。
そうしたら、高級レストラン並みにはなるでしょう。
アーモンド味を弱めて、黒蜜をかけたら、
和食やお寿司のデザートでも行けるかなとは本日感じました。
以下はバーミックスのレシピから変更しております。
(茹でて混ぜればいいだけなので、技術不要です。)
アーモンド35g
牛乳150ml
砂糖30g
ゼラチン7g
生クリーム100g
砂糖18g
キウイ2個
キルッシュ適量
砂糖適量
お家ピザの頂点。これ以上、美味しいピザが家でできるイメージが想像できないです。超一流店のものを凌ぐくらいです。
前回、ガスバーナーを購入して、ピザを焼いたら、いまいちだったので、
やり直しました。購入したのはトマトとミニトマトのみです。
これらを使って、トマトソースを作りました。
塩をふり、ニンニク微塵切りを入れ、
鷹の爪を一本入れ、オリーブオイルを入れます。
パン生地は強力粉300gに水100ml, ホエイ80ml
オリーブオイルも入れます。塩、砂糖、7g.
ドライイースト2gです。
最初は1日冷蔵庫で長時間発酵して、フライパン、グリル、ガスバーナーで
マリナーラを焼きましたが、まあ、美味しいのですけれど、超一流店には
及ばなかったです。ガスバーナーで焼くと、ちょっと、耳の部分の火の通りが
どうしても、表面的に焼いた感じが出てしまって、
一体感が少し欠けます。ふんわりとはしてはいます。
まあ、家で食べる分には相当のレベルで実際、
Youtubeでも一流店とほぼ同じと言うコメントもあります。
私より焼きが丁寧ではありませんが。。。
1枚分、余ったので、もう一日発酵させたら、生地の感覚がまるで違い、
上質なピザ店で見る、薄くても伸びのある生地の伸びを感じました。
これは行けると生地を伸ばしている段階で感じました。
生地がすくすく素直に育った印象です。
全然違うもんですね。
今度も同じ手順で焼くと、題名通り、素晴らしいものができました。
生地の旨味も申し分ないです。
前日のものとはかなり違います。
ピザ店にはないような優しい味の感じもありました。
リコッタチーズは牛乳と酢で前日、作りました。マルゲリータは
チーズのせいで、生地の旨味も消しかねないので、
今まで、ほとんど作りませんでしたが、
この生地はチーズを乗せても、生地が死にません。
チーズとも調和します。
バーナーで焼いた違和感も感じませんでした。
もう、これ以上、上はバルミューダのピザ用の機械を使うか、
本当のピザ窯を使って、私の焼きの技術が成長するかくらいしか、
これ以上美味しいものはできないのではとも、
今は感じてはいます。家でこれだけできれば、これ以上、
何を望もうかと完全に満足しました。
また、リコッタチーズを作ったホエイで2種類のラッシーも作りました。
一つはプレーンでメープルシロップで甘味を取りました。
これもメープルシロップのクセのある味にはなりません。
もう一つはフランボワーズと砂糖で甘味を取りました。
最後には前日作った、超絶カッサータ。
総合的に今回いただいたものを上回るピザ店は
まずないんじゃないかとは感じました。
もうこれ以上、家でピザで望むことはありません。
アイデアと技術勝負。パン、スイーツに続き、
もう、ピザ店にはほぼ行かないですね。
日本のスーパーって素晴らしいです。
それを素晴らしくするかどうかは商品を購入した
人の知識と腕と心掛け次第です。
購入したもの
今年、家で採れた唐辛子
当店でいつも購入するオリーブオイル
1枚目のピザ、久しぶりに焼いたので、形がイマイチ
半分位切り分けて。
サラダ追加
2枚目のピザ
二日連続で焼いたピザ
自作ラーシー2種類
自作デザート
現在、冬越し中の唐辛子(3年目)、来年も頼みます。がんばれ〜!
ルッコラ、少し大きくなりました。
カブか小松菜
スーパーでは見かけない、自宅の清廉なゆず。実際の色は黄色です。サラダのドレッシングとサラダ自体にも使います。今年も豊作でした。
3枚目に焼いたピザ生地の感じ
いつもの35%生クリームを購入し、カッサータを作りました。超簡単なスイーツですが、嬉しすぎて、霊(たましい)が真に喜んでいます。
先日、自作リコッタチーズが約50g余っていたので、少量ですが、
それを使って、カッサータを作りました。
いつもの生クリームを購入しました。初めて、カッサータを作りましたが、
基本、夏場によく作っていた、クリームチーズのアイスクリームと同じですね。
アイス自体はクリームチーズのところをリコッタチーズに
代えれば良いだけのことと気付きました。
クリームチーズもリコッタチーズも基本同じですからね。
生クリームとチーズを1:1の配合で合わせます。
今まではフィラデルフィア様のクリームチーズを当店で購入していましたが、
これからは牛乳だけ購入すれば良いということになり、相当進歩しました。
型は牛乳パックを使うナイスアイデアをYoutubeで拝見したので、
それに倣いました。おそらく、その方は素人様だと思いますが、プロは型に
クッキングシートを引きます。型自体のアイデアは素人様のアイデアの
方が優れています。無駄もありませんので。こういうナイスアイデアが
気軽に手に入る良い時代ですね。肩書きよりも、プロアマ混在で良い情報
勝負の良い時代になりました。
本日もヨーグルト1Lを自作したので、現在ヨーグルトが1.5l以上はあるので、
これからは大量にリコッタチーズを作る予定と思っていましが、後日、
別にリコッタチーズあるいはカッテージチーズーチーズは牛乳と酢だけで
30分くらいでできてしまうことをYoutubeで知ったので、
なんで今までクリームチーズをバスチーとか作るのに購入していたか
とは今は思っています。
もう、フレッシュチーズは二度とお店では買いません。
本当、上質なものが家で超簡単にできてしまうので。
フルーツは家で採れたミカンの皮を冷凍しておいたので、
それを砂糖で煮詰め、自家製オレンジピールを作りました。
あとは、冷凍フランボワーズ、干しイチジク、干し葡萄を使いました。
水で戻すことはしませんでした。冷凍フランボワーズの水分で戻せるので、
いきなり、ラム酒に1日漬け込みました。ラム酒は相当少なめにして、
ラム酒の香りがほんのりつくくらいのイメージの量にしました。
ナッツは170度で10分アーモンドをローストし、ピスタチオも
使いました。オレンジピール、フランボワーズ、ピスタチオ
がこのカッサータではBig3です。その脇役にアーモンドがあり、
イチジク、干し葡萄はほとんど目立ちません。
びっくりする、非常に美味しい味になります。
ミカンの皮とフランボワーズの融合した味がとても美味しく、
ピスタチオがジャブを打ち込んでくる、そんな感じの味です。
今まで店で数度、頂いてきたものとは全然次元が違うものです。
フランボワーズってカッサータに普通使わないと思いますが、
この力はかなり大きいと思います。使っている砂糖も違いますが。
「えっ」て思うほど、美味しい味でありながら、後を引きません。
次は自作リコッタチーズを使って、
バスチーや今まで食べたことのないカンノーロを
作りたいとは思っています。
また、このカッサータを格段に進化させる
方法も思いついています。以前につくった、見栄え、個人的王者
洋梨のシブーストを遥かに上回る姿のものができます。
正直、若干フィールドの場が違うようになってきた部分が生じてきているので、
Youtubeを作った方が良いとは感じていて、
今はYoutubeを作るまで、手を伸ばせないのですが、
Youtubeをやるようになったら、
一番目に作るお料理になろうかと思っています。
超簡単ですし、見栄えも素晴らしく、しかも超美味しいので。
ほぼ無限に連鎖的にお料理を作る
世界が広がっているように感じます。
一日、24時間ではなく、2400時間くらい欲しいです。
そのくらいでないと、
自分が作りたいお料理が消化できていくくらいな感じです。
カンノーロはこんなような味というイメージは
持っていますが、そのイメージを超えられたら、
無上の喜びを感じるとは思っています。
お店訪問と違って、食後、ガッカリすることはない、
ほぼ確実な道と感じているので、
非常に楽しみに思っています。どんどん行けますね。
個人的には、外部に求めるより、
内部に求めた方が確実な道です。
購入したもの1
購入したもの2
途中段階1
途中段階2
完成品、実物は写真で見るよりも迫力があります。
盛り付け勉強しないと。
断面、食べてみると、具材の量はちょうどいいです。
おまけ写真、右が使ったミカンの皮、左はみかん茶へ。ス-パーグラインダー使えたわ、良かった。
イルフロッタントを初めて作りました。通常ではないレシピで。
タンパルエリゼを意識して、iles flottantesを作りました。
Youtubeで普通のiles flottantesより断然美しいものを拝見したので、
惚れ込んで作りましたが、メレンゲをイタリアンメレンゲに
する必要が私にはどうしてもあるので、セルクルにイタリアンメレンゲ
を入れた時、どうしても抜けない(通常はセルクルを使わない)ので、
焼いてから抜くことにしましたが、それでも形を崩さないで抜くのは至難の技。
冷やしても抜けず、結局切り取ることに。
なんとか、抜けたものができました。sauce anglaiseはバニラビーンズを
惜しげもなく相当量使っています。Youtubeにはフランボワーズの
ソースはありませんでしたが、追加しました。
味的にはかなりの美味しさです。作成後、二日経つと、sauce anglaiseの
美味しさは倍加します。味的にはハーゲンダッツの最高傑作の
チョコレート、フランボワーズソース、バニラのハーゲンダッツと
同じような味で、しかもより自然な味です。構成要素は基本的に
同じなので、同じような味になるのは当然と感じました。
しかし、これがフランボワーズソースのアイスクリームと
似ているなあと漠然と気づいても、これがそれと``同じ''と
気づく人はなかなかいないと思います。見た目、食感が違うので。
名称も全然違いますしね。
反省点は他にもありまして、アーモンドを乗せるのとゆずを擦るのを忘れいて、
キャラメルが冷えてしまって、キャラメルの流動性が悪くなってしまったことです。
見た目が悪くなりますした。少し温め直せば良かったのですが、
もういいやと今回はあきらめてしまいました。
味的には大丈夫でしたので。味的にはかなり満足はしました。
見かけ的には個人的に許せないレベルなので、次回作るときは
もっと気合を入れて、精度を上げる必要があるとは感じました。
サーモンのパイ包みを作りましたが、反省点が三つありました。味は一流店並みでした。
先日、作ったカスタード入りアップルパイでパイ生地が余ったので、
サーモンのパイ包みを作りました。
スイーツ以外でパイ包みを作るのは初めてです。
参考にしたYoutubeは分量が書いてありませんでしたので、
初めてですが、カンで作りました。
スーパーで、一番大きいサーモンの切り身を買いましたが、
パイ生地が足りなくて、四苦八苦。3mmではなく、
3mmを割る厚さに急遽変更しました。
それでも若干足りませんでした。
自分で作ると、各パーツの味見もできるので、勉強になります。
紫たまねぎ、ホワイトマッシュルーム、ニンニク、セルフィーユの
デユクセルは非常にマッシュルームの味が際立って美味しく感じました。
火を通すと、ホワイトマッシュルームもブラウンマッシュルームと同じような味に感じました。
以前に鶏胸肉を再構成する際、何度か同じようなものを鶏肉を混ぜて
作りましたが、その時の味と今回は適当に作ったのに、似たような味に
なりました。
二番目の反省点はクレープの大きさが完全に足りなかったです。
味的にはそれほど影響はないですが、塩茹でしたほうれん草で
包む前に四苦八苦しました。
オーブンの温度も指定はなかったので、180度で焼きましたが、
これだと、パイ生地の焼き目がつく頃には
サーモンに火が通り過ぎてしまいます。
別の動画でチェックしたところ、220度とあったので、
相当高めに焼いた方が良いです。
次回はかなり完璧なものはできそうです。
味はかなりインパクトがあり、一流店で提供されても
かなり印象に残る方の味だとは感じました。
パイ生地って、本当、サクサクしていて美味しいです。
パイ生地とデユクセルだけでとても美味しいと感じます。
後日、私が気に入っているお店の
じゃがいもとタラとタラの白子のパイ包みを
いただきましたが、全体的には同レベルの味でした。
工程は多いですが、スイーツよりは難しくは
全然ないですね。ある程度、料理経験があれば、
根気よく地道に作ればいいだけですね。油断禁物ですけれど。
全材料全部お店で買うと、
原価は2600円くらいでしょうか(ノルウェー産サーモンは養殖)?。
スーパーでの今回の支払いは2100円くらいでした。
量が多いのはありますが、お店で提供するとなると
かなりのお値段にはなりますね。
また、スイーツを作る際、多めにでパイ生地を作って、
何かしらの料理のパイ包みをしたいと思っています。
これは色々いけますね。一二ヶ月以内にフォン以外は
フレンチに限れば、全て一流料理店並みかそれ以上の
料理がコースメニューができると思っています。
お店で品をいただく際にも、以前よりは調理工程が一瞬でわかり、
これはどうやって作ったんだろうと
思うことは本当に少なくなりました。また、疲れている場合を除き、
フレンチに限れば、記憶もより鮮明になりました。
食べていただけのときはいづれ再現するために、これは何の材料?とか
神経を払っていましたが、余裕ができてきて、理解が相当進んできている感はあります。
ポテンシャルはまだまだ自分の内から感じるので、もっと遥か遠くへ
行けそうな気はしています。最近はここでは書かない、細かい技術論に関し、
フレンチのお店ではコミュニケーションを取るので、料理人と話を
しているみたいとほぼ全てのお店で言われるようにはなりました。
まだ、包丁もろくに使えないのですけれどね。
昔から、野菜や果物を出荷しているのか?とは聞かれてはいましたが。
以下は使った材料です。
使った材料:
自作パイ生地
ほうれん草
自家栽培ニンニク
ホワイトマッシュルーム
セルフィーユ(これは使わなくても完成品を食べる際は、
味的にそんなに影響ありません。)
紫たまねぎ
バター
生クリーム
ノルウェー産サーモン
Fleur de Sel
自家栽培ゆず
自作クレープ
紫たまねぎ
白ワイン
バター
自家栽培ゆず
結構いけます、サンマとキャベツのアーリオオーリオペぺロンチーノ。
食べログ様の口コミでサンマのパスタを拝見し、
これはいけるかもと思い、作りました。
その口コミの葉物はキャベツではありませんでしたが、
キャベツの方が良いと思い、キャベツを使いました。
Youtubeでアンチョビとキャベツのパスタを以前に
拝見したことがあるので、サンマに代えました。
個人的にはアンチョビとキャベツのパスタよりも
こちらの方を気に入っています。
今年、計3回サンマとキャベツのパスタを作りましたが、
完成形かなとは感じています。
サンマはグリルで焼いてから使用します。
キャベツは芯の部分と葉の部分に切り分けて、パスタの茹でる際、
その茹で汁を使って、火を通します。
ニンニク(自家栽培)はYoutubeでは微塵切りに
していますが、揚げニンニクを作って、それを潰したものと
形を残したものを使用しています。こちらの方がニンニクの
旨味をより感じられるので、こちらの方が良いと思います。
基本、ペペロンチーノを作る工程で、サンマとキャベツが
参入するというイメージです。パスタ300gにサンマ二匹を使用しています。
キャベツは半玉全部ですね。こうすると、サンマもキャベツも
自然に大量にいただけます。パスタが繋ぎになるイメージです。
味はサンマの断片がパスタにまとわりつくつの、かなりいけます。
要するに、サンマの混ぜご飯のパスタバージョンですね。
本当に簡単に美味しい料理を作ることが可能ですので、
ご興味のある方は是非どうぞ。
サンマとクリームチーズを合わせたサブレ等もいけるかと
思います。気が向いたら、作ります。
当店でバニラビーンズを初めて当店で購入し、デイプロマット入りアップルパイを作りました。
親戚からリンゴを一箱もらいましたので、
リンゴのスイーツを作りました。
Youtubeでその美しさに惚れて、
どうしても作りたいと2ヶ月くらい思っていた
一品です。Youtubeでは冷凍パイシートを
使っていますが、いつものようにパイ生地は
自分で作りました。(写真撮り忘れ、残念!)
いつも、折り込みパイ生地を作るのですが、
簡単練り込みパイも最近2回作って、Youtubeで折りパイと
練りパイのmixの動画があったので、トライしました。
初めて、バターをカードで自分の手で切り刻み、
サブラージュをしたのですが、この方法は精度にかけると
感じました。味的、食感的には出来上がりには全然問題ありませんが、
途中段階で、バターの大きさの不均一さが気にはなりました。
カードで刻むより、バーミックスを短い時間回した方が
簡単だし、良いと感じました。その後は割と短時間(3時間程度)で
折り込み(6回)をしていけば良いので、この方法は
割とすぐにできるので、便利とは感じました。
しばらくはこの方法でパイ生地と作ろうかと思っています。
いつもはバニラビーンズは手っ取り早く、やむなく富沢商店様で
一本買うのですが、一回では使いきれず、しばらく、
間が開くと買った商品のビニール袋に入れていると、
乾燥してしまって、使い物にならなくなるので、
もったいないと思い、瓶に入っている当商品を試しに購入しました。
バニラはマダカスカル産ですが、できたデイプロマット
は味的にかなりよく(レシピの倍くらいバニラビーンズを使っています)、
日本の一流スイーツ店を凌駕します。
ただし、この品にはちょっと緩かったかなとは反省点もあります。
ちなみにカスタードクリームのレシピはバーミックスのレシピを使っています。
完成品の味については、全体的にもパイのサクサク感、
りんごのキャラメリゼ、デイプロマットクリームの味のバランスがよく、
見かけや各ステップの精度を上げていけば、少なくとも
軽々日本ではトップクラスにはなるかと思います。
ただ、これは先日作った、洋梨のシブーストより
結構自由度が効く分、出来上がりに差ができます。
また、作るのが工程が多く、相当面倒なので、余程気合が入らない限り、
今は頻繁には作ろうとは思っていないです。
頻繁に作って、慣れてしまえば、ただ、工程が多い、単純な作業
その程度に感じるとは思います。
今回は見かけ的にはYoutubeの品の方が全然綺麗ですね。
その方はプロですけれど。初回でそれほど失敗なく、
できたのはよかったです。味は全く、問題ないです。
一切れ食べると、もう一切れ欲しいと、後味が引きすぎない味です。
来年、容姿にこだわって、また、チャレンジです。
これが作れたので、ビーフウェリントンやサーモンのパイ包味
も簡単にできそうです。スイーツができれば、
お料理は慣れれば簡単にできるだろうと
天から教えていただいたアイデアに基づいています。
気が向けば、ビーフウェリントンも作ってみたいと思います。
ちゃんとできれば、とにかく、ヴィジュアルは美しいですしね。
味も期待以上のものができればさらに喜びは上がります。
キウイも山ほど獲れたので、次は簡単なスイーツにトライ予定です。
購入したもの
自作スポンジ、りんごの下に使います。共立てで玉子に空気を入れました。15cmホールのレシピです。
りんごのキャラメリゼ、去年キャラメリゼが甘っかたのですが、今回はしっかり気をつけました。キャラメルは、ちょっと、目を話すと焦げ付いてきます。
自作パイ生地の上に、スポンジ、りんご。
焼き上げ後、甜菜糖にこだわると見かけがちょっと、落ちます。後から気がつきましたが、もう一種類の甜菜糖を使えばよかったです。
断面1
断面2
断面3、上にデイプロマットクリームを入れます。
ラップして、冷蔵庫で冷やします。
完成品、断面
ワンピース、ちょっと、クリームが緩かったです。
良いカスミが地元にあって、幸運です。魚も肉も良い専門店が入っているので、本当に幸運です。
洋梨と生クリームを購入し、絶叫レベルの洋梨のシブーストを作りました。
とてつもなく美味しかったです。
洋梨のシブーストは20年以上前に、二度しか食べたことが
ありませんが、味は覚えていたので、自分で作りました。
チャンスと思い、イタリアンメレンゲも初めてトライしました。
あるYoutuber様がイタリアンメレンゲを作るときは
カメラを気にする余裕がなくなっちゃうとおっしゃっていましたが、
初めてにしては、個人的にはそれなりに余裕がありました。
ただし、火傷には猛注意! まあ、作っているときは、戦場ですけどね。
しかし、ホワイトチョコのボンボンショコラの方が私はテンパリます。
(ちょっと、ダジャレしました。)
パータブリぜも初めて作りました(バーミックス使用)が、完璧と感じました。
バターの塊が小さく残るように細心の注意を払いました。
ちなみに私が作った洋梨のシブーストの味は以前お店で購入したものとは
全くの別次元、クレームシブーストの味が全く違います。
パリで食べた洋梨のコンポートとも別次元です。
今まで作ったスイーツにおいても、ベスト10に入るレベル。
このスイーツを上回るスイーツって、お店で提供されるかなあ?レベルでした。
少なくとも、ここ1年ではお店では食べたことないレベル。
ここ3年だと、京都の「Luca」様でいただいた桃のパフェくらいしか
相当レベルの品は思い浮かばないです。
作った後に反省し、現時点でベストと思ったレシピを以下に書いておきます。
(ただし、肝腎要のところは意図的にぼやかしています。
私も将来、販売するかもしれないので。)
自分が作ったものの味について、細かくコメントしても、
現時点で販売されていないので、無意味かなと
思うようにはなってきました。大体、食品自体よりも
美味しいお店探しに夢中の方にとっては、私がどんなに優れた
ものを作ろうと、販売しなければどうでも良いことでしょうからね。
本当に食に興味があれば、そうではないんだけどなあ〜。。。
活動の場を一部シフトすべきと、最近は感じています。
着々と準備しないと。
以下のレシピでもポイントポイント
を守れば、超絶のものはできると思います。
食べているだけでは深い理解には到達できませんし、
その繊細さ、重要さを身もって感じられません。
何よりも自立できません。
外食も素敵ですが、骨の折れる料理しましょう!
土まみれ、粉まみれになりましょう!
最初は下手でもいいですよ。
トライしなければ、始まりませんし、
いかに薄〜い理解だったかと気づくかもしれません。
レシピ:
(a) パータブリぜ(直径15cm)
冷やした薄力粉 100g
冷やした無塩バター 50g
卵黄20g
冷水25g
冷やした塩1g
(b) クレームシブースト(直径12cmセルクル)
カスタード
牛乳 60g
バニラビーンズ適量
卵黄40g
薄力粉10g
板ゼラチン4g
イタメレ
卵白80g
砂糖70g
水20g
(c) アパレイユ
牛乳 30g
生クリーム35% 30g
全卵 25g
砂糖15g
(d)
洋梨1/2 白ワイン適量、砂糖適量味見して自分好みに
してください。この部分は味見して、調節可能ですので、
自由度が高いです。
もはや、クレムブリュレは子供が作る、超簡単な
デザートと感じるようなりました。
千住の「ルコントワールレジオン」様の黒糖の
クレムブリュレは何度かいただきました(口コミは書いておりません)が、
相当美味しいので、気分が向いたら、作ります。
リンゴ一箱を長野県の親戚からいただいたので、次は
カスタードクリーム入りアップルパイを作ろうと
思っています。先日、昨年同様、
簡単アップルパイをバーミックスのレシピで作りましたら、
相当美味しかったです。うるさい親族も納得の味でした。
おまけ写真として、乗せておきます。
使いすぎて、ついにバーミックスの
スライサーと言われる一部部品の金属部分が経年劣化し、
金属が削れ始めました。もう使えんわ。
仕方ないので、バターに小麦粉にまぶして、
微塵切りし、人力でクラムを作りました。
栗のペーストを1kgも買ってしまったので、
その次は栗のシブーストを作ろうとは思っています。
来年はフェイジョアが家に4本(種類は3種類)あるので、フェイジョアの
シブーストを作ろうと思っています。今まで、どこでも
食べたことがないので、楽しみです。
販売したら、認知されれば、凄い売れるだろうなあ、
とんでもない美味しさであろうからとは思っています。
日本ではフェイジョア自体ほとんど知られていませんので、
ファイジョアの味に人々が反応できるかどうかっていう
問題はありますけれど。
バターナッツ南瓜が今では広く知られるようになったように、
フェイジョアも知られるようになるかもしれません。
フェイジョアは低木なので、バターナッツよりは
知られるようになるには時間がかかるでしょう。
こんなに凄まじい食べ物が作れて、
この世に生を受けて、本当に良かったです。
今回、購入したもの、冷蔵庫で一週間ほど放置しました。
イタリアンメレンゲ、凄いですね〜、誰が最初に考えたんだろう、恐れ入ります。フレンチメレンゲは思いつくかもしれませんが、イタリアンメレンゲは本当にcrazyです!118度に達しなくても、105度でも大丈夫でした。
3度焼きは170度で40分くらいで焼き上げ。
完璧1、バーナーは火力が強い業務用のものを使用しました。バーナー使用は2回目なので、少しだけ、恐怖心が消えました。
完璧2、ど迫力の王者の佇まい。りんごのシブースト、洋梨のシブーストで画像を検索しても、NO.1かNo.2。
ワンピース、シブーストがふわふすぎて、切ると、崩れてきて、切れんわ。その代わり、味は夢心地。
おまけ写真、アップルパイと洋梨のコンポート(熊本の天ぷら屋さんの洋梨のシャーベットとは全然レベルが違います。)コーヒーは大阪の有本コーヒー様のalpah mixを挽いたもの。町の喫茶店やさん、これ以上のものを作って!!
トマトを購入し、マリナーラをバーナーで初めて焼きました。
フライパンとグリルではpizzaの淵の表の面(マルニチョーネ)
に焼き目がつきづらいので、ついに業務用バーナーを買いました。
あるYoutubeの動画に従って、ピザを焼いたのですが、
いまいちでした。巷の平凡なピザよりはいいですが、
良いピザ専門店には今回のものは全然及ばず、
普段、作っているものにも全然及ばずでした。
バーナーの火力が凄いので、恐がったせい
(火事起こしたら大変!)か、焼きが甘すぎました。
焼いてみて、わかったことはいつものようにフライパンで焼いて、
グリルで焼いて、最後の仕上げにバーナーで焼けば、
ピザ専門店レベルのものを上回るだろうと
感じました。(グリルを取り出した方が良いので、移動が面倒)
今回、ピザに使う水分も、手抜きして、
日本の水だけ使ったこともよくはありませんでした。
前回、作ったものとも全然違いました。
しかし、物凄いものを求めるとなると、私の場合、ヨーグルトから
作る必要があります。常時、ヨーグルトは作っているのですが、
新品の牛乳からヨーグルトを作ったその段階のものが必要です。
もちろん、ヨーグルトはピザには使いません。
トマトソースはいつも、フレッシュトマトから自分で作りますが、
トマトが良いので、相当美味しいです。こちらはいつもと少し変えて、
初めて、鷹の爪(自家栽培)を一本使いました。種は抜いておきました。
鷹の爪を入れると、味が明るくなって、いいですね。
バジルはもう、家では採れないので、予め、採集しておいたものを
冷凍保存したものを使っています。お店のバジルって、量が少ないって、感じませんか。
家では基本、栄養を取りたいので、なんでもてんこ盛りでです。
ニンニクは6月に採集したものを使っています。まだ、ストックは
かなりありますので、3ヶ月以上はお店では購入しないで済むかとは思っています。
近いうちにマリナーラはリトライですね。
最近、パスタマニアの知人から、イタリアのトマト缶で超絶美味しいと
おっしゃっていたものを教えていただいたので、
そちらもネットで購入して、また、ピザを焼いてみたいとは
思っています。
今更ながら、カレーって美味しいですね。
なんのお料理に使ったのか、忘れてしまいまいしたが、
ココナッツミルクが相当余ったので、ココナッツチキンカレーを2度
作りました。写真は2回目のものです。
玉ねぎを飴色に炒める際の、水分補給にフレッシュトマトを
使いました。もうちょっと、黒くなるまで炒めた方が全然良いですが、
疲れてきてしまって、我慢ができませんでした。
別に本業がありますので。その他、野菜栽培や果物収穫その他買い物等もありますので。
他にはしょうが、ニンニク(自宅栽培)の
摺り下ろし、カレー粉には赤缶を使いましたが、ちょっと、味わいが
緩く感じたので、ガラムマサラを追加で使いました。しょうがも自宅で
栽培していますが、他の果物や芋などの多種類の収穫で、
生姜の収穫まで、手が回らず、ほっぽらかししています。
唐辛子は今年大量に採れたので、それを使いました。
じゃがいもはまだ、家のものは元気に青々とした葉をつけていますので、
購入し、妻に素揚げしてもらいました。最近、以前よりも
野菜が本当に美味しく感じるようになってきてはいます。
根菜類って、すごいですね。今更ながら、そのパワーを感じました。
玉ねぎを炒めている最中、妻がいい香りがすると言っていました。
ココナッツの味はもっとして欲しいのですが、
素材の問題かと感じたので、後でバターを追加しました。
スイーツに比べれば、気楽に誰でも美味しくできるのは良いですね。
東京の「本石亭」様の欧風カレーよりは全然美味しいです。
唐辛子の辛さの影に玉ねぎの柔らかい甘さがキラリと感じるカレーです。
これくらいかなと適当な分量で作っていって、ほぼイメージしてた味だったのですが、
微調整も効き、ちゃんと美味しくなるので、
いろいろなカレーを作りたくなり、カレーに少し目覚めました。
自分のペースで色々カレーを作ろうかとは思っています。
また、世界が広がってきていると感じます。
色々作りたい料理が盛り沢山です。
ガレットの中身の食材を購入です。
先日のガレットの出来に全然満足できなかったので、
練習のため、再度2日連続で作りました。
compl¥`{e}teばかりではつまらないので、
具材をいろいろ変えました。今回はYoutubeは参考にしましせんでした。
中身は自分の感覚で変えました。
1日目。
1枚目は前回同様、completeで一般的なもの。
2枚目はじゃがいも、生クリーム、
巨大マッシュルーム、ハム、チーズ
中身のじゃがいも、生クリーム、
巨大マッシュルーム、チーズはあらかじめ、
レンジとオーブンで調理しています。
2日目:
3枚目は以前作ったことのある、ミモザをアレンジしたロブション様の
お弁当のレシピを使わせてもらいました。卵は湯煎で、絶えずかき回して、
火を通していますので、結構時間がかかります。
カスタードクリームよりも根気が入ります。
もっと、味をよくするには、茹で卵を一つ使い、
白身のあられ切りを入れると
美味しくなります(そのようなオムレツのお料理を
フランスのメルキュールホテルの朝食でいただいたことがあります)
にが、調理時間が限られている中、また、労力的にも
そこまで気合が入りませんでした。
味的には3枚とも写真の見た目よりも、相当美味しいので、
順位はつけがたいところです。
レシピよりも少ない塩分量にすれば、3枚目が一番美味しいですかね。
ガレットは前回よりもパリッとして、改善しましたが、理想の状態にはまだまだです。
炭酸水を使う必要があるかもとは感じてきました。
フライパンはダイアモンドコーテイングのものを使っていましたが、
最近焦げるようになってきたので、もうコーテイングのフライパンはやめて、
鉄製フライパンを丹念に手入れをして使おうかなとは思ってきました。
Staub鍋でシーズニングには慣れていますし。
1日目のデザートのクレープはsucr¥`{e}eにしました。
半日生地を寝かせましたが、クレープはそんなに寝かせない方が良いと
感じました。生地に粘りが出過ぎてしまうと感じました。
焼き立てのクレープでは、sucr¥`{e}eが
圧倒的に一番美味しいクレープだと個人的には感じています。
1990年代半ばにパリの路上でその場で焼いていただき、
初めて食べた時の感動は未だに覚えています。
確か、当時のレートでお値段100円ちょいくらいだったような気がします。
今回のものは生地が厚すぎました(75gくらい)ので、
21cmフライパンなら50gくらいに
しないとダメだともわかりました。sucr¥`{e}eに関しては、砂糖は
味的には甜菜糖よりもグラニュー糖の方が良いと感じました。
ガレットは超絶のものができるまでは、
食べログ様に口コミを書くかどうかわかりませんが、
頻繁にこれからはトライしようとは思っています。
昨日は色々お料理して、結構疲れました。味的には満足です。
青柚子と唐辛子が今、自宅で採れるので、初めて柚子胡椒を自作しました。
それに合わせて、昨日は当店で真鯛(愛媛)とイカを購入しました。
当店の魚介類には大変満足しております。しかし、
マグロは昨日は目にかなうものがなかったので、
パスしました。鯛は一匹丸々で購入したく、
最低でもサクで購入したいのですが、
天候のせいか、刺身しかなく、しかも一つしかなく、
やむなく購入しました。イカも一匹で購入したいのですが、
それも叶いませんでした。
自作した柚子胡椒は山椒は全然入っていないのですが、
山椒の雰囲気を感じました。柚子はバーミックス使用では粗くなると
思いましたので、手で擦りましたが、まあ、めんどいし、疲れました。
一方、唐辛子は種を出すのが非常に面倒です。まず、唐辛子が小さくて、
非常に切りづらいです。また、皮が硬いです。
布の手袋を使用しましたが、後で、指がひりひりしました。
意図せず、首なんか触ってしまったら、もう大変です。
こういうことはやってみないと全然わからないですね。
(頭脳労働者は非常に大変なことは理解できますが、「頭でできたら、
はい、おしまい」と勘違いしている頭脳労働者には強烈な抵抗感があります。)
ただし、種を出せれば、バーミックスのスーパーグラインダーで一瞬で粉砕できて、
終わりですね。48gの柚子胡椒を作るのに、90分以上もかかりました。
ネットでは柚子胡椒は鶏肉とも合うと書かれていますが、
鶏肉よりよりも牛ステーキの方が合うのではと個人的には
感じました。マヨネーズとも合いそうですね。
バーミックスのレシピはかなりの部分を制覇したので、
次は和食宝典のレシピを一つづつこなしていこうかと思い、
本日はナスときゅうりも購入しました。
(今年のナスは他の野菜に負けて、
あまりなりませんでした。やむなく、来年用に
今年、新たにナスの苗を購入しました。)
ナスときゅうりを生クリーム、練りごま、醤油、砂糖で合える
野崎様のレシピを作りました。食後は、
多少、ナッツ類を散らしても良いかとは
感じました。練りごまはスーパグラインダーを使用して、
作りました。
味的には桃、枝豆、ローストくるみの白和え(生クリーム使用)
(こちらも野崎様のレシピ)の方が、ローストくるみの味が際立ち、
桃の甘さと相互補完し、相当おいしいとは感じました。
この品は超一流和食店でも提供できるレベルです。
以前に作りましたが、写真は撮っていませんでしたので、
下には掲載していません。
ゴーヤのニンニク醤油漬け(砂糖、塩、ごま油も使用)も結構良いです。
ゴーヤやニンニクは自前調達できるので、購入せずに済みました。
こちらは「今日の料理」のレシピです。「和食宝典」ほどのレシピでは
ありませんが、「今日の料理」もレシピによっては、
結構イケるものもあります。
販売されていたサンマは頭と内臓が切り落とされていていて、
多少、残念でしたが、お安かったので購入しました。
内臓の風味がしなくても、かなりサンマの身の味がして、
非常に良い味は出ていました。
本日作った、どのお料理も千住の「明日香」様や「とめだて」様や、
京都の「山玄茶」様のどのお料理よりもはるかに美味しいとは感じます。
本日の鯛の刺身も一流店レベルだとは感じました。
お魚もお肉も良いです。お料理の出来上がりは購入した方の腕次第です。
日頃利用しているスーパー。
レイクタウンのマルエツは全くほぼあかん
ですが、レイクタウンのイオン店は良いです。
特にチーズの品揃えが豊富です。
当店はお魚が新鮮です。お肉は良いお肉屋さんが入っています。
最近は健康診断の結果からお肉はあまり食べなくなりました。
野菜は地元の農家さん(知り合いの知り合いの知り合いかもしれません)が作っている
野菜がよく並んでいます。野菜の質は普通だと思いますが、お値段が良心的と
感じます。
そこそこのお料理の写真を載せるために投稿します。
以下に載せたのは、3品です。
(1) 赤とうもろこし(ルージュ)の炊き込みご飯
(2) 鶏胸肉とオクラの梅ソース和え
(3) 天然鯛(島根)のソテー(ラヴィゴットソース)
(1)は6月に仙台のおかざき様でとうもろこしご飯を頂いたので、その変形です。
赤とうもろこしが販売されていたので、それを使ったらどうなるのかと
試した品です。赤とうもろこしは初めていただきましたが、直にいただくと
赤黒い味が目立って、甘くなく、あまり美味しくありません。
逆に炊き込みご飯にすると、普通のとうもろこしのようには甘味がないので、
普通のとうもろこしご飯よりかなり美味しく感じます。色もそうですが、
赤飯の味に近い印象を受けます。味を支えるために赤玉ねぎを少々入れました。
また、鯛の骨の部分を使いました。(頭の部分は翌日、汁物にしましたが、
平凡すぎるので、写真不掲載です。)
(2) これはバーミックスのレシピ(ささみがなかったので、
鶏胸肉に変更)にあったものですが、
バーミックスにしてはそこそこ美味しい程度の味でした。
(ミョウガを加えるのは忘れてしまいました。)
夏にはさっぱりしていて、良いものですが、割と美味しい程度の味でした。
お店で提供されても、全然不満はない味ではあります。
(3) もバーミックスのスライシーで野菜の微塵切りをしましたが、ニンニク
(自宅で昨年、今年、一番力を入れた野菜です)を生で使うので、
バーミックスを長めに回した(スライシーという機械を使います。)ので、
5秒くらい長かったと思います。ちょっと、細かくなりすぎでした。
次回からはニンニクだけ、最初に回し、それからその他の
具材を入れて回した方が良いとは感じました。
ラヴィゴットソースは通常、レモンを使うと思いますが、
ゆずのリンゴ酢漬けが大量にあるので、それに変更しました。
味は非常に良いです。ゆずのリンゴ酢漬けは色々なものに使えますね。
後日試しましたが、鶏胸肉の煮込み(冷やしたもの)にも合いますし、
醤油と山葵を加えると、白身の生魚とも合います。
鯛は割と最初から鱗が取れていました。
3枚下ろしは包丁が切れないので四苦八苦。
包丁を切れるようにした方が良いですが、パン切り包丁で
ちょっと触っただけで、手を何回か切っているので、恐怖感があり、
そこそこちゃんと3枚に下ろせるので包丁を研いでいません。
鯛は写真よりも実際の味はメイラード反応の味がしますので、
家庭でこれだけ出来れば満足です。そんなには頑張って、フレンチに行く気が
現在はありません。コロナを境に意識が激変し、激進歩しました。
行くのでしたら、調理技術を学ばさせていただくのが主目的になりました。
まだまだ、上達する余地はあると思いますので、個人的には希望を持っています。
簡単に欲しい食材が手に入るので、このスーパーには本当に心より感謝しています。
おまけ写真1、昨年から出来始めたゴールドキウイ
おまけ写真2, ピオーネ
おまけ写真3, バターナッツ南瓜
昨年室内で冬越しした唐辛子。多年草です!
今年採れたニンニク、バケツ3杯分あります。
あと、数日で今年初収穫です。
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恵ありてこそ
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大きなサツマイモが販売されていましたので、購入し、
サツマイモのスープを作りました。
レシピはバーミックスのプロの方のレシピを基に
味見して作りました。配合はあまり参考にしていません。
レシピだとサツマイモ400gを使うことになっています。
どうせ作るなら、1.5倍~2倍以上あっても良いかなとは感じました。
作り方は本当に簡単で、レンジで火を通し、バターを入れて、
蒸炒め、水を入れて、煮込み、牛乳を入れて、温めるだけで
極上のスープができます。
恐らく、最近、口コミで拝見した、良いビストロ様のスープ以上ではないかと
見た目的には感じました。
きっと、購入したサツマイモが良かったんでしょうね、
これクラスのスープはレストランでいただいたことの記憶が
あまりないのですが、千住のモトラ様でいたただいたホワイトコーンの
スープくらいしか匹敵するものが思い浮かびません。
黄色いとうもろこしのスープも旬の時はとても美味しいですが、
ホワイトコーンのスープは相当美味しいです。誰でも作れます。
スープもどなた様が考えたか知りませんが、
このサツマイモのスープも素材そのものからは
かなり想像がつかない美味しさに数段上げてしまう
着想には驚きます。ロブション様のじゃがいものピューレと
同じ原理ですが、じゃがいものピューレの場合は
素材よりも素材らしくするのが凄いのですが、
サツマイモの方は味的には素材を洗練させてしまう点が
異なっています。素材よりも数段美味しいものを作ってしまう点が
西洋料理が日本料理より優れている点と個人的に感じるところです。
どちらの方がトータルで上とは下とか言う気持ちは個人的には全然ないです。
今年は忙しくて、じゃがいもとネギのスープも作っていなかった
のです(本当は2月末から3月初めに作るべき)が、
それも非常に美味しいので、興味ある方は是非お作り下さい。
(ついでに書くと、添付した写真の自作カンパーニュはそう
簡単には真似できない、無双状態のものが安定的にどの季節でも
できるようになりました。プロのお方で是非購入したいという
お方が現れましたので、今後楽しみです。)