無料会員登録/ログイン
閉じる
気になるお店はこちらで保存ができます
電話なら予約できることがあります
閉じる
最新の情報は直接店舗へお問い合わせください。
1500レビューの節目としてはちょっと地味だったかな?でも、倉敷一押しのカフェ!
ブレンドコーヒー@470円 ネルドリップの芳醇なコーヒーです
ドリンクメニュー
スイーツと軽食のメニュー
店内です。クラシックが流れる落ち着いた空間
外観です。倉敷中央通り沿いにあります。
口コミが参考になったらフォローしよう
トントンマン
利用規約に違反している口コミは、右のリンクから報告することができます。問題のある口コミを連絡する
トントンマンさんの他のお店の口コミ
定食屋 石榴(等々力、尾山台、上野毛 / 食堂、居酒屋、洋食)
Mr.Tokyo BURGER’S cafe(新宿三丁目、新宿御苑前、新宿 / ハンバーガー、カフェ、ダイニングバー)
レストラン ラフィナージュ(東銀座、銀座、銀座一丁目 / フレンチ)
ブラウン オニオン ベーカリー(西台、蓮根、高島平 / パン、サンドイッチ、洋菓子)
CAMELBAGEL(大倉山 / ベーグル、パン)
瀧乃家(西台、蓮根 / そば、うどん)
店舗情報の編集
閉じる
「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら
| 店名 |
カフェルオー(cafe Rouault)
|
|---|---|
| ジャンル | カフェ、バー |
|
予約・ お問い合わせ |
不明の為情報お待ちしております |
| 予約可否 | |
| 住所 | |
| 交通手段 |
JR倉敷駅から徒歩5分 倉敷市駅から533m |
| 営業時間 |
営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。 |
| 予算(口コミ集計) |
~¥999
|
| 席数 |
23席 (カウンター7席、テーブル16席) |
|---|---|
| 個室 |
無 |
| 禁煙・喫煙 | 全席禁煙 |
| 空間・設備 | 落ち着いた空間、カウンター席あり |
| ドリンク | 日本酒あり、ワインあり、カクテルあり |
|---|
| 利用シーン |
こんな時によく使われます。 |
|---|---|
| 初投稿者 | |
| 最近の編集者 |
|
食べログの会員になるとレストラン情報を編集する事ができます!この機会に是非ご登録ください!
この店舗の関係者の方へ
食べログ店舗会員(無料)になると、自分のお店の情報を編集することができます。
店舗会員(無料)になって、お客様に直接メッセージを伝えてみませんか? 詳しくはこちら
店舗会員になると、無駄な広告費をかけずに効果的なPRができます。詳しくはこちら
既に会員登録が完了している方はこちらからログインできます。ログインはこちらから
☆平成25年10月26日(土)訪問
今回の倉敷巡りでは、三井アウトレットモールでショッピングしたあと、竹清→古市商店→石泉とまわって、さらに美観地区を散策しました。程よい疲労感が出たところで駅に戻ることにしましたが、その途中、倉敷中央通り沿いに「挽きたてネルドリップでお淹れします」との看板を掲げた当店の前を通りかかりました。
早速食べログで調べたところ、口コミは1件のみですが、クラシック音楽の流れる居心地の良い店内とのレビューがあり、門をくぐってみることにしました。
ちょっとくたびれた感じの外観なのですが、店内はなかなかどうして、ちょっとオシャレな感じも漂う清潔な空間が広がっています。まだ若いママが一人で切り盛り。確かにクラシック、それもBGM系ではなく、堂々としたシンフォニーが流れています。
カウンター席もあるのですが、先客がいなかったこともあり、テーブル席に陣取りました。
メニューを見ると、きちんと整理されたきれいなメニュー表で、ドリンクの部とスイーツ、軽食の部に分かれています。
注文はブレンドコーヒーです。
注文後に豆を挽いている音が聞こえ、待つこと7~8分で提供されました。
コーヒーはさすがネルドリップという濃厚で芳醇な大変美味しいコーヒーです。
最近飲んだコーヒーの中でも間違いなく最上位に近いでしょう。これなら470円の価格も納得です。
落ち着ける空間で美味しいコーヒー。優雅な時間を過ごせました。
在店中に常連さんと思われるご夫婦客が入ってこられ、やはりコーヒーを頼んでおられましたが、美味しい、美味しいを連発していました。やはり知る人ぞ知るお店なのですね。
一つだけ注文を付けると、メニュー表は、きれいで見やすいのですが、倉敷という土地柄とちょっとシックな感じのするお店の雰囲気からして、もう少し重厚感のあるメニュー表の方が似つかわしいんじゃないかな?という感じがしました。軽いと言っては申し訳ないのですが、美味しいコーヒーという素晴らしい武器があるのですから、渋さで勝負した方がいいように思いました。あくまで私見ですが・・・