Michelin店のおもてなしのこころ…『竹ざき』 : 竹ざき

公式

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4.0

¥20,000~¥29,9991人
  • 料理・味3.9
  • サービス4.0
  • 雰囲気3.9
  • CP3.7
  • 酒・ドリンク4.5

4.1

¥10,000~¥14,9991人
  • 料理・味4.2
  • サービス4.0
  • 雰囲気4.0
  • CP4.0
  • 酒・ドリンク4.5
2026/01訪問3回目

4.0

  • 料理・味3.9
  • サービス4.0
  • 雰囲気3.9
  • CP3.7
  • 酒・ドリンク4.5
¥20,000~¥29,9991人

Michelin店のおもてなしのこころ…『竹ざき』

Michelin2025、そして2026年も掲載され京都の日本料理界で確固たるポジションを築かれつつある要注目店『竹ざき』さんへ御盆以来、約四ヶ月ぶりに再訪させていただきまました。暖簾をくぐると竹崎店主のお出迎え。「外人のお客様が多く料理が少し滞り気味です」と状況を伺った上で靴を脱ぎ畳敷の客間へと足を進めます。L字型のカウンター席にはニ人、ニ人、ニ人の計六名の先客の御客様。二組の欧米系の先客と一組の東洋系の先客様と御見受け致しました。欧米人の御客様は御行儀が良く静かに酒盃を傾けつつ黙々と食事をされており全く気にならぬものの東洋系の御客様は「これ何ですか?これは?これは?」と竹崎店主への説明責め。成る程、そういうことで料理が滞り気味ということなのね。と状況を取り敢えず把握。自分の席はいつもの坪庭に最も近い左端の末席。隣には欧米人の品の良い先客様の隣。あの質問責めの東洋人の隣席ぢゃなくて良かったと胸を撫で下ろします。いつものとりビーは飛ばし京丹後産のササニシキで醸されたシャープでドライな口あたりの白杉酒造 銀舎利 特別純米酒 無濾過生原酒と料理は名残も名残であろう『こっぺ蟹』に千枚漬(センマイヅケ)を添え、たっぷりの柑橘(カンキツ)ジュレとともに味わうひと皿からスタート。丁寧に剥かれた『こっぺがに』の剥き身ともっちりとした蟹(カニ)の内子(ウチコ)とジュルジュルの外子(ソトコ)と異なる食味を口中で渾然一体化させ今期最後となるであろう『こっぺがに』の味を楽しませていただきました。向付には本鮪(ホンマグロ)の幼魚の『横輪(ヨコワ)』のトロにあたる腹身に『寒鰤(カンブリ)』、皮目を軽く焼き霜にした『鰆(サワラ)』に『平鱸(ヒラスズキ)』を割醤油(ワリジョウユ)と醤油(ショウユ)を使い分け味わいます。直前にすり卸された立派な太さの山葵(ワサビ)の効きが良く鼻腔の通りが良くなり使われている山葵(ワサビ)の質の高さも窺えました。向付の次には料理人の腕の見せどころの椀物には椀種には天然物の『本九絵(クエ)』、椀妻に芽蕪(メカブラ)、差し込みに金時人参(キントキニンジン)、吸口に柚子松葉(ユズマツバ)。吸い地は筋肉質の身にたっぷり付いた脂を引き立てるように『本九絵(クエ)』の骨出汁(ホネダシ)と鰹(カツオ)の一番出汁(イチバンダシ)の混合だしで吸い地の旨味が五臓六腑に染み渡ります。椀物に合わせられた三宅酒造の9/a『クエ』という酒を持ってこられニヤリと笑みを浮かべられた竹崎店主。控えめな竹崎さんの洒落な一面を魅せられた気がしたのでありました。更には扇型の織部焼の器に盛り込まれた椎茸(シイタケ)真薯(シンジョウ)詰め、叩き牛蒡(タタキゴボウ)、『舌切(アオヤギ)』のてっぱいの蓮根(レンコン)包み、黒豆(クロマメ)、筍(タケノコ)、田作(タツクリ)、菜花(ナバナ)、龍飛巻(リュウヒマキ)、鶏松風(トリマツカゼ)、鯖寿司(サバズシ)のお正月Versionの八寸代わりの旬菜盛合せ。いづれも丁寧に造られたものでしたが中でも『鮃(ヒラメ)』を塩で〆め龍飛昆布(リュウヒコブ)で巻き上げ作られた京の御節(オセチ)には欠かすことの出来ぬ『龍飛巻(リュウヒマキ)』は塩の回り等、分単位での綿密な時間計算の上に造られたであろうと感じられるものでした。箸休めには『赤貝(アカガイ)』と『泥障烏賊(アオリイカ)』のてっぱいです。芥子(カラシ)を強めに効かせた酢味噌和え(スミソアエ)で身体がシャキッとします。赤貝(アカガイ)の紐(ヒモ)のコリコリとした食感が佳きアクセント。赤貝(アカガイ)は香り高く鼻腔と味蕾を楽しませてくれました。油物には丸々一個使いの天然物の『鮑(アワビ)』の天ぷらに海老芋(エビイモ)の霰揚げ(アラレアゲ)。噛み込んだ歯を押し返すような弾力と柔らかさの中にもクニュっとした鮑(アワビ)特有の咀嚼感、口の中に広がる天然物ならではの滋味深い旨味が鮑(アワビ)好きには堪らぬ一品でした。輸入物や養殖物の鮑(アワビ)や一度フローズンにした冷凍あわびではこの味は出せません。この鮑(アワビ)の美味しさは本当にヤバかったです。締めの食事は土鍋炊きの白いご飯と信州産の月の輪熊(ツキノワグマ)を使った熊汁(クマジル)にごはんのお供に数の子(カヅノコ)に炙り鱈子(アブリタラコ)に実山椒(ミザンショウ)とともに炊かれた榎茸(エノキダケ)。食後の水菓子は二段構えで焙じ茶(ホウジチャ)のジェラートに桜餅(サクラモチ)、食後の飲み物は黒文字茶(クロモ゙ジチャ)や薄茶(オウス)等、数種類用意されている中から食後酒の鳳凰美田の檸檬酒(レモンシュ)で口内をすっきりさせひと通りとなりました。「京都市場は29日で年内の営業を終えられている上に正月期間で魚種も揃わず、更には値段が高過ぎて使えません。」と吐露された竹崎店主。確かに昼夜二回転させて百万単位の売上を叩き出される高級店の様に値段に糸目を付けず仕入るとは行かないでしょう。「魚が全然無くて申し訳ないです」と話されながらも名残の『こっぺがに』に天然物の『鮑(アワビ)』に釣り物の『平鱸(ヒラスズキ)』に天然物の『本九絵(クエ)』等を集められ組立てられたコース内容。正月料金で二〜三割増しぐらいで営業されている店が多い中、一万円台でこれだけのものを揃えていただいた訳ですから最大限のおもてなしをしていただいたと思います。八種類の日本酒を料理とのペアリングでマリアージュを楽しませていただきました。三日後にも既に予約を入れておりますが五日まで京都市場は休市。一体どんなものが振舞われるのか今から楽しみでなりません。

  • 竹ざき - こっぺがにと千枚漬 柑橘ジュレがけ

    こっぺがにと千枚漬 柑橘ジュレがけ

  • 竹ざき - 剥き身と内子と外子を柑橘ジュレとともに味わい

    剥き身と内子と外子を柑橘ジュレとともに味わい

  • 竹ざき - 向付

    向付

  • 竹ざき - 鰆

  • 竹ざき - 横輪のトロ

    横輪のトロ

  • 竹ざき - 平鱸

    平鱸

  • 竹ざき - 寒鰤

    寒鰤

  • 竹ざき - 正月Versionの旬菜盛合せ

    正月Versionの旬菜盛合せ

  • 竹ざき - 葉の陰には鯖寿司

    葉の陰には鯖寿司

  • 竹ざき - 椀物

    椀物

  • 竹ざき - 天然物の本九絵の椀

    天然物の本九絵の椀

  • 竹ざき - 赤貝と障泥烏賊のてっぱい

    赤貝と障泥烏賊のてっぱい

  • 竹ざき - 身厚な天然物の鮑の天ぷらと海老芋の霰揚げ

    身厚な天然物の鮑の天ぷらと海老芋の霰揚げ

  • 竹ざき - 炙り鱈子、なめ茸山椒、数の子

    炙り鱈子、なめ茸山椒、数の子

  • 竹ざき - 数の子

    数の子

  • 竹ざき - 土鍋で炊かれたごはん

    土鍋で炊かれたごはん

  • 竹ざき - 留椀

    留椀

  • 竹ざき - 熊汁

    熊汁

  • 竹ざき - 炙り鱈子をオンザライス

    炙り鱈子をオンザライス

  • 竹ざき - なめ茸山椒をオンザライス

    なめ茸山椒をオンザライス

  • 竹ざき - 焙じ茶のジェラート

    焙じ茶のジェラート

  • 竹ざき - 桜餅

    桜餅

  • 竹ざき - 桜餅

    桜餅

  • 竹ざき - こっぺがに

    こっぺがに

  • 竹ざき - こっぺがにと千枚漬け

    こっぺがにと千枚漬け

  • 竹ざき - こっぺがに

    こっぺがに

  • 竹ざき - 正月Versionの旬菜盛合せ

    正月Versionの旬菜盛合せ

  • 竹ざき - 葉の陰にはしのぎの鯖ずし

    葉の陰にはしのぎの鯖ずし

  • 竹ざき - 赤貝と障泥烏賊のてっぱい

    赤貝と障泥烏賊のてっぱい

  • 竹ざき - 椀物

    椀物

  • 竹ざき - 九絵の骨だしと鰹の一番だしの旨味が五臓六腑に染み渡ります

    九絵の骨だしと鰹の一番だしの旨味が五臓六腑に染み渡ります

  • 竹ざき - シャキッとする赤貝と障泥烏賊の芥子酢味噌和え

    シャキッとする赤貝と障泥烏賊の芥子酢味噌和え

  • 竹ざき - 鮑の天ぷらと海老芋の霰揚げ

    鮑の天ぷらと海老芋の霰揚げ

  • 竹ざき - なめ茸山椒、炙り鱈子、数の子

    なめ茸山椒、炙り鱈子、数の子

  • 竹ざき - ごはん

    ごはん

  • 竹ざき - 熊汁

    熊汁

  • 竹ざき - 焙じ茶のジェラート

    焙じ茶のジェラート

  • 竹ざき - 桜餅

    桜餅

  • 竹ざき - 名残のこっぺがに

    名残のこっぺがに

  • 竹ざき - こっぺがに

    こっぺがに

  • 竹ざき - セッティング

    セッティング

  • 竹ざき - こっぺがにと千枚漬け

    こっぺがにと千枚漬け

  • 竹ざき - 銀シャリ 特別純米 無濾過生原酒

    銀シャリ 特別純米 無濾過生原酒

  • 竹ざき - こっぺがに

    こっぺがに

  • 竹ざき - 銀シャリ 特別純米 無濾過生原酒

    銀シャリ 特別純米 無濾過生原酒

  • 竹ざき - 柑橘ジュレで味わうこっぺがにと千枚漬け

    柑橘ジュレで味わうこっぺがにと千枚漬け

  • 竹ざき - 正月Versionの旬菜盛合せ

    正月Versionの旬菜盛合せ

  • 竹ざき - 田酒

    田酒

  • 竹ざき - 正月Versionの旬菜盛合せ

    正月Versionの旬菜盛合せ

  • 竹ざき -
  • 竹ざき - 田酒 特別純米 山廃仕込

    田酒 特別純米 山廃仕込

  • 竹ざき - 手取川

    手取川

  • 竹ざき -
  • 竹ざき - 手取川 冬 純米辛口

    手取川 冬 純米辛口

  • 竹ざき - 椀物

    椀物

  • 竹ざき - q/a クエ

    q/a クエ

  • 竹ざき -
  • 竹ざき - q/a クエ 山田錦 無濾過生原酒

    q/a クエ 山田錦 無濾過生原酒

  • 竹ざき - 貴

  • 竹ざき - 赤貝と障泥烏賊のてっぱい

    赤貝と障泥烏賊のてっぱい

  • 竹ざき - 貴 濃醇辛口純米

    貴 濃醇辛口純米

  • 竹ざき - 扁平精米 発酵完全型+19 無濾過生原酒

    扁平精米 発酵完全型+19 無濾過生原酒

  • 竹ざき - 鮑の天ぷらと海老芋の霰揚げ

    鮑の天ぷらと海老芋の霰揚げ

  • 竹ざき - 高千穂 美山錦純米酒

    高千穂 美山錦純米酒

  • 竹ざき - 鮑の肝の天ぷら

    鮑の肝の天ぷら

  • 竹ざき - 花巴

    花巴

  • 竹ざき - 厚みのある天然物の鮑の天ぷら

    厚みのある天然物の鮑の天ぷら

  • 竹ざき - 花巴 水酛×水酛 にごり生酒

    花巴 水酛×水酛 にごり生酒

  • 竹ざき - 炙り鱈子、なめ茸山椒、数の子

    炙り鱈子、なめ茸山椒、数の子

  • 竹ざき - 山形正宗

    山形正宗

  • 竹ざき - 数の子

    数の子

  • 竹ざき - 山形正宗 稲造 純米酒

    山形正宗 稲造 純米酒

  • 竹ざき - 留椀

    留椀

  • 竹ざき - ごはん

    ごはん

  • 竹ざき - 熊汁

    熊汁

  • 竹ざき - 檸檬酒

    檸檬酒

  • 竹ざき - 焙じ茶のジェラート

    焙じ茶のジェラート

  • 竹ざき - 鳳凰美田 檸檬酒

    鳳凰美田 檸檬酒

  • 竹ざき - 桜餅

    桜餅

  • 竹ざき - 茶

  • 竹ざき - 和らぎ水

    和らぎ水

  • 竹ざき - 竹ざき 外観

    竹ざき 外観

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2025/08訪問2回目

4.1

  • 料理・味4.2
  • サービス4.0
  • 雰囲気4.0
  • CP4.0
  • 酒・ドリンク4.5
¥10,000~¥14,9991人

昼の懐石コースと日本酒ペアリング…『竹ざき』

木乃婦』さんで十九年間、研鑽を積まれた竹崎 奨さんが奥様と二人三脚で切盛りされるMichelin2025掲載店『竹ざき』さんへ余り日を置かずに再訪させていただきまました。暖簾をくぐり足を進め靴を脱ぎ畳敷の座敷へ上がりますと右側には坪庭を臨む堀りの全六席のカウンター席。席は前回同様、坪庭に最も近い端席が自分に与えられた席で他には三名様と一名様の計五名でのスタート。前回は日曜日の朝9時〜10時限定で供されている『朝食コース』、今回は『昼の懐石コース』です。今回は料理に合せての日本酒のペアリングとともに料理をいただきました。先ずは御冷で渇いた喉を潤し料理は無花果(イチヂク)の白和えにアーモンドスライスの先付から順に仕上げに青柚子(アオユズ)が振り柚子(フリユズ)された鱧(ハモ)の卵の玉炒り〆、向付には横輪(ヨコワ)、浜鯛(ハマダイ)、浪人鯵(ローニンアジ)、金目鯛(キンメダイ)の炙りの四種盛りを紅蓼(ベニタテ)と卸し立ての山葵(ワサビ)を使いおろしポン酢と割醤油(ワリジョウユ)を使い分けいただきました。料理人の腕の見せどころの椀物には鱧(ハモ)と青唐(アオトウ)の椀種に昆布出汁(コブダシ)の下支えに枯れ節(カレブシ)の出汁の合せだしの吸い地が五臓六腑に染み渡ります。油物には玉蜀黍(トウモロコシ)と玉葱(タマネギ)のかき揚げ、〆の食事は目の前で下ろされた目抜(メヌケ)の炭火焼と釜揚げしらすでの食事、水菓子にはパコジェットでキャラメルとスパイスのアイスとクロモジの茶、蕨餅(ワラビモチ)と抹茶(マッチャ)で〆。『木乃婦』さんの板場で磨かれた腕は伊達ではありません。兎にも角にも料理の基本である出汁(ダシ)の滋味深さに感銘を受けました。次回は夜に寄せていただく約束をして店を後にしたのでありました。料理に合せて供されたペアリングの日本酒は『S風の森』Launch Edition、『東洋美人』別撰山田錦、『城陽』特別純米酒、『黒龍』火いら寿、『山形正宗』純米吟醸 赤盤雄町2016、『若波』純米吟醸 壽限無の六種類の日本酒でした。陽の高い昼間から気持ち良く酔わせていただきました。

  • 竹ざき - 無花果の白和えにアーモンドスライス

    無花果の白和えにアーモンドスライス

  • 竹ざき - 無花果の白和えにアーモンドスライス

    無花果の白和えにアーモンドスライス

  • 竹ざき - 鱧の卵の玉炒り〆

    鱧の卵の玉炒り〆

  • 竹ざき - 横輪、浜鯛、浪人鯵、金目鯛の炙りの造り

    横輪、浜鯛、浪人鯵、金目鯛の炙りの造り

  • 竹ざき - 鱧と青唐の椀物

    鱧と青唐の椀物

  • 竹ざき - 玉蜀黍と玉葱のかき揚げ

    玉蜀黍と玉葱のかき揚げ

  • 竹ざき - 玉蜀黍と玉葱のかき揚げ

    玉蜀黍と玉葱のかき揚げ

  • 竹ざき - 玉蜀黍と玉葱のかき揚げ

    玉蜀黍と玉葱のかき揚げ

  • 竹ざき - 目抜焼と酢橘、◯十蜜煮と夏豆

    目抜焼と酢橘、◯十蜜煮と夏豆

  • 竹ざき - 夏豆

    夏豆

  • 竹ざき - 留椀

    留椀

  • 竹ざき - 味噌汁

    味噌汁

  • 竹ざき - ごはん

    ごはん

  • 竹ざき - 釜揚げしらす

    釜揚げしらす

  • 竹ざき - 釜揚げしらすをオンザライス

    釜揚げしらすをオンザライス

  • 竹ざき - クロモジ茶

    クロモジ茶

  • 竹ざき - キャラメルとスパイスのアイスクリーム

    キャラメルとスパイスのアイスクリーム

  • 竹ざき - キャラメルとスパイスのアイスクリーム

    キャラメルとスパイスのアイスクリーム

  • 竹ざき - 蕨餅

    蕨餅

  • 竹ざき - 薄茶

    薄茶

  • 竹ざき - 無花果の白和えにアーモンドスライス

    無花果の白和えにアーモンドスライス

  • 竹ざき - 鱧の卵の玉炒り〆

    鱧の卵の玉炒り〆

  • 竹ざき - 横輪、浜鯛、浪人鯵、金目鯛の炙りの造り

    横輪、浜鯛、浪人鯵、金目鯛の炙りの造り

  • 竹ざき - 椀物

    椀物

  • 竹ざき - 鱧と青唐の椀物

    鱧と青唐の椀物

  • 竹ざき - 玉蜀黍と玉葱のかき揚げ

    玉蜀黍と玉葱のかき揚げ

  • 竹ざき - 目抜焼と酢橘、◯十蜜煮に夏豆

    目抜焼と酢橘、◯十蜜煮に夏豆

  • 竹ざき - ごはん

    ごはん

  • 竹ざき - 留椀

    留椀

  • 竹ざき - 味噌汁

    味噌汁

  • 竹ざき - 釜揚げしらす

    釜揚げしらす

  • 竹ざき - 釜揚げごはんにしらすをオンザライス

    釜揚げごはんにしらすをオンザライス

  • 竹ざき - クロモジ茶

    クロモジ茶

  • 竹ざき - キャラメルとスパイスのアイスクリーム

    キャラメルとスパイスのアイスクリーム

  • 竹ざき - キャラメルとスパイスのアイスクリーム

    キャラメルとスパイスのアイスクリーム

  • 竹ざき - 蕨餅

    蕨餅

  • 竹ざき - 薄茶

    薄茶

  • 竹ざき - セッティング

    セッティング

  • 竹ざき - 御冷

    御冷

  • 竹ざき - 無花果の白和えにアーモンドスライス

    無花果の白和えにアーモンドスライス

  • 竹ざき - 風の森と無花果の白和えにアーモンドスライス

    風の森と無花果の白和えにアーモンドスライス

  • 竹ざき - S風の森 Launch Edition

    S風の森 Launch Edition

  • 竹ざき - 瓶底にも風の森

    瓶底にも風の森

  • 竹ざき - 鱧の卵の玉炒り〆

    鱧の卵の玉炒り〆

  • 竹ざき - 鱧の卵の玉炒り〆

    鱧の卵の玉炒り〆

  • 竹ざき - 東洋美人と鱧の卵の玉炒り〆

    東洋美人と鱧の卵の玉炒り〆

  • 竹ざき - 東洋美人 別撰 山田錦

    東洋美人 別撰 山田錦

  • 竹ざき - 横輪、浜鯛、浪人鯵、金目鯛の炙りの造りをおろしポン酢と割醤油で

    横輪、浜鯛、浪人鯵、金目鯛の炙りの造りをおろしポン酢と割醤油で

  • 竹ざき - 横輪、浜鯛、浪人鯵、金目鯛の炙りの造り

    横輪、浜鯛、浪人鯵、金目鯛の炙りの造り

  • 竹ざき - 城陽と横輪、浜鯛、浪人鯵、金目鯛の炙りの造り

    城陽と横輪、浜鯛、浪人鯵、金目鯛の炙りの造り

  • 竹ざき - 城陽 特別純米酒

    城陽 特別純米酒

  • 竹ざき - 横輪

    横輪

  • 竹ざき - 浪人鯵

    浪人鯵

  • 竹ざき - 浜鯛

    浜鯛

  • 竹ざき - 金目鯛の炙り

    金目鯛の炙り

  • 竹ざき - 横輪に山葵を利かせ

    横輪に山葵を利かせ

  • 竹ざき - 浪人鯵に山葵を利かせ

    浪人鯵に山葵を利かせ

  • 竹ざき - 金目鯛の炙りに山葵を利かせ

    金目鯛の炙りに山葵を利かせ

  • 竹ざき - 横輪、浜鯛、浪人鯵、金目鯛の炙りの造り

    横輪、浜鯛、浪人鯵、金目鯛の炙りの造り

  • 竹ざき - 瓶栓の今昔

    瓶栓の今昔

  • 竹ざき - 黒龍 火いら寿

    黒龍 火いら寿

  • 竹ざき - 黒龍 火いら寿

    黒龍 火いら寿

  • 竹ざき - 椀物

    椀物

  • 竹ざき - 鱧と青唐の椀物

    鱧と青唐の椀物

  • 竹ざき - 黒龍と鱧と青唐の椀物

    黒龍と鱧と青唐の椀物

  • 竹ざき - ふわふわのボタン鱧

    ふわふわのボタン鱧

  • 竹ざき - 骨切りに手抜かり無し

    骨切りに手抜かり無し

  • 竹ざき -
  • 竹ざき - 玉蜀黍と玉葱のかき揚げ

    玉蜀黍と玉葱のかき揚げ

  • 竹ざき - 山形正宗 純米吟醸 赤盤雄町

    山形正宗 純米吟醸 赤盤雄町

  • 竹ざき - 玉蜀黍と玉葱のかき揚げ

    玉蜀黍と玉葱のかき揚げ

  • 竹ざき - 山形正宗と玉蜀黍と玉葱のかき揚げ

    山形正宗と玉蜀黍と玉葱のかき揚げ

  • 竹ざき - 目抜焼と酢橘、◯十蜜煮と夏豆

    目抜焼と酢橘、◯十蜜煮と夏豆

  • 竹ざき - 目の前で下ろされる目抜

    目の前で下ろされる目抜

  • 竹ざき - 若波と目抜焼と酢橘、◯十蜜煮と夏豆

    若波と目抜焼と酢橘、◯十蜜煮と夏豆

  • 竹ざき - 若波 純米吟醸 壽限無と幸神目抜と酢橘、◯十蜜煮と夏豆

    若波 純米吟醸 壽限無と幸神目抜と酢橘、◯十蜜煮と夏豆

  • 竹ざき - ごはん

    ごはん

  • 竹ざき - 留椀

    留椀

  • 竹ざき - 味噌汁

    味噌汁

  • 竹ざき - 食事一式

    食事一式

  • 竹ざき - クロモジ茶

    クロモジ茶

  • 竹ざき - キャラメルとスパイスのアイスクリーム

    キャラメルとスパイスのアイスクリーム

  • 竹ざき - キャラメルとスパイスのアイスクリーム

    キャラメルとスパイスのアイスクリーム

  • 竹ざき - 蕨餅

    蕨餅

  • 竹ざき - ぷるんぷるんの蕨餅

    ぷるんぷるんの蕨餅

  • 竹ざき - クロモジ茶と蕨餅

    クロモジ茶と蕨餅

  • 竹ざき - 蕨餅

    蕨餅

  • 竹ざき - 薄茶

    薄茶

  • 竹ざき - 坪庭

    坪庭

  • 竹ざき - 竹ざき 外観

    竹ざき 外観

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2025/07訪問1回目

4.4

  • 料理・味4.2
  • サービス4.5
  • 雰囲気4.2
  • CP4.5
  • 酒・ドリンク4.5
¥4,000~¥4,9991人

日曜日の朝限定で供される豪華過ぎる朝食コース…『竹ざき』

木乃婦』さんで十九年間、研鑽を積まれた竹崎 奨さんが奥様と二人三脚で切盛りされるMichelin2025掲載店『竹ざき』さんへ初めて寄せていただきまました。店は御所南エリア。暖簾をくぐり足を進め靴を脱ぎ畳敷の座敷へ上がりますと右側には坪庭を臨む堀りの全六席のカウンター席。坪庭に最も近い端席が自分に与えられた席で一席空けらて四席にセッティングされておりました。今回いただいたのは日曜日の朝9時〜10時限定で供されている『朝食コース』です。先ずはビールと思いつつも時計の針は未だ9時前ということでグッと我慢し自家製の『檸檬(レモン)ジンジャエール』で喉を潤します。朝食コースは鱧(ハモ)、冬瓜(トウガン)、茗荷(ミョウガ)の『鱧冊(ハモザク)』の先付から『鱧の子(ハモノコ)』の鶏卵(ケイラン)とじに繋がれ『金目鯛(キンメダイ)』と『虎魚(オコゼ)』の造りの向付、焼物には『本鱒(ホンマス)』の幽庵焼(ユウアンヤキ)に酢蓮根(スレンコン)、螺貝(ツブガイ)と夏豆(エダマメ)と薩摩芋(サツマイモ)の甘露煮(カンロニ)の付合せ、〆の食事は土鍋で炊かれたピッカピカのごはんに『釜揚げしらす』と『焼明太(ヤキメンタイ)』。『石茂魚(アコウ)』≒『雉羽太(キジハタ)』の潮汁(ウシオジル)の留椀(トメワン)、刈番茶(カリバンチャ)にてひと通りとなりました。使われている食材は朝食用に仕入れられたものではなく前日の昼と夜の懐石コースの残りの落としが使われている模様です。朝から『焼鱧(ヤキハモ)』の鱧冊(ハモザク)や卸したての本山葵(ホンワサビ)が添えられた『虎魚(オコゼ)』や『金目鯛(キンメダイ)』の造りにも驚きましたが高級魚である『雉羽太(キジハタ)』≒『石茂魚(アコウ)』を留椀に惜しげもなく使われていることにも驚かされました。『木乃婦』さんの板場で磨かれた腕は伊達ではありません。兎にも角にも料理の基本である出汁(ダシ)の滋味深さに感銘を受けました。朝食コースと謳われておりますが昼の軽めのコースでも充分通用する内容でした。次回の昼のコースの予約を済ませ店を後にしたのでありました。

  • 竹ざき - 鱧冊

    鱧冊

  • 竹ざき - 焼鱧

    焼鱧

  • 竹ざき - 冬瓜

    冬瓜

  • 竹ざき - 鱧冊

    鱧冊

  • 竹ざき - 蓋物

    蓋物

  • 竹ざき - 鱧の子の鶏卵とじ

    鱧の子の鶏卵とじ

  • 竹ざき - 金目鯛と虎魚の造り

    金目鯛と虎魚の造り

  • 竹ざき - 金目鯛の造り

    金目鯛の造り

  • 竹ざき - 虎魚の造り

    虎魚の造り

  • 竹ざき - 金目鯛にたっぷりの卸したての本山葵

    金目鯛にたっぷりの卸したての本山葵

  • 竹ざき - 本鱒の幽庵焼と酢蓮根、螺貝と夏豆と薩摩芋甘露煮

    本鱒の幽庵焼と酢蓮根、螺貝と夏豆と薩摩芋甘露煮

  • 竹ざき - ふっくらしっとりと焼かれた本鱒

    ふっくらしっとりと焼かれた本鱒

  • 竹ざき - 土釜で炊かれたピッカピカのごはん

    土釜で炊かれたピッカピカのごはん

  • 竹ざき - 釜揚げしらす

    釜揚げしらす

  • 竹ざき - 釜揚げしらすをオン・ザ・ライス

    釜揚げしらすをオン・ザ・ライス

  • 竹ざき - 留椀

    留椀

  • 竹ざき - 椀種は高級魚のアコウ

    椀種は高級魚のアコウ

  • 竹ざき - 焼明太

    焼明太

  • 竹ざき - 焼明太をオン・ザ・ライス

    焼明太をオン・ザ・ライス

  • 竹ざき - 更に釜揚げしらすも載せて

    更に釜揚げしらすも載せて

  • 竹ざき - 焼鱧の鱧冊

    焼鱧の鱧冊

  • 竹ざき - 蓋物

    蓋物

  • 竹ざき - 鱧の子の鶏卵とじ

    鱧の子の鶏卵とじ

  • 竹ざき - 金目鯛と虎魚の造り

    金目鯛と虎魚の造り

  • 竹ざき - 本鱒の幽庵焼と酢蓮根、螺貝と夏豆と薩摩芋甘露煮

    本鱒の幽庵焼と酢蓮根、螺貝と夏豆と薩摩芋甘露煮

  • 竹ざき - 釜揚げしらす

    釜揚げしらす

  • 竹ざき - 焼明太

    焼明太

  • 竹ざき - 椀物

    椀物

  • 竹ざき - 椀種は高級魚のアコウ

    椀種は高級魚のアコウ

  • 竹ざき - 刈番茶

    刈番茶

  • 竹ざき - 自家製 檸檬ジンジャエール

    自家製 檸檬ジンジャエール

  • 竹ざき - 鱧冊

    鱧冊

  • 竹ざき - 蓋物

    蓋物

  • 竹ざき - 鱧の子の鶏卵とじ

    鱧の子の鶏卵とじ

  • 竹ざき - 鱧の子の鶏卵とじ

    鱧の子の鶏卵とじ

  • 竹ざき - 鱧の子の鶏卵とじ

    鱧の子の鶏卵とじ

  • 竹ざき - 自家製 檸檬ジンジャエール

    自家製 檸檬ジンジャエール

  • 竹ざき - 金目鯛と虎魚の造り

    金目鯛と虎魚の造り

  • 竹ざき - 虎魚の造り

    虎魚の造り

  • 竹ざき - 金目鯛の造り

    金目鯛の造り

  • 竹ざき - 金目鯛と虎魚の造り

    金目鯛と虎魚の造り

  • 竹ざき - 本鱒の幽庵焼と酢蓮根、螺貝と夏豆と薩摩芋甘露煮

    本鱒の幽庵焼と酢蓮根、螺貝と夏豆と薩摩芋甘露煮

  • 竹ざき - 食事一式

    食事一式

  • 竹ざき - 椀種は高級魚のアコウ

    椀種は高級魚のアコウ

  • 竹ざき - 食事一式

    食事一式

  • 竹ざき - 刈番茶

    刈番茶

  • 竹ざき - 刈番茶

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  • 竹ざき - 飲物の品書き

    飲物の品書き

  • 竹ざき - セッティング

    セッティング

  • 竹ざき - 一席空けて四席のセッティング

    一席空けて四席のセッティング

  • 竹ざき - 店内カウンターの雰囲気

    店内カウンターの雰囲気

  • 竹ざき -  PayPayで支払い

    PayPayで支払い

  • 竹ざき - 予約

    予約

  • 竹ざき - 竹ざき 外観

    竹ざき 外観

  • 竹ざき - 竹ざき

    竹ざき

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店舗情報(詳細)

店舗基本情報

店名
竹ざき
受賞・選出歴
2020年Bronze受賞店

The Tabelog Award 2020 Bronze 受賞店

2019年Bronze受賞店

The Tabelog Award 2019 Bronze 受賞店

2018年Bronze受賞店

The Tabelog Award 2018 Bronze 受賞店

2017年Bronze受賞店

The Tabelog Award 2017 Bronze 受賞店

ジャンル 日本料理
予約・
お問い合わせ

075-744-1661

予約可否

完全予約制

ネットからの予約は当月の
2ヶ月先の最終日まで
(例 1月1日からは3月31日まで)
*キャンセルポリシー*
予約確定後のキャンセルはいかなる場合でもお客様の都合によりご予約を
キャンセルなさった場合は
以下の条件でキャンセル料が発生します。
ご理解のほどよろしくお願いします。
当日はコース料金の100%
前日はコース料理の50%
7日前から30%
連絡が無い場合は100%

住所

京都府京都市中京区押小路通高倉東入竹屋町150

交通手段

●地下鉄「烏丸御池駅」1番出口から.
徒歩約5分
●地下鉄「京都市役所前駅」3番出口から.
徒歩約8分

烏丸御池駅から313m

営業時間
  • 月・火・水・木・金・土

    • 12:00 - 14:30

      L.O. 12:00

    • 18:00 - 23:00

      L.O. 20:00

    • 09:00 - 10:30

      L.O. 料理09:00 ドリンク10:00

    • 12:00 - 14:30

      L.O. 12:00

    • 18:00 - 23:00

      L.O. 20:00

  • ◾️時間の目安
    ディナー   2時間半〜3時間
    ランチ    2時間 〜
    モーニング  1時間 〜
    ■ 定休日
    不定休 12月29.30日(31日はおせちの引き渡しのみ)
予算

¥15,000~¥19,999

¥8,000~¥9,999

予算(口コミ集計)
¥15,000~¥19,999 ¥10,000~¥14,999

利用金額分布を見る

支払い方法

カード可

(VISA、Master、JCB、AMEX、Diners)

電子マネー可

(交通系電子マネー(Suicaなど)、楽天Edy、nanaco、WAON、iD、QUICPay)

QRコード決済可

(PayPay、楽天ペイ)

領収書(適格簡易請求書) 適格請求書(インボイス)対応の領収書発行が可能
登録番号:T4810473719204

※最新の登録状況は国税庁インボイス制度適格請求書発行事業者公表サイトをご確認いただくか、店舗にお問い合わせください。

サービス料・
チャージ

基本サービス料なし(例外あり)お食事を頼まない方がいる場合はサービス料10%頂戴することあり

席・設備

席数

7席

(堀りごたつ式カウンターひとへやのみ。 .貸切のみ8席要相談)

最大予約可能人数

着席時 7人

個室

貸切

(20人以下可)

禁煙・喫煙 分煙

お庭のみ喫煙可能

2020年4月1日より受動喫煙対策に関する法律(改正健康増進法)が施行されており、最新の情報と異なる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。

駐車場

近隣にコインパーキングあり

空間・設備

オシャレな空間、落ち着いた空間、カウンター席あり、掘りごたつあり、電源あり、無料Wi-Fiあり

メニュー

ドリンク

日本酒あり、焼酎あり、日本酒にこだわる

料理

野菜料理にこだわる、魚料理にこだわる、朝食・モーニングあり

特徴・関連情報

利用シーン

家族・子供と 知人・友人と

こんな時によく使われます。

ロケーション

隠れ家レストラン、一軒家レストラン

サービス

2時間半以上の宴会可、ドリンク持込可、テイクアウト

お子様連れ

子供可(小学生可)、お子様メニューあり

大人4名以上の貸切の場合は乳児、未就学児も入店可能です。

公式アカウント
オープン日

2015年6月6日

備考

●当日、お店に行きなり来店されても
 対応できかねます
 必ず事前に電話 DMで予約して
 来店して下さい。
●1人様からでも予約御受けしております。
●ドリンクの持ち込みは別途で
 持ち込み代金を頂戴してます
*ワインの取り扱いがござませんので
 持ち込みをお願いします。
●土足厳禁
●随時予約は受け付けてますが営業中は
 電話に出れない事があります。
●貸切なら幼児の入店も可能です。
●5名様から貸切にできます。貸切希望の場合はお電話でお問い合わせ下さい。
 (4名様以下も貸切にもできますが貸切料金が発生します。)
●●キャンセルポリシー
 予約確定後のキャンセルに関しては、
 いかなる場合でもお客様のご都合により
 ご予約をキャンセルなさった場合は
 以下の条件でキャンセル料金が
 発生いたします。
 何卒ご理解のほど、
 よろしくお願いします。
 当日はコース料金の100%
 前日はコース料金の50%
 7日前からコース料金の30%
 連絡が無い場合はコース料金100%

初投稿者

アルボスアルボス(1712)

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