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今宵も有馬シェフの料理に心が震えた‼️
1皿目 蕪のスフォルマート(茶碗蒸し)、焼きウニ、赤蕪と蟹のほぐし身のスープ。
フォカッチャ
2皿目 真カジキのカルパッチョ。
3皿目 イタリア産兎と比内鶏のミネストローネのポットパイ。
4皿目 黒トリュフとフォアグラのタリアテッレ。
5皿目 ほうれん草で包んだ虎ふぐの白子と福井サーモン、ベシャメルソースのシューファルシー、アメリケーヌソース。
6皿目 牛フィレを伊豆の鹿肉のカツレツ、ニンジンのピューレ、牛蒡のコンフィ。
8皿目(追加) トマト、ケッパーのパスタ。
9皿目 蜜柑のセミフレッドと苺のスープ。
お茶菓子 ・シュトレーン ・ココナッツロシェ
自家製ジンジャーエール
有馬爆弾炸裂‼️
3回目の訪問。
こちらは小田原の鴨志田シェフのイタリアンになりますが、月に数日だけ門前仲町にあったイタリアン『パッソアパッソ』の有馬シェフのイベントがあり、有馬シェフへの愛を貫く為、浦安から小田原まで毎月通ってます(笑)
土曜日の夜に3人で突撃。
◾️店内の様子
本日は初めてカウンター席に。
厨房はかなり大きくスタッフもたくさん。
パッソアパッソ時代は有馬シェフ1人でしたが、こちらでは有馬シェフが若手にいろいろ教えてます。
◾️感想
いや〜本日も強烈でした。
有馬シェフの旨味爆弾炸裂‼️
そして連続爆弾攻撃(笑)
マジで強烈でした‼️
本日は駿河湾で上がった手長海老を使った料理の数々が登場し、これが凄かったです。
まずはアミューズの手長海老のビスクの美味さにいきなりぶっ飛ぶ。
そして見たこと無い大きさの手長海老が登場。
バジリコ風味のソースで食べるのですが、大きいだけでは無くめちゃくちゃ美味しい‼️
そしてトドメは手長海老のリングイネ。
旨味の塊でほっぺが落ちるとはこの事(笑)
イタリアンではド定番メニューですが有馬シェフのそれは別格で、これだけをお腹いっぱい食べたいくらい美味かった‼️
その他には雷鳥と栗のリボリータでは、ジビエで有名な有馬シェフの本領発揮で心が震えた‼️
感動の料理が間髪入れずガンガン出て来て、マジでクタクタ(笑)
やはり料理はその人の人柄が現れ、その人しか出せないテイスト‼️
本日も有馬シェフらしいテイストであり、前回よりも更にギアを上げて来ました。
新幹線で通う価値のある有馬シェフオンリーワンな美味しさなのでした‼️
◾️本日のコース内容は以下の通り
1皿目
・手長海老のリエット
・手長海老のビスク
・クエのテリーヌ
2皿目
クエのカルパッチョと秋野菜のピクルス、松茸のスライス。
3皿目
手長海老とシロカジキのリグーリア風。
4皿目
雷鳥と栗のリボリータ、松茸。
5皿目
手長海老のリングイネ
6皿目
南瓜のニョッキ、トランペット茸のソース
7皿目
岩手県 田村さんの短角牛とクエ
赤ワインソース。
8皿目
〆パスタ
スカンピとブルーチーズ
9皿目
岡山県産シャインマスカット、キイウイ、抹茶のチュイル、安納芋のクリームのパフェ
3.54
1皿目 ・手長海老のリエット ・手長海老のビスク ・クエのテリーヌ
2皿目 クエのカルパッチョと秋野菜のピクルス、松茸のスライス。
3皿目 手長海老とシロカジキのリグーリア風。
4皿目 雷鳥と栗のリボリータ、松茸。
5皿目 手長海老のリングイネ
6皿目 南瓜のニョッキ、トランペット茸のソース
7皿目 岩手県 田村さんの短角牛とクエ 赤ワインソース。
8皿目 〆パスタ スカンピとブルーチーズ
9皿目 岡山県産シャインマスカット、キイウイ、抹茶のチュイル、安納芋のクリームのパフェ
懐かしさと言う調味料
2回目の訪問。
今は無き門前仲町のイタリアン『パッソアパッソ』の有馬シェフが、月に数日こちらでイベント営業。
先月に続き今月も有馬シェフの料理を食べたくて、浦安からわざわざ小田原まで来てしまいました(笑)
土曜日の夜にフォロワー様と2人で突撃。本日は個室に案内されました。
◾️感想
本日も有馬イズム全開‼️
出てくるメニューを食べてて次々と今は無き『パッソアパッソ』を思い出す(笑)
例えはキノコのスープ。
パッソアパッソではコースの序盤でズッパは必ず出てきたような。
いろんなキノコの濃厚な旨味がたまらない。
あとラザニア。
これも有馬シェフが好きなのか、巨大なラザニアを使ったメニューがパッソアパッソでは良く出て来ました。
トゥルントュルンのシルキーな舌触りがとにかく最高で美味い。
更に鮑とポルチーニのソースのパワフルな組み合わせに完全ノックアウト‼️
3年の空白が生む懐かしさと言う調味料が加わり、他のお店では絶対出てこない感情が入り混じり、ただ美味しいだけでは無い満足感。
そして松茸と太刀魚のベッカフィーコなんかは、私が記憶している有馬シェフのメニューには無かった内容でこれがめちゃくちゃ美味い‼️
はぁ〜やっぱり有馬シェフの料理って美味いよなぁ〜。
と言う事で来月もまた小田原まで行くことになりそう(笑)
◾️本日の15000円のコース内容は以下の通り。
1皿目季節のアミューズ
・秋刀魚のテリーヌ
・ポルチーニ茸のフリット
・栄螺のアグロドルチェ
・フェンネルを練り込んだグリッシーニ
・チーズのチップ
・レバーとポルチーニのリエット
2皿目
つくば 鴨肉のカルパッチョ、ポルチーニ茸とパルミジャーノのサラダ
3皿目
松茸と小田原産太刀魚のベッカフィーコ、だだちゃ豆とジャガイモの詰め物、サルサベルデ。
4皿目
牛蒡のスフォルマート、色々キノコのスープ。
5皿目
香茸とフォアグラのソテー、古代米の赤ワインのリゾット、小田原ミカンの花の蜂蜜。
6皿目
蝦夷鮑のラザニア、ポルチーニ茸のクリームソース。
7皿目
うずらのロースト、あんず茸のソース
8皿目
〆パスタ ボスカイオーラ
9皿目
モンテビアンコ2anni
3.56
1皿目季節のアミューズ
2皿目 つくば 鴨肉のカルパッチョ、ポルチーニ茸とパルミジャーノのサラダ
3皿目 松茸と小田原産太刀魚のベッカフィーコ、だだちゃ豆とジャガイモの詰め物、サルサベルデ。
4皿目 牛蒡のスフォルマート、色々キノコのスープ。
5皿目 香茸とフォアグラのソテー、古代米の赤ワインのリゾット、小田原ミカンの花の蜂蜜。
6皿目 蝦夷鮑のラザニア、ポルチーニ茸のクリームソース。
7皿目 うずらのロースト、あんず茸のソース
8皿目 〆パスタ ボスカイオーラ
9皿目 モンテビアンコ2anni
3年ぶりの再会
初訪問。
本日はあるシェフに会うために、浦安からわざわざ小田原までやって来ました。
そのシェフの名は有馬邦明シェフ。
かつて門前仲町にあったイタリアン『パッソアパッソ』のシェフであり、私の食べ歩き人生に多大な影響を与えてくれたシェフ。
私の中では人生最高のレストランでした。
当時は皿を通して料理の作り手と食べ手と言う関係を超えていたような。
しかし2022年2月、人気絶頂の中突然の閉店。
すぐに新しいお店をやるだろうと待ち続けるも一向にその気配は無く本日に至ります。
先日フォロワー様からこちらで月に数日のイベントで有馬シェフが腕をふるっているとの話を聞いて早速行ってみる事に。
土曜日の夜に3人で突撃。
◾️アクセス
東京駅から東海道線で75分、小田原駅から徒歩5分くらい。
電車で初めて来ましたが、北口はすぐに住宅街であり、その中にお店はあります。
それにしてもお店に近づくにつれなんとも言えない気持ちの高揚。
まるで昔一方的に別れを告げられた彼女と再会するような、なんとも言えない緊張感です(笑)
◾️店内の様子
恐る恐るお店に入ると、有馬シェフが私に気づいてくれて、向こうもびっくりしてます。そして固い握手からの熱いハグ(笑)
この瞬間に3年間の2人の空白は吹き飛びました(笑)
◾️感想
他のシェフのお店を間借りしてのコースなので、パッソアパッソ時代の有馬シェフ全開では無いだろうと思って来たのですが全くそんな事は無く、有馬イズム全開‼️
一皿目のスッポンの血を使ったブーダンノワールを食べた瞬間、かつてパッソアパッソの冬の名物料理である、ジビエのアンティパストを彷彿させる美味しさ‼️
一気に有馬シェフの味を思い出し、懐かしくてマジで泣きそうになる。
その後も有馬シェフらしいテイストの連打。
そして食べててコース全体に感じたのがかつての有馬シェフの味に更に円熟味と言うか、釜谷シェフのような燻銀の味わい?優しさ?を感じました。
お互い歳を取りその積み重ねを料理に感じました。
有馬シェフは料理だけでは無く、もう人として惚れてしまった私であり、有馬シェフからはもう離れられません(笑)
あ〜はるばる小田原までやって来た甲斐がありました。
21時半の新幹線で帰る私であり、新幹線の中でも興奮は収まりませんでした。
◾️本日のコース内容(税抜15000円)は以下の通り
1皿目はじめの一皿
・スッポンの血を使った鹿肉のブーダンノワール
・鹿肉を詰めたペペロナータ
・グリッシーニ
2皿目
すっぽんと蓮根、桜海老の揚げニョッキ。
3皿目
すっぽんと初卵のフリッタータ
4皿目
鹿肉のラグーを詰めたラヴィオリ、赤ワインソープ、焦がしバター。
5皿目
すっぽんと焼き茄子、タマゴダケのリゾット。
6皿目
小田原早川漁港伊勢海老のロースト、伊勢海老のグラタン、アメリケーヌソース、トレビスのサラダ。
7皿目
鹿ロース肉のタリアータ、レバー、無花果のロースト、赤ワインのソース。
8皿目
モンサンミッシェル産ムール貝のパスタ。
9皿目
山羊のフロマージュブランを使ったカッサータ、マンゴー。
3.55
1皿目はじめの一皿 ・スッポンの血を使った鹿肉のブーダンノワール ・鹿肉を詰めたペペロナータ ・グリッシーニ
2皿目 すっぽんと蓮根、桜海老の揚げニョッキ。
3皿目 すっぽんと初卵のフリッタータ
4皿目 鹿肉のラグーを詰めたラヴィオリ、赤ワインソープ、焦がしバター。
5皿目 すっぽんと焼き茄子、タマゴダケのリゾット。
6皿目 小田原早川漁港伊勢海老のロースト、伊勢海老のグラタン、アメリケーヌソース、トレビスのサラダ。
7皿目 鹿ロース肉のタリアータ、レバー、無花果のロースト、赤ワインのソース。
8皿目 モンサンミッシェル産ムール貝のパスタ。
9皿目 山羊のフロマージュブランを使ったカッサータ、マンゴー。
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shinn679
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shinn679さんの他のお店の口コミ
| 店名 |
カステロ ヌォーボ(Castello Nuovo)
|
|---|---|
| ジャンル | イタリアン |
|
予約・ お問い合わせ |
050-5595-2133 |
| 予約可否 |
予約可 個室のご希望をお伺いすることは出来ますが、お約束は出来かねます。お電話にてご相談ください。 |
| 住所 | |
| 交通手段 |
小田原駅西口 徒歩5分 小田原駅から253m |
| 営業時間 |
|
| 予算 |
¥8,000~¥9,999 ¥3,000~¥3,999 |
| 予算(口コミ集計) |
¥4,000~¥4,999
|
| 支払い方法 |
カード可 (VISA、Master、JCB、AMEX、Diners、UnionPay) 電子マネー可 (交通系電子マネー(Suicaなど)、楽天Edy、iD、QUICPay) QRコード決済可 (PayPay、d払い、楽天ペイ、au PAY、Alipay、WeChat Pay) |
| 領収書(適格簡易請求書) |
適格請求書(インボイス)対応の領収書発行が可能 登録番号:T7021002050842 ※最新の登録状況は国税庁インボイス制度適格請求書発行事業者公表サイトをご確認いただくか、店舗にお問い合わせください。 |
| 席数 |
19席 (カウンター3席、テーブル席8席、個室8席) |
|---|---|
| 最大予約可能人数 |
着席時 17人、立食時 30人 |
| 個室 |
有 (6人可、8人可) |
| 貸切 |
可 (20人以下可、20人~50人可) |
| 禁煙・喫煙 |
全席禁煙
店外に喫煙スペースあり |
| 駐車場 |
有 3台 |
| 空間・設備 | 落ち着いた空間、カウンター席あり、ソファー席あり、オープンテラスあり、電源あり |
| ドリンク | ワインあり、カクテルあり、ワインにこだわる |
|---|---|
| 料理 | 魚料理にこだわる |
| 利用シーン |
こんな時によく使われます。 |
|---|---|
| ロケーション | 隠れ家レストラン |
| サービス | 2時間半以上の宴会可、お祝い・サプライズ可(バースデープレート)、ドリンク持込可、ソムリエがいる、ペット可 |
| お子様連れ |
子供可 お子様連れのお客様につきましては、可能な限りお電話にてご予約ください(大人の方と同じメニューを召し上がられる方はネット予約で構いません) |
| ホームページ |
https://castello-nuovo.com/ |
| 公式アカウント | |
| 電話番号 |
0465-34-7756 |
| 備考 |
個室のご希望をお伺いすることは出来ますが、お約束は出来かねます。お電話にてご相談ください。 |
| 初投稿者 |
このレストランは食べログ店舗会員等に登録しているため、ユーザーの皆様は編集することができません。
店舗情報に誤りを発見された場合には、ご報告をお願いいたします。報告フォーム
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4回目の訪問。
こちらは小田原にある鴨志田シェフのイタリアンになりますが、月に数日だけ門前仲町にあったイタリアン『パッソアパッソ』の有馬シェフのイベントがあります。
かつてパッソアパッソに通っていた私は浦安から小田原まで通ってます(笑)
冷たい雨の降る土曜日の夜にいつものメンバーと突撃。
◾️感想
本日も有馬シェフの料理に心が震えた‼️
有馬シェフでしか味わえ無い美味しさがここにはある‼️
なんなんだろう、この柔らかいと言うか優しい美味しさは。
本日の1番は黒トリュフとフォアグラのタリアテッレ‼️
見た目はただのタリアテッレにトリュフをフリフリしてるだけのシンプルなパスタ。
しかし食べると何でしょうこの感動は!
素朴でシンプルな味付けなのに、心をぶち抜かれる美味しさでした。
新幹線で東京から30分。
ここまで来る価値がある‼️
ちなみに1月にNHKのBSで放送されている『Trails to Oishii Tokyo 』と言う番組で有馬シェフが出演されるとの事です。
◾️本日のコース内容は以下の通り
1皿目
蕪のスフォルマート(茶碗蒸し)、焼きウニ、赤蕪と蟹のほぐし身のスープ。
いきなり美味い‼️
優しい蕪の甘味とウニ、カニの旨味のコントラスト。
2皿目
真カジキのカルパッチョ。
まるで生ハムのような脱水感と熟成感!
3皿目
イタリア産兎と比内鶏のミネストローネのポットパイ。
パイを割ってスープに沈めた瞬間、広がる鶏のコンソメの旨そうな香りに頭がクラクラする(笑)
飲むと透き通っていながらも旨味が濃いスープ。
そして崩したパイ生地とスープの相性も抜群。
更にチーズやオリーブオイルで味変‼️
4皿目
黒トリュフとフォアグラのタリアテッレ。
本日1番の感動。
5皿目
ほうれん草で包んだ虎ふぐの白子と福井サーモン、ベシャメルソースのシューファルシー、アメリケーヌソース。
フレンチっぽい料理ですが、アメリケーヌソースが、私が通っているフレンチと遜色ない美味しさ。
6皿目
牛フィレを伊豆の鹿肉のカツレツ、ニンジンのピューレ、牛蒡のコンフィ。
イタリアンやフレンチで牛肉に感動できない私ですが、この牛フィレはマジ美味かった。
まず食べたことない柔らかくも弾力のある肉質と火入れ。味も抜群。
8皿目(追加)
トマト、ケッパーのパスタ。
見た目は普通のトマトを使ったパスタ。しかしその辺の店とは明らかに違う。
9皿目
蜜柑のセミフレッドと苺のスープ。
コレも良かった!
柑橘の酸味とイチゴの甘みのバランスが素晴らしい。
ハーブティー
お茶菓子
・シュトレーン
・ココナッツロシェ
3.57