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恭や相武台店@相武台(相模原市南区相武台1-25-4)にてラーメン、替え玉
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ふらわ★
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ふらわ★さんの他のお店の口コミ
| 店名 |
恭や 相武台店
|
|---|---|
| ジャンル | ラーメン |
| お問い合わせ |
0462-44-0920 |
| 予約可否 |
予約不可 |
| 住所 | |
| 交通手段 |
小田急小田原線「相武台前駅」徒歩1分 相武台前駅から128m |
| 営業時間 |
|
| 予算 |
~¥999 ~¥999 |
| 予算(口コミ集計) |
¥1,000~¥1,999
|
| 支払い方法 |
カード可 (VISA、Master、JCB、AMEX、Diners、UnionPay) 電子マネー可 (交通系電子マネー(Suicaなど)、楽天Edy、nanaco、WAON、iD、QUICPay) QRコード決済可 (PayPay、d払い、楽天ペイ、au PAY、Alipay) |
| 席数 |
14席 (カウンター7席、4人掛けテーブル2席) |
|---|---|
| 個室 |
無 |
| 貸切 |
不可 |
| 禁煙・喫煙 | 全席禁煙 |
| 駐車場 |
無 近隣にコインパーキング有り |
| 空間・設備 | 落ち着いた空間、カウンター席あり、バリアフリー |
| ドリンク | 焼酎あり |
|---|
| 利用シーン |
こんな時によく使われます。 |
|---|---|
| お子様連れ |
子供可、ベビーカー入店可 混雑時はベビーカーの置き場がない可能性あり |
| ホームページ |
https://kyoya.site/ |
| 公式アカウント | |
| オープン日 |
2025年5月1日 |
| お店のPR |
【関東初出店】福岡中州で行列が絶えない「恭や」相武台店
西日本最大級の歓楽街『中洲』に本店を構える、地元民に愛される小さならーめん屋です。博多ラーメン×家系のハイブリット”恭や系”をご賞味ください。 |
| 初投稿者 |
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夜は、恭や相武台店@相武台(相模原市南区相武台1-25-4)へ。
福岡に3店、鹿児島に1店、そして神奈川に1店目の2025/5/1オープン。
神奈川初出店なら横浜や川崎なんじゃ無いかと思うけど、何か事情があるのかな。
店内は手前に4人掛けテーブル2卓、奥に3席と4席のL字カウンター、計15席。
前客4人、後客2人。
店員さんは3人いて、11:00-23:00の長時間営業を支えています。
メニューはラーメン850円、つけ麺1,050円、油そば820円、ざるラーメン800円。
茹で時間はバリカタ、カタ、ふつう、やわの4段階。
「いらっしゃいませ、何になさいますか」「ラーメンをお願いします」
「麺の茹で加減が選べます」「カタメンでお願いします。」
麺は極細麺、細麺、ちぢれ麺から選べ、特に指定しなければ細麺になります。
トッピングはうずら、のり、半熟卵、ネギ、ほうれん草、バター、きくらげが各150円。
サイドメニューは一口餃子400円、チャーシュー盛700円、辛ネギチャーシュー盛750円。
ご飯物は卵かけご飯480円、明太子ご飯480円、シャケマヨご飯500円、チャーシュー丼500円、月見チャーシュー丼600円。
卓上には、豆板醤、にんにく、激からし高菜、ブラックペッパーグラウンド、かえし、餃子タレ、お酢、ごま、辣油。
ほほぉー、紅生姜は置いてないんだ。
メニューを見ても有料トッピングにも無いんだ。
程なくして私のためだけに調理してくださった、ラーメン880円、ありがとうございます。
麺の茹で加減はカタ、にしては時間が掛かっているような気がします。
トッピングはチャーシュー、うずら、ほうれん草、焼海苔、薬味ネギ。
麺相は家系ラーメンの見た目だけ寄せた博多ラーメンのような、深型切立丼が窮屈そうな。
濃い旨味のスープは醤油たれにとてもよく合っていて、メニューに醤油味しか無いのにも頷けます。
このスープは店内で炊いているのだろうか、調理が見えないので私には良く分からないけれど。
博多製麺処の細麺はダマでは無いけれど絡まってしまって、ちょっと食べづらい。
スープとの相性は良いので、この絡みがなければもっと美味しくなると個人的には思うのだけれど。
チャーシューは豚バラ肉かな、炙ってあるように思えるけど、いかんせん薄い。
ラーメンの値段にチャーシューの原価がどのくらい影響するか分からないけれど。
薄くすれば美味しくなるって言うなら分かるけど、もう少し厚みがあっても良いんじゃ無いかな。
茹でほうれん草は、私には良く分かりません。
無いよりあった方が好まれると言う判断なのだろうか。
ウズラは壱六系というか町田商店系のインスパイアなのだろうか。
色々と想像も出来るし、それなりに思いもあるけど、お店の人に未確認ですから適当はことは言えません。
麺を食べ終わったところで、替え玉200円をお願いします。
一玉目は細麺を頂いたので、替え玉は極細麺をお願いしました。
オーダーすると「分かりました」と返ってきて、復唱しないのがジジイの私には気になって仕方ない。
替え玉は平皿に乗せられて提供されます。
ネギは散らされておらず、醤油だれは卓上に用意されていないので、そのまま残しておいたスープへ。
細麺より絡んでいる極細麺、湯気がもうもう。
スープは冷めてしまっているけど、こちらの極細麺の方が遥かに美味しく、遥かにスープに馴染む。
麺を半分ほど食べたところで、やっとお楽しみの味変タイム。
紅生姜が無いので、にんにくと激からし高菜を合わせてみました。
そんなに辛くならないので軽く肩透かし。
スープを大切に飲んだので、なんとか最後までイイ感じで楽しめます。
普通に飲んでいたら替え玉途中で立ち往生していた予感。
スルッと食べてご馳走様でした。