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歳の瀬、背中にピザ窯の熱を感じながら、まったりとランチ
前菜+ピザ+パスタの組み合わせでワインが美味い
ここのランチは使い勝手は非常にいい。
ピザ、パスタだけでなく、肉、魚などのメインメニューの料理もランチセット化できる。
そのランチセットには盛だくさんの前菜プレートにワインなどのドリンク付き。
この前菜プレートはワインのおつまみとして最適なものが集まっていて、しかもボリューミー。
この日は、これにピザとパスタ。パスタはジェノベーゼ。今日のメニューには「玉ねぎと牛肉煮込みソース」って書いてあったかな?以前は、単にジェノベーゼって書いてあって、これはナポリ風ジェノベーゼのこと。自分最初はジェノベーゼといえば、あのバジルソースだと思っていたのですが、このナポリ風ジェノベーゼがなかなかうまい。で、ややこしいことにこの日のメニューには”普通”のジェノベーゼもあった。こっちも興味あるのですが、まあ今度。
ピザは、辛口サラミが入ったディアボラ。なんといってもピザの出来は”ミミ”
ここのは”大磐石” ばっちりです。
こんな料理なので、ワインもおかわり。この店もご店主のセレクションにお任せで失敗はありませんねぇ
いや~、今日も美味しい前菜、パスタにピザ。そしてワイン。
ご馳走様でした
今シーズン初のポルチーニ
インスタのポルチーニ一いっぱいの写真にひかれて訪問。
写真からあの薫りを感じてしまった?
オーダしたのは勿論ポルチーニ絡み。
まずは、ランチの前菜。レギュラーメニューに400円(だっけ?)追加でこの豪華な前菜とワンドリンクが付くという気前の良さ。
白ワインと共に盛りだくさん前菜を楽しみます。これだけでも結構お腹にたまります。
そしてメインイベント。
・いろいろキノコピザ ポルチーニ、ヒラタケ、マッシュルーム、サルシッチャ、チーズ
これでもか、キノコ。幸い?なことにシイタケいません。
まずは、ピザから立ち上るポルチーニの薫りをしばし堪能。
サルシッチャ、チーズのよい塩加減でめちゃ美味い。
ここで、追加の白ワイン
・シコイワシのフリット
単品で。なんとあの小さなシコイワシを一匹一匹丁寧に腹を裂いてワタと骨を取り除いています。
なんと根気の必要な作業。確かに口当たりが上品です。
ここで、さらに追加の白ワイン。ワインがすすむすすむ
・フレッシュポルチーニ バターソース
手打ちのタリオリーニ、これがまたうまい。それにポルチーニの旨みを吸い込んだバターが絡む。なんとも至福の味。おかわりしたいくらいです。
ここで、流石に満腹で打ち止め。最後に自分はマキアートとつれがアメリカーノをいただき終了。
なかなか他にも魅力的なメニュー多いのでうもうちょい人数増やしてこないとダメですね。いつもなんかやり残した感(笑)
美味しいランチ、ご馳走様でした。
ご店主が帰りがけに次回入荷の食材情報で”誘惑”してきました、やめて~(((´∀`*))ヶラヶラ
お薦めに従って間違いないのは安心です
最近、近所で行きたいレストランがいろいろあるのですが、なんだか行けてない症候群。
ここもその一つ。自分で「行く気」を盛り上げて、ようやくランチで訪問することに。
つれが予約したときに、「暑いですけどいいですか」的なお断りがあったとのこと。なんでも室内が暑いとクレームあるとのこと。あのお店はい大きな薪窯がでーんとあるので、そりゃその熱と酷暑じゃ暑いでしょうけどそんな織り込み済じゃないのかね?一見さんですかね。
まあ、そんなことはおいておいて、酷暑の中、お店に到着。
一階の空調の真下のテーブルに案内されました。ご店主と予約時の「暑い」クレームの話になって、どうも二階のほうが暑いらしいとのこと。下の窯の熱気もですが、屋根からの熱気が凄くて空調が太刀打ちできないのでしょう。それを文句言われてもね、地球温暖化を推進するトランプに文句言ってくれ!(笑)
さて、ランチのオーダー。ここはピザ良し、パスタ良し、その他も良しなので迷います。
どれか選んでランチセットにできるのが便利。
で、スタッフの方がメニューにはないピザ、パルケッタとハラペーニョ、スモークモッツァレラチーズのピザと、だるまイカがおすすめとのこと。
なんかよさげなので、そのままお薦めにのっかりました。
ここのランチ、盛りだくさんの前菜プレートとドリンクが付くのでとってもお買い得感もあります。もちろん味もばっちり。
この日の前菜。焼きナスの冷製ポタージュ、ゼッポリーニ、豚と鶏のパテ、サラダなどボリューム品数とも期待を裏切りません。
ワインと一緒に前菜をいただいた後に、ピザがやってきます。
そこで、白ワインをグラスで追加。ピザもポルケッタがすこしカリッとして脂もほどよくピザに落ちて、旨みを増しています。スモークモッツアレラチーズが、これまたいい味出してます。
そして、ピザの命、生地もばっちり。勿論、ミミも完食。
続いて、だるまイカ。二皿に盛り分けでサーブです。肉厚で柔らかなイカ。イカの胴体のなかにゲソが詰めてあって、食べ応えあります。
漁港にあがったときに食べておくのが鉄則ですね。ほんと獲れないみたいですから。
そして、ここの良いとことは、グラスでもおまかせワインでハズレがないこと。お値段そこそこで美味いワインが出てきますから安心。
メニューの料理もワインもお薦め、お任せで間違いのないお店は貴重です。
この酷暑、暑いのは仕方ないのに、そのわがまま客にも気配りするご店主。
もっと暑い店もありますから、そんなこと気にせず美味しい料理をよろしくです。
ご馳走さまでした。
食べ終わったときは、すぐ再訪したい気分が最高値なんですけど、なんかそれが持続しないのはこのお店だけじゃない。
自分はそういうダメな性格なんですね、いわゆる根性なし。
ホワイトアスパラがやってきた
前回訪問時にご店主から、月末にはホワイトアスパラ来ますよ~、と予告。
そしてSNSで、ヴェネトからホワイトアスパラ来ました~の投稿が。
と、いうわけで写真に負けて?やってきました。
一階の窓際、大きなかまどが見える席なので、「視覚的」に暖かいかな。
オーダーは勿論、ホワイトアスパラガスはMUSTです。
航空便でイタリアからやってきたアスパラガスはかなりでかい。
安いものではないですが、まあ旬ですので食べずにはいられませんね。
前菜サラダは三浦のタコ。最近タコは希少になってきているらしいので、ありがたくいただきます。タコたっぷりでした。
次は、麦と野菜のスープ。様々な野菜から出てくる優しい出汁、その繊細で素朴なんだけど、複雑な味わいが美味い。
そして、今日のハイライト?ホワイトアスパラガス。でかいですねぇ。長いです。
茹でた玉子を粗く刻んだものとビネガーのソース。根本はやはり若干皮部分が固めですがまあこんなもんでしょ。やはり先端部は甘く柔らかい。理由は土壌の違いなのか?国産もいいですが、イタリアアスパラのほうが、はるかに味が濃いですね。
パスタは、マッシュルームのバターソース。リガトーニかな。先日ここで食べたのもバターソース。つれはこのソース、気に入ったようです。生ハムをソテーしたものも入っていていい味のアクセント、
最後は鴨。ピザ窯で焼くので火加減難しそうです。そして、塩での味付けのみ。
ストレートに肉の味を味わえます。
デザートはパウンドケーキとアメリカーナ。
ワインはグラスで全部で6杯?赤白、いろいろな種類を楽しませていただきました。どのセレクションもいい感じで、コスパもグッド。
それでも、ちょい頼み過ぎましたかね。満腹です。
最初はピザまで行くか!と思っていましたが、やめて正解です。
今度、改めてピザを食べに来ます~ご馳走様でした。
ピザもパスタも最高ですね!
もっと訪問頻度を上げたいと思っているお店の一つ。
近年、夜のバス便が激減したので、夜の訪問が億劫になってしまい、ランチでの利用になってきました。かなり人気なので当日飛込はかなりのギャンブル。今回も数日前に予約しての訪問。
実は、今回の訪問、数日前にここのSNSで黒トリュフを使ったピザが載っていて、それがなんとも魅力的だったのが動機。
入店して一階のテーブルに。一階のほうが、巨大な窯が見えるので好きですね。(夏は死ぬほど暑くなりそう)
ランチにはワンドリンク付くので泡をお願いしました。
SNSに掲載してから時間が経っていたのと、メニュ-にトリュフのことが書いていなかったので、ちょい不安になってスタッフに、あのSNSのトリュフありますか?と伺うとOKとのこと。さらにシェフとしてはバターソースのパスタのほうが薫りがうまく出て美味いとのこと。
そのアドバイスに従い、ピザはディアボラ、トリュフのパスタは細打ちのタリオリーニ(だったかな)、バターソースでお願いしました。
まず、前菜盛り合わせ。いつもながら盛りだくさん。丁寧に説明していただくのですが、なんとなく聞き流してしまう悪い自分。ほとんど頭に残っていない(-_-;)
美味いのは間違いないので、白ワインをグラスでお願いしました。ここのワインセレクションも間違いないので安心。そこそこ注いでいただけるのもうれしい。
まず、ピザ。出てきた瞬間に美味いのがわかります。ふっくら膨らんんで程よく焦げ目のついたミミ。自分はピザは具材は勿論ですが、最も重要なのは「ミミ」だと思ってます。
これが、なんの躊躇なく食べつくせるピザでないと再訪はありません。
勿論、ここのピザもこのクライテリアをあっさりクリアしてます。トマトソースもばっちり。
あっという間にピザを平らげたら、次はパスタ。自家製で卵たっぷりの黄色の細打ちパスタ。乾燥が進むので、茹でる直前に打つとのこと。そんな繊細なパスタとトリュフの薫りをたっぷり吸い取ったバターソースでいただきます。一口含むと、もう体中が“鼻”になった感じ。パスタの食感も絶妙。大当たりですね。
ワインのおかわりもいただきご機嫌です。
最後にココアプリンをシェア、マキアートと共にいただきます。
やっぱ、超絶美味い。ご馳走様でした。
夜頑張って来たいものです。
”ジェノベーゼ”ってそういう料理なんだ
急に美味しいピザが食べたくなって、どこに行くかねと連れと相談。
鎌倉には3+1ピザの美味しいお店がありました。
BeBe、GG、DADAそしてタケルクィンディッチ。
BeBeは拡大路線のせいか、最近いまいち感がありご無沙汰。
GGは大昔にいって特に印象なかったのですが、近年盛り返しているみたい。そのうち行くか、でしたが予約できないのでなんとなく先送り。
DADAがとっても良かったのですが、テナントの都合なのか残念ながら閉店。
タケルクィンディッチは近所でピザも料理も美味しいのですが、観光客に押されてなんとなく足が遠のいています。
その次に来るグループの筆頭がここ。本格的な石窯料理がとてもおいしい。ピザもかなりなレベルですし、パスタもかなりいけます。
今回ランチの予約して訪問。初めて二階席に案内されました。なかなか盛況のようですね。
ランチはメインをえらんでそれに前菜盛り合わせが付きます。
自分たちは、ンドゥイヤと自家製サルシッチャと燻製モッツァレラチーズのピザとナポリ風ジェノベーゼ。
まずはスパークリングを飲みながら前菜をいただきます。
コロッケ、白いんげんペーストの乗ったパン、リンゴサラダ。結構なボリュームで美味しくいただきました。
そして、まずピザ。いい具合に生地が焼けています。トッピングのンドゥイヤやサルシッチャがもう少し味がピリッとスパイシーな方がよかったかな、追加の辛子オイルもかけましたが、辛口好みの自分でなくても少しパンチ不足な感覚。生地はばっちりです。ミミまで完食。
続いてパスタ。ジェノベーゼだから次のワインは白かな、とお願いしました。
そしてパスタ到着。”ジェノベーゼ”といえばバジルのあれ、しか知識のない自分は「なんで緑がないの」と驚きました。
なんでもナポリ風ジェノベーゼは玉ねぎと牛肉を煮込んだソースをジェノバからやってきた日tが作ったから、との説明。へぇ~へぇ~でした。
ショートパスタにその煮込んだ牛肉、玉ネギが載ってます。これがめちゃ美味い。玉ねぎの甘味と牛肉の味がパスタに絡んで何とも言えぬ旨み。あの緑もいいですが、これも最高のパスタ。
ナポリに行ったら(行くことあるかな?)気を付けます。
ここのパスタの実力はなかなかですね。
ワインは、緑を見込んで白にしましたが、赤のほうがよかったと少し後悔。
トータルとして大変満足なランチでした。ピザもパスタも期待通りの味わいでした。
ご馳走様でした。今度は夜ですね
復活ご店主の料理は健在です
前回訪問から約1年ぶりの訪問。前回訪問から行こう、行こうだったのですが、なんとなく行くタイミングがなく。そうしたら、なんとご店主が入院されてしまいました。
そして病から回復、退院してしばらく経ったのが、この時でした。
予約して3人ての訪問。
メニューは手書きのコピーは変わらず。ラインアップも傾向は変わってませんね。
まず前菜とワイン選び。
ワインはおすすめされたランゲ産の白Aeneis。
結構蜜っぽい味わいがある重めのワインで、なかなかの好みです。
・前菜 三浦のワラサのマリネと鎌倉の美味しいトマトサラダ
ワラサって三浦でもあがるんですね。さっぱりとしてワインに合います。
前回訪問の時、その一皿の量が多かったのが印象的だったのですが、今回はまあ、少なくはないけど普通の量かな?これならいろいろ食べられるかも。
・ベビーコーンボイル
なんどサービスしてくれました。最近ベビーコーンと遭遇する機会が多いです。
このヒゲの甘味が何とも言えぬ美味さ。やはり旬ものはウマイ
・ピザ
ここの薪窯は伊達じゃない。勿論ピザもトップクラスのうまさ
オーダーしたのはDOC(チェリートマト、水牛モッツァレラ、バジリコ)
最高のピザの自己基準、それはミミまですんなり食べられること。ここのは勿論、ミミまであっという間に平らげてしまいます。
・鎌倉新玉ねぎとゴルゴンゾーラのグラタン
先のサラダの量を見て、一品追加。グラタンというより、濃厚なスープのような感じ。
ゴルゴンゾーラもおとなしめの味。パンに浸していただきます。いいですねぇ
・マッシュルームのバターソース タリオリーニ?フィットチーネ?
・仔羊のランプ 薪窯で料理する肉、火加減が難しいでしょうけど、流石ばっちり。
薪窯ならではの火の通り方がたまりません。肉のポテンシャル最大化ですね
仔羊に合わせて、赤のグラスをいただきました。しっかりボディです。
ここから、デザート
・ベイクドチーズケーキ
密度の高いチーズケーキ、ウマウマ
・カプリ島のチョコケーキ
その名のとおりカプリ島でうまれたアーモンドアーモンド、クルミがたっぷり入ったチョコケーキ。濃厚だけど、あっさり食べられます。
以上、今回はデザートまではお腹具合が丁度な分量でしたかね。
まさにデザート別腹モード。
久ぶりの訪問でしたが、期待通りでした。
ご馳走様でした、また近いうちに期待ものです。
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takechan708
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製パン雅(由比ケ浜、和田塚、長谷 / パン)
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| 店名 |
イル ピッチョーネ ドーロ(iL Piccione Doro)
|
|---|---|
| ジャンル | イタリアン、ピザ、パスタ |
|
予約・ お問い合わせ |
080-2090-7552 |
| 予約可否 |
予約可 |
| 住所 | |
| 交通手段 |
鎌倉駅より徒歩15分 鎌倉駅から896m |
| 営業時間 |
|
| 予算 |
¥6,000~¥7,999 ¥1,000~¥1,999 |
| 予算(口コミ集計) |
¥3,000~¥3,999
|
| 支払い方法 |
カード不可 電子マネー不可 |
| 席数 |
10席 |
|---|---|
| 個室 |
無 |
| 貸切 |
可 |
| 禁煙・喫煙 | 全席禁煙 |
| 駐車場 |
無 近隣にコインパーキングあり |
| 空間・設備 | 落ち着いた空間、カウンター席あり |
| ドリンク | ワインあり、カクテルあり、ワインにこだわる |
|---|---|
| 料理 | 魚料理にこだわる |
| 利用シーン |
こんな時によく使われます。 |
|---|---|
| サービス | テイクアウト |
| お子様連れ |
子供可 |
| お店のPR |
産地や素材にこだわったイタリアの薪窯料理をご提供◎おひとり様や女子会など様々なシーンにぜひ
薪窯で多彩なお料理をご提供する【イル ピッチョーネ ドーロ】。中でも「岩手県産短角牛の薪窯焼き」はイチオシです!香ばしく焼き上げたお肉は噛み応えがあり、肉本来の旨味がたっぷりと味わえます。ドリンクは、ワインをはじめ種類豊富にご用意◎また、お席はカウンターとテーブル席を完備しております。おひとり様から女子会、ご友人同士、お祝い事など幅広いシーンにご利用ください。皆様のご来店を心よりお待ちしております。 |
| 初投稿者 |
このレストランは食べログ店舗会員等に登録しているため、ユーザーの皆様は編集することができません。
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12月、あの店も行っておきたい、あ、ここも、とかね。でも結局、残念ながら行けてないお店もあります。
今年の最後のランチはここ。なんだか無性にピザが食べたくなったので...普段は月曜日休みなんですが、特別に営業です。
1Fの大きな窓ぞいの席に座ります。ここでつれは窓に背を向けて、自分は窓に向かって座ります。
すると、自分は背中からの”放射熱”を感じながら食事することに。夏は厳しいですが、冬場はほっこりしますねぇ。
オーダーは、ピザはディアブロ、パスタはサルシッチャとブロッコリー。これをシェアです。
ランチセットにすると、もりもりの前菜プレートとワンドリンクが付きます。
ドリンクは白ワイン。前菜は毎度コスパ抜群なのでやめられませんね。
最初のワインはあっという間に飲み干して、次のグラスワイン、白をお願いしました。
そして、ピザ。いいピザかそうじゃないか?自分の判断基準の第一番目は、ミミまで自然に食べてしまうかどうか。勿論、ここのはいつの間にかミミまで食べます。
ディアブロの辛いサラミがそれほど辛みがなかったので、スパイシーオイルをかけていただきます。
トマトソース、チーズのバランスも絶妙。ここ、ピザのテイクアウトもできますが、やはり焼きたてが一番。
またまたワインがなくなったので、さらに白を。自分とつれで異なる種類を注いでくれます。
自分のが濃厚系、つれのがパスタワイン系ですかね。
パスタ。自家製サルシッチャとブロッコリーをオイルで。このサルシッチャは。熟成させないものだそう。でも、充分な旨みがあります。
最後、デザートメニューににゴルゴンゾーラを使ったベイクドチーズケーキってのがあったので、興味本位でオーダー。自分はダブルエスプレッソ、つれはアメリカーナ。
このベイクドチーズケーキ、ちょうどよい塩梅とはこのことか。ゴルゴンゾーラが出しゃばらず、でもちゃんといますねぇ。新鮮な味覚です。
と、いうことで今年最後のランチは大満足で終了。
この日は、常連さんが多かったかな?満席で一見さんの飛込はお断りせざるを得ない状況。
これほど、沢山の飛込み客をみたことありません。この日の鎌倉、なんだか人が溢れてました。
でも傍若無人なあの迷惑観光客がいない、健全な混み方ですね。
ご馳走様でした。