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「日替ハンバーグランチ」(税込)980円
「日替ハンバーグランチ」(税込)980円
はがまんで炊いたお米
味噌汁
ハンバーグのソースはデミ
量は質に転換する
BistroO @福岡市 ~ONOグループのハンバーグ店
福岡にきたので会員の小野さんのハンバーグ店を訪問しましょう。
コロナの前、小野さんから「行列するハンバーグ屋をつくって欲しい」ということで、当時担当だった宮崎くんをセッションして、コロナ前にミッションを達成したのですが、さて、時は流れてどうでしょう。
今日は日替わりランチ(ハンバーグと唐揚げ)
ハンバーグはハーフです。スタイルが変りましたね。
ソースは自家製ケチャップ。
店長のアドバイス通り、普通サイズにしておいたほうが良かったですね。
唐揚げはげんこつサイズ。
ご飯ははがまんで炊いたご飯です。
うまい。
(中略)
まずは、別に注文したサラダセットから・・
別に注文した白身フライと海老フライ。
白身フライはサクッとして身がふわふわです。
海老フライは宮崎くんがつくってくれたほうがうまいですね(正直)。
こちらは、インクルードのテールスープ茶漬け。
デザート二種とカフェ。
時の経つのは早いですね。
Bistro O
〒810-0073 福岡県福岡市中央区舞鶴1丁目9−14
電話 092-731-1339
外観
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メニュー
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厨房内
別に注文のサラダセット
日替わりランチ
日替わりランチ
日替わりランチ
白身フライと海老フライ
羽釜で炊いたご飯
味噌汁
テール茶漬け
デザート
《博多伝説ふたたび》Bistro O@福岡市舞鶴
《博多伝説にふたたび》Bistro O@福岡市舞鶴
昨日、電車がストップしてしまって行けなかった『ビストロO』に出没しております。
本日は新しくラインナップされたハンバーグと鰻ののった鶏のカレーのセット(「夢の共演牛豚鶏をのせたBistroOのスパイシーカレー」)がを注文してみます。海老フライも追加します。
まずは、サラダ二種から・・
カレーきました。
カレーの中に鶏はたくさん入っています。
鰻は面白いけど、相性はいいです。
ハンバーグもおいしく、なかなか面白いセットですね。
結構お腹いっぱいですが、サービスの「牛テール茶漬け」を追加します。
これがうまい。
最後にデザートを食べて、珈琲を飲んでお腹いっぱいです。
天神駅のパルコ口から近いのがいいですね。
Bistro O
〒810-0073 福岡県福岡市中央区舞鶴1丁目9−14
電話 092-731-1339
「夢の共演牛豚鶏をのせたBistroOのスパイシーカレー」+海老フライ
「夢の共演牛豚鶏をのせたBistroOのスパイシーカレー」+海老フライ
「夢の共演牛豚鶏をのせたBistroOのスパイシーカレー」+海老フライ
牛テール茶漬け
牛テール茶漬け
《“伝説のハンバーグ店”となったが、海老フライも伝説級》Bistro O@福岡市
福岡に打ち合わせで来ましたので、せっかくですから塾生の宮崎くんの“伝説のハンバーグ店”『ビストロO』を訪問。
まずは、ハンバーグ注文しましょう。
今日は、天然の海老フライをデミグラスソースでいきましょう。
まずはゴルゴンゾーラのポテトサラダとラタトゥイユ風の冷前菜から・・
きました~
海老フライたまりません。
デミもおいしてくて、自分的にひいき目にみなくてもハンバーグでは一番好みの店ですね。
〆はテール茶漬け。
こちらもバリバリ“伝説級”。
まさに“伝説級のハンバーグ店”。
福岡も中心部も東京同様、たいへんな状況です。
小野グループは商業施設に繁盛店があるので、まあ、我慢するしかないですね。
がんばってください!
V字回復期待してます!
Bistro O
〒810-0073 福岡県福岡市中央区舞鶴1丁目9−14
電話 092-731-1339
前菜
天然の海老フライをデミグラスソース
天然の海老フライをデミグラスソース
天然の海老フライをデミグラスソース
天然の海老フライをデミグラスソース
〆はテール茶漬け
〆はテール茶漬け
〆はテール茶漬け
《“伝説のハンバーグ店”となったが、鮮魚のフライも伝説級》Bistro O@福岡市
福岡に打ち合わせで来ましたので、せっかくですから塾生の宮崎くんに会いに“伝説のハンバーグ店”『ビストロO』を訪問します。
なんと、宮崎くんは今日は不在。
お風呂にいっていると。
急な訪問ゆえ、別に良いのですが、さすがレジェンド。
こちらが”伝説の怪人”の代役。
まずは、前菜から・・
レンズ豆とひじきのサラダ
オリーブのタプナードをのせた鰹のライスサラダ
自家製生ハムと人参のラペ
前菜もハンバーグ店としては“伝説級”のうまさ。
糸島米の羽釜ご飯が来ました!
味噌汁
ハンバーグはジンジャーソースとメバルのフライをチョイス。
艶々の自家製のタルタルソース、相変わらずうまい。
そして、ハンバーグ店でああり得ない、糸島直送の鮮魚のフライ。
本日は、メバル。
フライも“伝説級”。
〆はテール茶漬け。
こちらもバリバリ“伝説級”。
まさに“伝説級のハンバーグ店”。
Bistro O
〒810-0073 福岡県福岡市中央区舞鶴1丁目9−14
電話 092-731-1339
”伝説の怪人”の代役
”伝説の怪人”の代役
前菜
レンズ豆とひじきのサラダ
オリーブのタプナードをのせた鰹のライスサラダ
自家製生ハムと人参のラペ
羽釜ごはん
味噌汁
ハンバーグジンジャーソースとメバルフライ
ハンバーグジンジャーソースとメバルフラ
ハンバーグジンジャーソースとメバルフライ
ハンバーグジンジャーソースとメバルフライ
ハンバーグジンジャーソースとメバルフライ
〆テール茶漬け
《全国のハンバーグ屋でも屈指のハンバーグ“博多ホルモンバーグ”+ビストロ料理もええ》Bistro O(ビストロオー)@福岡市舞鶴
“飲食店の勉強代行業”の大久保一彦は福岡に出没しております。
多くの塾生が訪問いただき絶賛をいただいている宮崎くんが店長をしている『BistroO』ですが、先日は遂に大行列したそうです。
本日は、せっかく福岡にきたので、前回食べて激うまかった“博多ホルモンバーグ”を〆にビストロ使いしたいと思います。
ワインは前回同様、ホルモンバーグなので、熊本ワイン・マスカットベリーAの樽熟成にしてみます。
本日も前菜三種からスタートです。
タンドリーチキンをハーフサイズです。
〆は“博多ホルモンバーグ”!!
表面のプリッとしたテクスチャと内側に入っているホルモンのテクスチャがよく、これはワインのあてにぴったいで、うまい。
ソース代わりのトリッパの煮込みがあてになり、ホルモン好きにはたまりません。
本日の〆はガーリックライスです。
一緒にテールスープ。
これはええ!!
Bistro O
福岡市福岡市中央区舞鶴1-9-14
電話 092-731-1339
《“博多ホルモンバーグ”は全国のハンバーグ屋でも屈指のハンバーグかも》Bistro O(ビストロオー)@福岡市舞鶴
“飲食店の勉強代行業”の大久保一彦は福岡に出没しております。
多くの塾生が訪問いただき絶賛をいただいている宮崎くんが店長をしている『BistroO』が遂に行列し始めてきました。
『天神Parcoパルコ』から歩いて5分の立地が功を奏してきたようです。
本日は、宮崎くんから“博多ホルモンバーグ”が完成したのでぜひお立ち寄りくださいとのことで、売上貢献もかねて訪問してみます。
本日のワインはホルモンバーグなので、熊本ワインのマスカットベリーAの樽熟成にしてみます。
まずは前菜三種盛りを注文。
続いては、海老フライとハムカツをば。
海老は天然のブラウンタイガーに決めたみたいです。
フライうまい!
さて、“博多ホルモンバーグ”登場。
表面のプリッとしたテクスチャと内側に入っているホルモンのテクスチャがよく、これはワインのあてにぴったいです。
正直うまい。
それに、ソース代わりのトリッパの煮込みがまた、ええ。
この“博多ホルモンバーグ”は全国のハンバーグでも屈指のハンバーグかも。
スタンダードのハンバーグも10本に入るので、これはハンバーグ屋の大将の視察対象店舗になるかもかも。
〆はテールスープご飯。
宮崎くんが丁寧にひいているテールスープも激うまい。
本日のお会計はこちらです。
安い!というか、これはジェームズオオクボへの特別なサービスですか、と聞きますと。
ボトルで注文したつもりでしたが、グラスで提供していただけるみたいです。
これはええ!!
Bistro O
福岡市福岡市中央区舞鶴1-9-14
電話 092-731-1339
メニュー
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前菜盛り合わせ
熊本ワインのマスカットベリーAの樽熟成
海老フライとハムカツ
“博多ホルモンバーグ”
テールスープ茶漬け
テールスープ茶漬け
デザート
本日のお会計
《平成最後の4月に福岡市・舞鶴にオープンした、パンチがあるハンバーグと気の利いたビストロ料理》Bistro O(ビストロオー)@福岡市舞鶴
“飲食店の勉強代行業”の大久保一彦は福岡に出没しております。
塾生の宮崎くんが平成最後の4月に舞鶴にオープンしたこちらです。
カウンターにつくと宮崎くんが何やらうまそうなものを作ってまして・・
これって何ですか、と尋ねますと、「日替わりのマカロニグラタンです」とのことです。
お亡くなりなった父親が九州を代表する洋食の料理人だった宮崎くん、見ていると入れるマカロニすら「さすが」という印象です。
せっかく来たので、彼の極み技のフライも勉強したかったので、そして、ソースの種類も増えていたので、決めました!!!
本日は、日替わり定食と、カルトで海老フライとハンバーグ定食に!!
今日は11時30分に一番乗りしましたが、みるみる店の客席が埋まっていきます。
まあ、これだけのハンバーグ、いや、ご飯も、フライもうまいのでわかります。
多分、私の印象では、福岡のハンバーグ屋はもちろん、卒業生の『グリルK』、『ハンバーグウイル』、『シャーロックホームズ』、『在市 芝本店』をおさえて全国一位だと思います。
これだったら11時くらいにオープンしたほうが良いかもですね。
それにしても、マカロニグラタンがうまそう。
そして、待つこと20分。
来ました!
ハンバーグのソースはブラックペッパー・ソースにしました。
これは友人である『シャーロックホームズ』の鈴木雄三さんの息子が考案し、全国に轟かせた名ソースとはニュアンスの違うソース。あれもうまいが、これもうまい。
そして、マカロニグラタン、う・ま・い!
続いて、おかずが多いので、少なめにしていただいた、自家精米の羽釜ご飯、到着!!
やはりうまい!!
私の塾生から、全国に、自家精米羽釜ご飯ブームを起こそうと決意させた品。
続いては、“伝説のフライ”とハンバーグ。
こちらはジンジャーソースにて。
こちらは私がカウンターでの雑談で話した私のオニオンソースにヒントを得て考案した、ということなのでうれしい。
本日は、たぶん長崎の東興産業の海老フライかな・・
毎回かわる鮮魚のフライは鱸。これは東京ではまずない。
フライはもはや、“伝説級”。
お腹いっぱいですが、食後はテール茶漬け。
彼の料理にかける手間と技術がわかるテールスープ。
うまい。
このレベルの店の開業で大切なことは、信じる心。
自分を信じ、お客様信じ、仲間のスタッフを信じる心。
ちなみに、宮崎くんの名前は宮崎しんじ(笑)。
ということで、だいぶ口コミが浸透してきたようですね。
いくら天神のパルコから歩いて5分とは言え、明治通りを渡らないのが界隈の習性と前回、書きましたが、流れがかわりつつありますね。
つまり、行列のできるハンバーグ屋前夜という印象です。
うれしいが、並んで入って、長居ができなくなるのは残念。
次の弟子を探さねば・・
Bistro O
福岡市福岡市中央区舞鶴1-9-14
電話 092-731-1339
https://plaza.rakuten.co.jp/yumeakinai/diary/201904250000/
入り口付近
入り口付近
昼のムニュ
マカロニグラタンのマカロニ
ハンバーグ焼き上げ
羽釜ご飯
羽釜ご飯
チョイスサラダ
羽釜ご飯
ご飯のお供
ランチ
マカロニグラタン
ハンバーグブラックペッパーソース
ハンバーグとフライ
羽釜ご飯
テールスープ茶漬け
ちょっと貢献しすぎました
《平成最後の4月に福岡市・舞鶴にオープンした、パンチがあるハンバーグと気の利いたビストロ料理》Bistro O(ビストロオー)@福岡市舞鶴
“飲食店の勉強代行業”の大久保一彦は福岡に出没しております。
平成最後の4月に福岡市は舞鶴にオープンした『BistroO』に携わる塾生の宮崎くんから、最初の週に坊主の日がありましたと連絡をいただきました。
いくら天神のパルコから歩いて5分とは言え、明治通りを渡らないのが界隈の習性。
こんな日もあるかな、と思ってましたが、やはりあったので、また、景気付けを兼ねて訪問して、売上貢献しようと思います。
本日は、熊本ワインデラウェアからスタートです。
熊本ワインをフルラインで揃えてます。
私の塾生らしい品揃えですね。
まずは、前菜三種です。
生ハムを巻いたグリッシーニ、温野菜と人参のディップ、フォアグラのバケット
続いては鮮魚のカルパチョ。
本日は、糸島福吉の天然真鯛です。
少し活ってますが、さすがの〆方。うまい~
これは旨そうということで、メニューに書いていない“真鯛のフライ”をリクエストします。
先にアスパラと生ハム。
タルタルソースがたいへんうまく、サクフワで強烈な旨さ。
過去食べた魚フライで一番うまいかも!!!
これはヤバうま。
さすが、“洋食のサラブレッド”宮崎さん!
宮崎さんは佐賀の太良町の出身で、“福岡のフレンチ界のピカソ”小岸シェフは同郷の一切先輩だそうです。
〆はハンバーグをマスタードソースでいきましょう。
うまい。
付け合わせのシュクルートも劇的なうまさ。
ハンバーグの名店の塾生、全国にたくさんあれど、これはトップ3に間違いなく入るでしょう。
羽釜ご飯の後、〆はやはり、テールスープのお茶漬け。
気の利いた料理をつくる宮崎くんが、丁寧に綺麗なテールスープをひいてますが、これをかけて奈良の黒七味をかけて食べるとやばい。
これだけのハンバーグ店はないね。
宮崎くんを“舞鶴の怪人”に任命します!!
行列必至かな・・
少なくとも『えこだねこ』さんに見つかる前に行くべし!!
Bistro O
福岡市福岡市中央区舞鶴1-9-14
電話 092-731-1339
https://plaza.rakuten.co.jp/yumeakinai/diary/201903300000/
熊本ワイン デラウエア
熊本ワイン デラウエア
前菜三種
真鯛のカルパチョ
生ハムとアスパラ
“名物”鮮魚フライ
ハンバーグ マスタードクリーム
羽釜ご飯に牛テール茶漬け
羽釜ご飯に牛テール茶漬け
羽釜ご飯に牛テール茶漬け
羽釜ご飯に牛テール茶漬け
羽釜ご飯に牛テール茶漬け
《うますぎる羽釜で炊いた糸島産キヌヒカリと単なる肉って感じでないパンチがあるハンバーグ》Bistro O(ビストロオー)
“飲食店の勉強代行業”の大久保一彦はあの鮨の本の打ち合わせで福岡に出没しております。
せっかくですから、先日、ハンバーグ協同研究所主催の勉強会に参加していただきました宮崎神児さんが、ハンバーグ店をオープンしたことですので、景気付けを兼ねてランチして売上貢献しようと思います。
入り口を入るとグリドルやスチコンがあり、羽釜や精米機があります。
やりますね。
と言うか、やり過ぎですね。
今日は本日の鮮魚フライ付きの ハンバーグセットB(サラダ、デザート、コーヒー付き)にしてみます。
まずはサラダ、カウンターにあるサラダの中から二つ選べます。
私が選んだのは、ブルーチーズが入ったハニーポテトサラダとバルサミコソースのローストポークと根菜のサラダです。
ハンバーグ屋にサラダがつきものですが、これはフレンチの変態料理人と言われる宮崎さんらしい、コックのサラダですね。
まず、これでやられました。
ハンバーグはオーブンで10分くらいかけて焼き上げる洋食屋タイプですね。
なので、インスタを見ながらしばし待ちます。
羽釜で炊いた糸島産のヒノヒカリ到着。
その日に店で精米してるので香りがまず凄い。
米を噛みしめるにつけ広がる香り。
そして甘い。
ハンバーグが来ました。
本日はマスタードクリームソースを選びました。
おっと、前回勉強会を開催したフードコーディネータースクールの一年講座をお付き合いいただいた金井さんのやっている新宿の人気店『ハンバーグ
will』の白いソースと見た目は似てますが…
パテは佐賀牛ないし伊万里牛ないし糸島牛ないし鹿児島牛の九州牛と糸島牛の合挽きらしいが、なんだろうこのコクと余韻。
単なるよくある和牛100の肉っぽい感じではありません。
そして生でもないです。
しかし、合挽きのハンバーグでは食べたことのないインパクトがありうまいです。
それに合わせてでしょう、豚ハンバーグの『ハンバーグwill』よりもインパクトあるソース。
さすがは料理人。アレンジにアイデンティティがありますね。さすが。
白身魚もすばしく、本日は能古島の鱸。
カリッとふわっと鮮魚のフライならではのテクスチャです。
ハンバーグもフライも完食しましたが、米がうまいんで思わずおかわりしてしまいます。
自家製の辛子高菜と肉味噌がまたうまい。
思わず食べ過ぎてしまう、危険な店だなぁ。
デザートはブランマンジェとくるみのケーキです。
これもうまい。
新宿の高田馬場で三谷さんが『成蔵』でとんかつを食べた時の衝撃だわ。
三谷さんの店はだんだんお客様が増え行列するようになったが、あの時と同じ予感です。
いやあ、巣鴨の『グリルK』、ステーキハンバーグの春日の『せんごく』などハンバーグの塾生、卒業生の中でもトップクラスであること間違いないですね。
間違いなくこれまで福岡で食べたハンバーグの中では一番かな。
本日のお会計です。
ちょっとぜいたくランチですが、その価値は間違いなくありますね。
お昼は税込みなのもうれしいですね。
Bistro O
福岡市福岡市中央区舞鶴1-9-14
電話 092-731-1339
外観
店内
今日は羽釜の前の席
羽釜
選べるサラダ
羽釜とご飯のお供
ご飯のお供
ルーチーズが入ったハニーポテトサラダとバルサミコソースのローストポークと根菜のサラダ
宮崎シェフ
宮崎シェフ
ご飯と味噌汁
ご飯と味噌汁
味噌汁
ハンバーグ、マスタードクリームソース
ハンバーグ、マスタードクリームソース
ソースとも完食です
おかわり無料
食後の珈琲
珈琲
デザート
本日のお会計
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| 店名 |
Bistro O
|
|---|---|
| ジャンル | 洋食、ハンバーグ、居酒屋 |
|
予約・ お問い合わせ |
050-5597-2048 |
| 予約可否 |
予約可 |
| 住所 | |
| 交通手段 |
天神駅徒歩5分 赤坂駅から436m |
| 営業時間 |
|
| 予算 |
¥2,000~¥2,999 ¥1,000~¥1,999 |
| 予算(口コミ集計) |
¥2,000~¥2,999
¥1,000~¥1,999
|
| 支払い方法 |
カード可 電子マネー不可 QRコード決済可 |
| 領収書(適格簡易請求書) |
適格請求書(インボイス)対応の領収書発行が可能 登録番号:T3290002023249 ※最新の登録状況は国税庁インボイス制度適格請求書発行事業者公表サイトをご確認いただくか、店舗にお問い合わせください。 |
| 席数 |
18席 |
|---|---|
| 個室 |
有 (4人可、6人可、8人可) 半個室 |
| 貸切 |
不可 |
| 禁煙・喫煙 |
全席禁煙
店舗前に喫煙スペースあり |
| 駐車場 |
無 近隣にコインパーキングあり |
| 空間・設備 | オシャレな空間、落ち着いた空間、カウンター席あり |
| ドリンク | 焼酎あり、ワインあり、カクテルあり、カクテルにこだわる |
|---|---|
| 料理 | 野菜料理にこだわる |
| 利用シーン |
こんな時によく使われます。 |
|---|---|
| お子様連れ |
子供可 |
| 公式アカウント | |
| オープン日 |
2019年3月30日 |
| 電話番号 |
092-731-1339 |
| 初投稿者 |
このレストランは食べログ店舗会員等に登録しているため、ユーザーの皆様は編集することができません。
店舗情報に誤りを発見された場合には、ご報告をお願いいたします。報告フォーム
Bistro O @福岡市中央区舞鶴 ~量は質に転換する
近くにあるのはわかっていたので、開業のお手伝いをした会員の小野さんのハンバーグ店を抜き打ちインスペスクションしたいと思います。
今日は、二軒目で、しかも健康上の理由もあるため軽めのハンバーグランチ980円にしたいと思います。
しかし、12時になっていないのに、結構、混んでますね。
飽きの来ない、初回来店でおっと思う商品設計をしましたが、良かったのかあ。
来ました。
今日はヒレカツとローストポークがのっていますね。
早速、ヒレカツから。
こういう一口カツいいですね。お弁当で提案しよう。
さてメインのハンバーグ。
最初は九州の洋食界のサラブレッド宮崎先生とやりましたが、その後任されたのですが、「量は質に転換する」と言いますが、腕上げましたね。
うまい!
「テールスープはいかかですか?」
いやいや今日はさすがに・・・
健康上のため固辞します(笑)
量は質に転換する!
再確認できて良かったです。
がんばってください。
Bistro O
〒810-0073 福岡県福岡市中央区舞鶴1丁目9−14
電話 092-731-1339