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焼豚玉子飯「辛玉」と、スープ
焼豚玉子飯「辛玉」
焼豚玉子飯のリフトアップ
スープ
焼豚玉子飯Bセット
焼豚玉子飯Cセット(大盛)
メニュー1
メニュー2
メニュー3
焼豚玉子飯専用辛味調味料
内観1
内観2
内観3
入口
外観
看板
1/28(土)~1/30(月)の3日間は、小学校からの友達とと愛媛県往復旅行。
2日目→3軒目→今治市常盤町→白楽天 今治本店→焼豚玉子飯Bセット
ご飯、焼豚、玉子、タレのバランスが絶妙な、中華料理店のまかない飯が発祥の、今治名物である焼豚玉子飯。
自分流は最初にレンゲの底を使い、柔らかい黄身の部分を潰して全体に馴染ませた後、食べ進めていきます。
今治市で焼豚玉子飯は中華料理屋さん、ラーメン屋さん、食堂等の至る飲食店で食べれる事が出来ますが、決定的な違いは味の決め手となるタレ。
こちらの店舗さんのタレの味が、今まで10店舗以上の飲食店で食べて来た中で1番です。
Bセットは小エビ天、スープ、サラダのセットです。
松山市から今治市への移動の途中に、疲れを取る為に鈍川温泉で入浴後、休憩室で2時間以上爆睡してしまい、ラストオーダー寸前の21:30前に到着しました。
店内にお客さんは1組のみで、閉店準備を始める直前でしたが、何とか入店させて頂きました。
あと少し遅かったらと思うと…後悔する所でした。
ごちそうさまでした。
焼豚玉子飯Bセット
焼豚玉子飯
焼豚玉子飯のリフトアップ
小海老天とサラダ
スープ
焼豚玉子飯Aセット
メニュー1
メニュー2
内観
入口
外観
看板
鈍川温泉
レンゲが止まらなくなる程に食が進む、今治名物「焼豚玉子飯」の名店
[2019年8月。今治市日帰りドライブ②]
約1ヶ月前に職場の男の子を連れて、愛媛県と高知県に日帰りドライブに行きました。
その時に愛媛県東温市から次の移動先として、
①→四国カルスト経由で高知市に行って、チキナンバンを食べる。
②→愛媛県今治市に行って焼豚玉子飯を食べる。
どちらが良いか聞いた際に①のプランに決まりましたが、高松市に戻る道中に②も行ってみたいと言っていました。
何とか連れて行きたいと思っていましたが、なかなか休みが合わないので、ハードスケジュールになるけど、男の子達の為に夜勤明けから、いつも通り高速道路を使わずに今治市に向かいます。
愛媛県に入る前に丸亀市で朝うどんをしてから、のんびりと国道11号線と国道196号線を経由して今治市にAM10:00前に到着しました。
疲れもあるので1時間程休憩をしてから、本日の目当てである、こちらの店舗さんに行く事にしました。約2年3ヶ月振りの訪問です。
今回は、焼豚玉子飯Bセットを注文しました。
焼豚玉子飯は、ご飯の上にチャーシュー、タレ、目玉焼きが乗ったシンプルな物なだけに、タレの重要性が非常に大きいです。
レンゲで半熟状態の黄身を潰し、レンゲの底で潰した黄身を広げて、後は一気に食べて行く…
美味しい焼豚玉子飯です。
この後も数時間の運転があるから、満腹状態になると眠気の心配が出てくるので、通常サイズにしました。
ご飯、チャーシュー、目玉焼きも良いですが、くどい甘さと思わせない、ギリギリのラインの味わいになっている、甘めのタレがやみつきになります。
他の店舗さんで食べる焼豚玉子飯とは、やっぱり1ランク違います。
エビ天はウスターソースをかけて食べるのが、こちらの店舗さんの食べ方です。
コレだけで白飯、2杯はいけそうです。
久しぶりでしたが満足出来ました。
一緒に行った男の子達も満足そうだったので良かったです。
また行きたいと思います。
③に続く( ´∀`)
食後に来島海峡展望台に行って、しまなみ海道を見て来ました。
今治B級グルメの最高峰「焼豚玉子飯」
西条市から国道196号線で今治市に入り、国道317号線との信号のある(片山)交差点を右折して2km程進み信号のある(常盤町4丁目の)信号を右折して100m程進んだ三差路を左折して20m程進むと左側に店舗があります。
こちらの店舗さんは今治市でも1位、2位を争う程の有名中華料理屋さんです。
特にメニューにある名物の、焼豚玉子飯は愛媛県を代表するB級グルメとして、県内外から多くのお客さんが食べに来ます。
焼豚玉子飯は今はなき今治の中華の名店五番閣で、まかない料理だった物が起源です。
白楽天さんの初代は、その五番閣の料理人で、現在は全国的にも知名度が高くなったB級グルメの焼豚玉子飯のパイオニアと言える存在です。約半年振りの訪問です。
今回は焼豚玉子飯Bセットを注文しました。
今治で焼豚玉子飯は数店舗で食べましたが、白楽天さんは群を抜いてダントツに美味しいです。ご飯、焼豚、玉子、タレのバランスが完璧でレンゲが止まらなく自然に動き、あっと言う間に完食してしまいます。
特に味の決め手となるタレが他の店舗さんと決定的な差を生んでいると思います。
美味しい焼豚玉子飯です。
セットのエビ天とスープも美味しかったです。
去年でも休日の昼前に食べに行きたいと思って、1人で高速使わずに150km以上の道のりを数時間掛けて白楽天で焼豚玉子飯食べる為だけに夕方の開店に合わせて行ったこともある位、自分の好きなメニューです。
焼豚玉子飯屋さんではなく、本格的な中華料理屋さんなので一品メニューやコース料理も充実しています。
ちなみに地元のお客さんの多くは、ご飯系のメニューだったら、特やき(特製やき飯)を注文するそうです。
料理は大満足ですが、店舗奥の2人用テーブルの間隔の狭さが気になります。
入口すぐの4人用テーブルは、ゆったりとしているのに対して、店内奥にある2人用テーブルは間隔が狭すぎて、細身の女性でも入る時も出る時も隣のテーブルに気を付かわないといけませんし、テーブルもギリギリの大きさで2人がセットメニューを頼んだら、料理を乗せるトレー2つでテーブルが埋まってしまいます。
プラス1品料理を注文しようかと思いましたが、2人でシェアしようにも置く場所が無いので諦めました。
開店直後とかの空いてる時間帯に行くと、広めの席に案内してくれる可能性が高いのでオススメします。
また行きたいと思います。
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カマタマーレ
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カマタマーレさんの他のお店の口コミ
| 店名 |
白楽天 今治本店(ハクラクテン)
|
|---|---|
| ジャンル | 中華料理、郷土料理、食堂 |
| お問い合わせ |
0898-23-7292 |
| 予約可否 |
予約不可 店内混雑時は電話に出ることができません。ご来店のお客さま優先とさせていただきます。 |
| 住所 | |
| 交通手段 |
JR予讃線 今治駅より徒歩約6分 今治駅から453m |
| 営業時間 |
|
| 予算 |
¥2,000~¥2,999 ¥1,000~¥1,999 |
| 予算(口コミ集計) |
¥1,000~¥1,999
¥1,000~¥1,999
|
| 支払い方法 |
カード不可 電子マネー不可 QRコード決済不可 |
| サービス料・ チャージ |
サービス料などはありませんが、一人一品以上の注文をお願い致します。 |
| 席数 |
76席 (カウンター6席、テーブル46席、座敷24席) |
|---|---|
| 個室 |
有 大人6人以上の利用となります。 |
| 貸切 |
不可 |
| 禁煙・喫煙 |
全席禁煙
店外に喫煙スペースあり。但し他の方へのご迷惑のないように、節度を持っての利用をお願い致します。 |
| 駐車場 |
有 12台程度駐車場には限りがあります。空いてない場合は近隣のコインパーキングをご利用ください。 |
| 空間・設備 | オシャレな空間、落ち着いた空間、カウンター席あり、ソファー席あり、座敷あり、バリアフリー、車椅子で入店可 |
| コース | 飲み放題 |
|---|---|
| ドリンク | 日本酒あり、焼酎あり、ワインあり、カクテルあり |
| 利用シーン |
こんな時によく使われます。 |
|---|---|
| サービス | テイクアウト |
| お子様連れ |
子供可(乳児可、未就学児可、小学生可)、ベビーカー入店可 小学生以上(6歳以上)ワンオーダーお願いしております。 |
| ホームページ |
https://www.hakurakuten.net/ |
| オープン日 |
1970年 |
| 備考 |
店内状況により、営業時間が変わる場合があります。 |
| お店のPR |
焼豚玉子飯発祥の歴史
白楽天は、先代が1970年に開業した今治でも最も古い中華料理店の一つです。先代は、白楽天開業前、今治を代表する老舗中華料理店(現在は廃業)で料理人として活躍していました。焼豚玉子飯は、そのころお店で作られていたまかない飯でした。先代が白楽天を開業した際、メニュー化し世に送り出したのが始まりとされ、今では焼豚玉子飯は当店を代表するメニューとなり、今治を代表するご当地グルメとなりました。 |
| 初投稿者 |
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1/19(日)は後輩と同僚と3人で愛媛県飲食店巡り。
2軒目→今治市常盤町→白楽天→焼豚玉子飯「辛玉」
ご飯の上にチャーシュー、タレ、目玉焼きが乗った今治名物「焼豚玉子飯」に、辛味がプラスされた辛党向けの後引く美味しさ。
デフォルトは辛いと言っても激辛レベルではなく、ほんのりと辛いピリ辛レベルなので、極端に辛いのが苦手な人でなければ、大半の人は食べられると思います。
更に辛いのがお望みであれば調味料コーナーにある、辛味ダレ・自家製ラー油・唐辛子を追加して、自分好みの辛さにカスタマイズする事が出来ます。
単品で注文すると中華スープがセットで付いて来ます。
自分流の焼豚玉子飯の食べ方として、まずはレンゲの底の部分で2つある、半熟状態の目玉焼きの黄身1つを潰し、更に潰した黄身を周りに広げてから半分を一気に食べ進め、残り半分も同様に黄身を潰して食べて行きます。
店舗さんの人気看板メニューの要でもある、創業以来継ぎ足してきた秘伝のタレに辛味を加え、自家製ラー油で仕上げています。
ご飯の他に焼豚・玉子・タレの3種類のシンプルな物なだけに、タレの重要性が非常に高く感じます。
今治市の中華料理屋さんの大半でメニューにある、焼豚玉子飯はタレの味で差別化を計っていて、こちらの店舗さんはタレの味だけで言うと、他の店舗さんと比較して頭1つ分以上、抜きん出ている印象です。
こちらの店舗さんの創業から55周年を記念して、誕生した新メニューの「辛玉」。
料理だけではなく器にも拘っていて、地元の愛媛県指定無形文化財の砥部焼の窯元である梅山窯に、このメニューの為に作られた特注の器を使用しています。
唐揚げ、小エビ天、揚げギョーザとの、セットメニューでの注文が出来なく、単品でしか注文出来ないのが唯一の難点です。
早朝から高松市を出発して愛媛県に入り、四国中央市で朝ラーをした後、当初の予定では四国中央市と新居浜市で飲食店巡りをするのと、香川県に戻り観音寺市と三豊市で飲食店巡りをする、2つのパターンを考えていましたが、後輩が今治市まで行って焼豚玉子飯を食べたいとの事で、帰りの事を考えると少々キツいですが、急遽今治市に高速を使わずに国道経由で向かいました。
開店時間の10分前到着で、既に30人程の行列が出来ていましたが、席数が多いので特に待つ事も無く、すんなりと1巡目で入店出来ました。
ごちそうさまでした。