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| 店名 |
チャナリーフ(ChanaLeaf )
|
|---|---|
| ジャンル | アジア・エスニック、カレー、カフェ |
|
予約・ お問い合わせ |
0470-87-6964 |
| 予約可否 | |
| 住所 | |
| 交通手段 |
長者町駅から2,218m |
| 営業時間 |
営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。 |
| 予算(口コミ集計) |
|
| ドリンク | ワインあり、カクテルあり |
|---|
| 利用シーン |
こんな時によく使われます。 |
|---|---|
| ホームページ | |
| オープン日 |
2014年4月11日 |
| 備考 |
https://www.facebook.com/chanaleaf.cafe |
| 初投稿者 | |
| 最近の編集者 |
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訪問日 : 20XX年4月XX日 (X曜日) ランチタイム 同伴者 : しろくま お会計 : ¥2,300
オーダーメニューとコメント
しばいぬ
チャナオープンサンド ¥850
<構成>
① チャナディップ
② 野菜
③ トーラン
④ ライタ
⑤ プーリー
しろくま
インドカレープレート ¥850
<構成>
① 今週のインドカレーその1 (野菜)
② 今週のインドカレーその2 (ドライキーマ)
③ トーラン
④ パパド
⑤ 玄米ご飯
共通
① アルポロタ ¥600
しばいぬの独り言・・・
お店は、国道128号線をひたすら南下、県道154号線を大多喜方面へ進み、東京電力・岬町変電所手前の、中滝アートヴィレッジへの看板を左折すると、中滝アートヴィレッジの共用駐車場の向かい、森の中の小高い丘をのぼっていくとたどり着けるだろう。山小屋風の店舗は、屋外にテラス席、屋内にソファ席、テーブル席、バーカウンターを配しており、男性1名と女性2名でまわしていた・・・店内はムーディーな雰囲気で、テラス席向かいのライブイベント用のステージにはヤギがひもでつながれている。以前は、南インド料理を提供するお店だったが、その時もヤギがいたので、同じ経営者かな? ただ、提供しているものは南インド料理に特化したものではなく、アジアンカフェということで、インド料理、ベトナム料理、インドネシア料理、タイ料理など、気まぐれな感じで多国籍料理を提供しているが、主体はインド料理かな・・・基本的には日本人女性が現地仕様にある程度寄せつつ、カフェ風にアレンジしつつ、なので、しろくまも述べているとおり、「本格的なインド料理をしっかりいただいた」という気分にはね・・・それに、あいかわらず、ヤギの××シーンが目に焼きついてしまうなと・・・。
しろくまのつぶやき・・・
チャナオープンサンドは、揚げパンに、ヒヨコマメのディップ、野菜のヨーグルト和え、ニンジンのココナッツ炒め、野菜(揚げナス、トマト、レタス)をのせて、はさんでいただきます。ライタがついているのが気が利いていますね。インドカレープレートは、カレー2種の辛さは控えめ・・・辛味付けのオイルが別に提供されます。野菜のカレーは、カボチャ、ブロッコリー、ニンジンなどが投入されていて、とりわけ、カボチャの甘さ先行で、後味でスパイスを楽しめる感じ。ドライキーマカレーは、鶏挽肉使用のドライキーマ・・・当然、ウェット感はなし。いずれのカレーも水分がないタイプだったので、いずれかが汁気のあるカレーでもよかったのかなと・・・。トーランは、オープンサンドにもついていましたが、ニンジンのココナッツ炒め・・・ニンジンの甘味とココナッツの甘味と、こちらも美味しくいただきました。カシューナッツのせの玄米ご飯にはパパドをくずしてふりかけていただきました。アルポロタは、サモサ風なジャガイモのスパイス炒めを包み込んだ揚げパン・・・こちらはスパイス先行で、辛さもあって、インドものを食べているなぁという気にもなりました。