2014-01-01から1年間の記事一覧
普段は昆虫の接写ばかりですが、今年最後の今日は苦手な鳥を沼湖で撮影をしました。 カワウとカルガモ カワウ アオサギ カルガモ ダイサギ シジュウカラ 本年はお世話になりました。 また来年も宜しくお願いいたします。
メスグロヒョウモン (メス) オスとメスの翅の柄がまったく違い、オスは他のヒョウモンチョウのようにヒョウモン柄です。
ミドリヒョウモン イチモンジセセリが友情出演?
コスカシバ オオギンスジハマキ
アシナガキンバエ 4mm程度の小さなハエ 足が長くメタリックグリーンが綺麗 ハチモドキハナアブ ちょっと変わったアブ ドロバチに似た風貌(擬態)
ハラアカハキリヤドリ こちらもハキリバチですが、似たものが多く特定できませんでした。
花粉だらけのクマバチが、先客に場所を譲ってもらおうとするが動じることがないコアオハナムグリ
今日はちょっと距離を取って撮影した写真 ツマグロヒョウモン クマバチ
セセリチョウはまんまるの目でニコニコ笑顔 イチモンジセセリ ヒメキマダラセセリ
マルハナバチ 基本的に温厚なので、よほどでなければ刺されることはありません。
オニヤンマ シオカラトンボ(メス) ウスバキトンボ
オオスカシバ (スズメガ科) 透明な翅をもち日中に活動、吸蜜中はホバリングをしている。 夜、明かりに寄ってくる一般的に嫌われる蛾とはイメージが違うかな?
ルリモンハナバチ 幸せを運ぶ青い蜂 通称"ブルー・ビー"
ナガメ 綺麗な色の個体 8mm程度のカメムシ ヒメナガカメムシ あまり存在感のない5mm程度のカメムシ ムラサキシラホシカメムシ よく見かけることのできる5mm程度のカメムシ
カツオゾウムシ オジロアシナガゾウムシ
ベニシジミ ヤマトシジミ ウラギンシジミ
マメコガネ マメ類などの農作物の葉を食べてしまうので害虫とされています。 アメリカでは「ジャパニーズ・ビートル」と呼ばれ、 農作物に多大な被害を与えている迷惑者です。 これじゃあ~増えるわけですネ。
アメンボ (ハエやアブなどを捕食する) 一度は飛んでいるところを撮りたいが難しいだろうな~
今年の梅雨どきに撮影しました。 コンボウヤセバチ (オス) コンボウヤセバチ (メス) ムモントックリバチ
今年の梅雨時に撮りました。 カマキリの幼虫 こちらはカマキリの成虫 フキバッタ アシグロツユムシの幼虫
今年の初夏に撮ったムシヒキアブたちです。 アオメアブ シオヤアブ サキグロムシヒキ サキグロムシヒキがヤマトシジミを捕獲 サキグロムシヒキがカワトンボを捕獲 マガリケムシヒキ トゲツヤヘラクチイシアブ
ミナミヒメヒラタアブ とても綺麗な色の個体でした。 ツマグロオオヨコバイ 今まで中々お腹を見ることはありませんでした。
先日アップしたカワトンボと同じ頃には見かけます。 シオカラトンボはメジャーでよく見かけるので、最近はあまり撮らなくなっていますが 撮影には協力的なフレンドリーな子が多いように思います。 カワトンボとは違い、ハートマークにはなりません・・・残念
今年は多くのカワトンボにモデルになってもらいました。 ラブラブなカワトンボ・・・ちゃんとハートマークに見えていますか。
今年の春に撮影したチョウの一部です。 ベニシジミ スジグロシロチョウ モンキチョウ ヤマトシジミ ダイミョウセセリ アカタテハ
今年撮った昆虫たちの紹介です。 まず1回目はビロードツリアブ ダルマのような体型に細く長い足、バランスはよくないかな? かなりの低空飛行 ホバリングしながらの吸密
今朝は早く目が覚めた。 早すぎだがもう一度寝るほどのの時間ではないのでブラブラと・・・ 家から25分の高台へ ちょっと霞がかかっていたが、朝日を浴びた富士山がよく見えた。
早朝の湖畔から見た紅葉 朝靄も味があるかな
スズメ ここのところ昆虫を撮っていませんので、自宅の横で日向ぼっこをしていた スズメにモデルになっていただきました。
ナミホシヒラタアブかフタホシヒラタアブ ヒラタアブの仲間は似た種が多く難しい クロヒラタアブ