深海びより

深海からのカルチャー観察誌

「朝活」おすすめアニメ紹介:ハズビンホテル

 

WEBデザイナーの学校が始まって二ヶ月以上が経過しますが、ひたすらに濃密で

やることが多く、学ぶことが大量にあるためどれから手をつけていい分からないためパニックになりがちです。

 

昨日もPhotoshopの練習をしたりしましたが、自分の性質上夜にならないと調子が出ないため今日も夜にやる予定です。

 


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面白いと話題の「ひゃくえむ」も上映スケジュールの都合で見にいけずじまいです。

そもそも同作者の人気作「チ。ー地球の運動について」すらもまだ観れていないので、あまり積極的に観に行こうと思えないのも本音です。

観たらハマりそうですが、食指が伸びないパターンです。

 

 

 

 

ハズビンホテル

 

ハズビンホテル

今はハズビンホテルを観ていますが、本作はシーズン1の時からずっと何周もしており

今一番熱がある作品かもしれません。

 

ディズニー・カートゥン系が好きな自分には非常に刺さる作品ですが

アニメ好きな身内に勧めたところ「よく分からん」

というお墨付きをもらったほど人を選ぶ作品ではあります。

 

特徴は性癖が詰まりまくったキャラデザと世界観で、内容もややグロ(許容範囲程度)

18禁要素強めの言動など、一般の方に勧めるにはややアクが強い作風です。

 

個人的にある程度オタクな人ほど刺さる作品と思っております。

 

 

あらすじ

死後の世界、「地獄」には多くの悪魔たちが住んでおり、その人口は年々急増していっていた。

 

それを重く見ている「天国」の天使たちはエクスターミネーションという悪魔の大量虐殺を毎年行っていた。

 

無敵の天使軍相手に悪魔がただ殺されていく現状を憂いた主人公

チャーリー・モーニングスターハズビンホテルという魂救済のための宿泊施設を創立し、

悪魔が報われ、天国へ救済される道筋を模索していく。

 

ハズビンホテル シーズン2

感想

とにかくキャラデザの良さで突き進んでいくタイプの作品ですが、ストーリーも同様にかなり作り込んであり、迫るエクスターミネーションに向けて必死に抵抗する主人公・チャーリーの直向きさが輝きます。

 

他にもセクシー俳優やら、元上級悪魔のバーテンダーやら、一つ目のイカれた清掃員やら、明かに何かを企んでるラジオの悪魔やら、チャーリーの恋人の女性やら

 

とにかく出てくる味方陣営キャラだけでもかなり個性が強く、ここに敵対グループや、地獄に君臨している上級悪魔、天使たちなど、

この手のキャラデザが好きな方なら必ず推しと出会えるような親切設計となっています。

 

 

単純に設定がかなり細かいため、画面内の細かなやり取りから色々と察せられる部分も多く

その世界観の作り込みを楽しめるのも良いです。

 

 

アラスターとかいう

「オタクはこんなん絶対好きやろランキング三年連続金賞受賞」

みたいなキャラもいます。

 

 

アラスター

 

ハズビンはちょくちょく布教していきたいなと思っています。

 

閲覧ありがとうございました。 このブログでは毎日を豊かにするための情報を扱っています。 次回もまたよろしくお願いします

 

 

 

 

 

 

 

朝活 初心者と学ぶadobeさんとの向き合い

adobe

 

adobeさんとの闘争

学校で色々なことを習っていますが、最近はExcelだったり、ポートフォリオ作成だったり、動画編集だったりが同時進行のため

ややパンク気味になっている今日この頃

 

学校で習うだけではなく、自分でも能動的に学ぶ必要があると昨日一念発起で

creative croud pro

に加入してみました。

 

 

実は以前にも無料体験期間があったため勢いで加入したことがありますが、その際は

「へぇ、なんか色々あるなぁ・・・」

で終わってしまい、どれを触っていいか分からず終わってしまいました。


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そもそも

あまりデザインやパソコンでの編集などに興味のない方はご存知ないかと思われますが

adobe社はPhotoshopIllustratorAcrobatなどのクリエイティブ・ビデオ編集ソフトウェアやPDF関連製品を開発・販売する、アメリカを拠点とするソフトウェアメーカー

です。

 

これだけだと、何のことやらといったところですがadobeは実質的にクリエイティブ系ソフトの王様のような存在です

 

広告や、店の看板デザインやポスターや、動画のサムネイルや、商品のパッケージや・・・

とおおよそ普段目にしているものの大半はこのadobeでデザインされているハズです。

 

 

adobe

 

そんな偉大なadobe社ですが、そのソフトを使うにあたって一つの問題があります。

それがサブスクリプション代です。

 

至る所で使われている超便利ソフト

フォトショップ

Photoshop

プレミアムプロ

premiere pro

 

イラレ

Illustrator



など片手で数えられないほど多種多様なものがありますが

それらは全て買い切りではありません。

 

一つ一つが月数千円でのサブスクリプションとなっており、使用する場合は毎月支払いをする必要があります。

 

ですが、PhotoshopIllustrator、Premiere Proなど、主要なソフトを全部使いたい場合

サブスクリプション代だけで月に数万円が飛んでいくことになります。

 


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現在creative cround proが月半額で三ヶ月間お試しで使用できるプランがあり

学校の勉強だけでは追いつかない部分もあるため、ついに今使っているパソコンに導入しました。

 

このパソコンを買ったのが2年ほど前で、当初の目的は動画編集やWEBデザインだったのに

ここまで来るのにかなり時間がかかりました。

 

これでようやくそれっぽくなりましたが、それにしても月5000円程度でadobeの主要ソフトを全てつかえるのは破格でした。

 

これからちょこちょこと触って、お試し後のサブスク代を払っても余裕でお釣りが来るくらいのWEBデザイナーになりたい

そんな今日この頃です。

 

 

 

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初見必見:呪術廻戦 死滅回遊編前のおさらい

呪術廻戦

呪術廻戦

 

jujutsukaisen.jp

 

劇場版がついに公開され、いよいよ来年1月から死滅回遊編へと突入する呪術廻戦

 

個人的に前シーズンの渋谷事変編のアニメがかなり面白く、それまであまり本作への情熱は高くなかったものの、渋谷事変だけで一気にのめりこめた程の出来栄えでした。

 

まだ劇場版は観に行けていませんが、映画レビューサイトで「物語がよくわからなかった」系の評価が思ったより多く、

直近の鬼滅の刃 無限城編・チェンソーマン レゼ編

がかなりのクオリティだっただけに期待外れといった印象が多かったようにも思えました。

 

先行上映と完全新作では全く話が違うため、それで本アニメの評価を落とすのは勿体無いと思うので、今回は呪術廻戦のこれまでのあらすじを整理していきます。

 

 

 


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呪術廻戦の認知度

大人気のまま完結を迎え、未だファンも多い本作ですが、一般的な知名度という点ではライト層まで巻き込んだ鬼滅の刃よりはやや弱い印象の本作。

 

私の周りにいる、ある程度高齢の方でも「鬼滅の刃」というと誰もが観たことはなくても知ってる、というのが大半ですが

「呪術廻戦」となると、ほとんどみんな首を傾げます。

 

呪術廻戦は明らかに若年層やバトル漫画好きの大人が中心となるなど、鬼滅の刃よりはかなり尖った作風で、チェンソーマン同様、比較的人を選ぶ作風だと思っています。

 

自分もかなり期待してアニメを一期からリアルタイムで観ていたものの、やや苦手な作風に感じ途中で離脱した経験があります。

 

それでも渋谷事変のアニメが圧倒的に面白く、そこから興味を持ち直して劇場版の呪術戦0

を鑑賞し、これもかなり面白かったため本格的にハマりました。

 

 


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そもそも呪術廻戦ってどんな話?

呪術と名がつくだけあり、呪術廻戦は「呪術」を使って「呪い」を祓うというのが主軸になっています。

 

呪術というと、陰陽師的なことを想像する方も多く、実際に今通ってる学校で還暦を過ぎた方に「呪術廻戦って知ってますか?」と尋ねたところ、

「ああ、これでしょ?」とお祓い棒を振る仕草を見せていただきました。

 

お祓い棒

悪い質問をしてしまった

 

少年漫画のため、呪術と名がつくものの実際には超能力のようなもので、「呪い」も見たままモンスターそのものの見た目をしています。

 

「呪い」は人の負の感情から生まれ、人を襲う習性があるため、主人公 虎杖悠仁はそれを祓うことを目的としています。

 

私の推しでもあります。

 

虎杖悠仁



彼は呪いの王である両面宿儺の指を取り込める稀有な素質を持ち、人助けをするために呪術師になることを選びました。

 

両面宿儺の指はそれ自体が特級呪物(超やばいもの)のため、それを食べて力を取り込める彼の存在は敵味方双方から警戒されています。

 

宿儺の人格は指に宿っており、虎杖は宿儺に意識を明け渡すこともありますが、彼は決していつも手を貸してくれる都合の良い存在ではありません。

 

宿儺

 

隙あらば、彼の体を乗っ取り、そして意味もなく大量の人間を虐殺しようとするなど明確な「敵」でもあります。

 

そんな最強無敵な宿儺ですが、20本ある指に力が分散されて現在は全盛期の力は出せない状態です。

 

そして歴史上最強の呪術師とされる全盛期の彼に匹敵する存在が、現代にたまたま存在していました。

 

五条悟

 

現代最強の術師である五条悟

 

彼は六眼」と呼ばれる五条家でも稀に生まれる特殊体質を持ちながら、五条家相伝「無下限呪術」を修めています。

 

無下限呪術は「無限」を具現化できる術式で、それだけだと非常に扱いが困難な術式ですが

六眼を持つ者は、呪力という本来目に見えないものの流れが可視化できるため、実体化した無限を自分の周りに防壁として貼り、相手の攻撃を一方的に無効にするなどやりたい放題ができるわけです。

 

いい加減で自分勝手なものの、虎杖の良き理解者であり、人類側の最終兵器のようなポジションです。

渋谷事変はこの呪霊たちにとって非常に邪魔な存在である五条悟の封印をめぐる話でした。

 


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渋谷事変の見どころ

明確に意思と知性を持った特級呪霊(呪いの最上級)が四体+aが、ハロウィンの渋谷に降り立ち無差別に人々を虐殺していきます。

 

少年ジャンプ作品でここまで一般人が無慈悲に犠牲になるのはあまり見たことがなく、それどころかメインキャラクターたちの犠牲もどんどん出ていきます。

 

五条悟が強すぎるためバランスが取れていた世界ですが、渋谷に現れた呪霊たちは単体で既存の一級呪術師(とても強い術師)複数相手でも勝ち目のないレベルのため

このパワーバランスの崩壊が個人的な見どころだと思っています。

 

渋谷事変

 

どうひっくり返っても勝てないであろう彼らを相手に、多くのイレギュラー要素。

 

先が読めない展開と、陰鬱なストーリーが続き、終始いい意味での重苦しさと緊張感があり

高い没入感がありました。

 

個人的に虎杖VS脹相が特にお気に入りで

「赤血操術」という体内の血をレーザーのように飛ばすことが可能な戦法を使う脹相に対して、実力で劣る虎杖が試行錯誤で肉薄していく展開がバトル漫画らしかったです。

 

 

脹相戦

 

脹相戦は特に演出がよく、地下鉄の照明や案内板などを展開に絡めて、アニメでは単なる背景として扱われがちな都会での戦いを、実際に現場で起こっているかのような臨場感のあるものに仕上げており、また一枚絵としても綺麗で、死闘感もありながらおしゃれな雰囲気漂う戦闘になっていました。

 

鬼滅の刃遊郭編の妓夫太郎戦が好きですが、この戦闘はそれに匹敵するほどのハイレベルなものだったと個人的に思っています。

 

脹相

この話だけ何十回も観てる

 

他にも虎杖と因縁のある呪霊である「真人」との最終決戦など

とにかく渋谷のあちこちで戦闘が繰り広げられ、そこに榊原良子さんのいい意味で淡白で無慈悲なナレーションが流れるため緊張感が常に途絶えません。

 

今回の映画がどのくらいフォーカスするかが現時点で不明ですが、この渋谷事変の総集編を劇場で観れるというのが非常に贅沢だなと思います。

 

そして新章・死滅回遊編の先行上映へ・・・

ここから先は、アニメで観るのを楽しみにしていたため原作はあえて読んでいません。

 

インターネットのおもちゃと化したキャラクターなど断片的なネタバレは避けられなかったため、大筋は知ってしまっているのが残念ですがそれでも詳細を楽しめるので前向きに考えたいところです。

 

禅院直哉

 

扇

 
余談

呪術廻戦の3期は本当に楽しみにしていたため、来年の一月が楽しみです。

ですが、葬送のフリーレンも放送開始予定のため非常に忙しくなりそうで不安もあります。

 

今はハズビンホテルの2期も観ながら、傍でずっと気になってたハイパーインフレーション

を読むなどサブカルブログらしいことをしています。

 

ハズビンの感想もしたいところですが、かなりニッチよりの内容のため、先に今更フリーレンを扱おうかなという迷いもあります。

 

サブカル好きとしての唐突な充実期のため、供給の多さに理性が追いついていません。

ここ最近、ずっとWEBデザインで四苦八苦してきたためかそういったアニメや娯楽に飢えている自覚はありますが、根を詰めすぎてもいけないということをここ数週間で実感したため、

サブカルブログとして今後一層気合を入れていきたいなと思わされました。

 

 

ハズビン・ホテルへようこそ

ハズビン・ホテルへようこそ

  • ステファニー・ベアトリス
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一から学ぶデザインの難しさ


 

最近、生活リズムが以前のような夜型に少しずつ戻りつつあります。

 

今朝も気づいたら7時に目が覚めるなど、眠りが深すぎて気づかなかったという自分にしては珍しい現象が起こりました。

 

5時に起きて日中睡魔と戦うか、7時に起きて一日バタバタして物足りない日を過ごすか

この辺りのバランスが難しいと思う今日この頃です。

 



最近寝ても覚めてもデザインと向き合うようになり、その奥深さを感じると同時に

100%正解のない探索に呑まれてもいます。

 

Excelの授業も同時進行で受けていますが、こちらは正直ほとんど興味がなく

誤解をされないように先生にも「あまり興味がありません」と明言しています。

 

良くないことではありますが、WEBデザインの学校でWEBデザインの勉強がしたくて入ったので、ここは明確にしておきたいためです。

 

今までの仕事で、実際にExcelのスキルが一番役に立つであろうことはわかっていますが、

それでも関心がないものには嘘をつけませんでした。

 

 

活かし方がわからなかったものの、今まで趣味でWEBデザイン系の本をたくさん読み漁っていたこともあり、周りには比較的WEBデザインのセンスを高く評価されることが多いです。

 

ですが、それはあくまで小さなクラスの中や、身内の中だけの話で、しかも今は地方暮らしです。

 

都市部に出れば否が応でも自分よりセンスがあり、実績も腕もある人に出会うはずです。

それも一人・二人なんて話ではなく、それこそ星の数ほどいるでしょう。

 

そんな中でやっていけるのだろうかという不安は学校に入る前から常々感じていたものです。

 

 

自分が今後プロになろうとすると、毎日継続して自分で学習する習慣をつける必要がありますがprocreate、PhotoshopIllustrator、動画編集、HTML

など学ぶ必要のあるスキルが山ほどあります。

 

今の学校で習っていることはあくまで最低限度のことのため、案の定ネットや本屋でプロの作品集を見ていると、とても習ったことだけで再現できるようなものではないものだらけです。

 

自分に足りないのはスキル以前に自分で学習する意欲だなぁ、と今更ながら強く実感し、本日はへこたれてしまいました。

 

普段、自分の無力に落胆することはあまりなく、登れる山があるとわかると楽しんでしまう方ですが

今はその登る山自体が多く、じっくり一つの山を登りたい派の自分にはしんどい展開になってきているのを感じました。

 

 

Excelが嫌いなのではなく、覚えたいこと・覚えることが多い中で

そんなことまで覚えてられないというキャパオーバーによる不満が爆発した感があります。

 

仕事での優先順位が高いと頭でわかっていても、今は後回しにしたい気持ちが強いです。

 

 

仕事である以上、デザインだけに振り切ってはいけないと重いますが、そのデザインが拙いからまずはそちらを優先させたいというわがままです。

 

 

やや愚痴になってしまいましたが、WEBデザインそのものは楽しいです。

自分が今まで趣味で積み重ねていたことが形になり報われているような感覚があるからです。

 

ある程度形になったら創作したものをこちらでもアップしていきたいと思います。

 

 

 

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海きらら いつまで経っても楽しい水族館



私ごとですが、水族館は好きな施設トップ3に入る程度に好きです。

 

先日の三連休に佐世保の海きららにお邪魔させていただきました。

物心つく前から度々遊びに行っているものの、いまだに楽しめる施設があるというのは本当に貴重なものだと思います。

 

www.umikirara.jp

 

 

 

感想

これに関しては自分の感性的な問題などでは決してなく

弛まない運営努力の賜物だと個人的に感じています。

 

一目でわかることですが、30年の歴史がある施設でありながら非常に綺麗で、こちらの地方の中でも際立つレベルで近代的です。

 

以前に生月の島の館に行った際も思いましたが、こういった水族館・博物館類が年々クオリティを上げており、特に海きららは行くたびにおしゃれな仕上がりになっています。

 

時が経ち、多くはないもののある程度色々な施設を見てきた今の自分でも、毎回アップデートされる海きららのおしゃれな雰囲気には驚かされます。

 



 

とにかく見どころが多く、家族づれで行ったためあまりじっくり写真が撮れなかったことが悔やまれます。

 

本音を言えば週一くらいで行きたいのですが、流石に家族づれも多い中で、ソロで毎週通う勇気が湧いてきません。

人を誘おうにも毎週水族館に行きたがる酔狂な人間はおそらく多くないでしょう。

 

 

ともかく、自分が子供の頃よりもさらに磨きがかかっており

いつまで経ってもここに来ると楽しい気分にさせられます。

 

 

いつか全国津々浦々の水族館を制覇したいものですが、北欧旅行同様永遠にそんな日は来ない気がしています。

ちゃんと計画を立てて、おそらく環境が大きく変わるであろう来年には週末ごとにそういった施設を制覇できるようにしたいなと考えています。

 

 

また、写真にしてみて思ったのが、細かなライトアップが丁寧だなという印象です。

入場料金が近隣の施設の中でもやや高めですが、正直もっととってもいいくらいの仕上がりです。

 

 

写真では伝わりづらいですが、常軌を逸したサイズのエイがいるのが特徴で

このエイとクラゲを見るために通っていると言っても過言ではありません。

 

本当に海で正面から出会ったら気を失ってしまいそうな存在ではありますが、同時に神秘性が高く、神聖な海の使いのような荘厳な生命にも感じられます。

 

以前街で海沿いを歩いていたときに野生のエイを見つけたことがありましたが、その四倍以上は大きいです。

 

 

海きららといったらクラゲの印象がありますが、何回見ても味がするコーナーでした。

 

 

この施設の責任者は、おそらくクラゲなのだろうと察せてしまうレベルで

とにかくクラゲ関連の設備が充実しています。

 

実際にクラゲの美しさ、可愛らしさが存分に発揮されており

全体的にクラゲへの愛を感じる作りのため、見ていて楽しいです。

 

 

 

深海ブログを名乗ってるだけあり、クラゲや海関連のことが非常に好きな自分ですが

アクセスの問題であまり水族館に行けないため、ちゃんと記事にできたのは初めてでした。

 

これからは多少頑張ってでも足を伸ばして水族館を制覇したい、そんな気分にさせられた週末でした。

 

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次回もまたよろしくお願いします

 

 

 

唐津旅のススメ

 

昨日また唐津に行くことになりましたが、その際に無印良品によりました。

以前に一度だけ行ったことがありますが、ここまで大型の店舗には行ったことがなく

行くだけで満足してしまいます。

 

見栄えが良く、品揃えも良いためなんとなくでも行きたくなるような良さがあります。

 

名古屋にいる頃にも蔦屋書店などのカフェ複合型の店舗によく行っていましたが

本質的にこういった系統の店舗が好きなようです。

 

 

 

例の如く、甥っ子連れのためじっくり写真を撮れませんでしたが

中庭が広場のようになっているため、子供たちが終始かけっこを楽しんでいました。

 

子供が楽しめる場所では無いかと思っていましたが、思いの外楽しめる場所のようでした。

 

 

唐津は距離があるのでなかなか気軽には行けませんが、

唐津は近隣(比較的)ではいろいろな施設が揃っており、昨日行った際にも観光スポットも多く魅力的なものがありました。

 

 

近場にスポットがあることを知り、急遽

ポンポコ村ベゴニアガーデン

に行きましたが、広い植物園に多様な動物が飼育されており、子供たちがとても楽しんでいました。

 

 

亀や、デグー類も飼育されており、お子様連れにはおすすめの場所でした。

 

カブトムシやクワガタなども標本含め大量に飼育されていましたが

絵面がアレなため、撮影不可でした。

 

途中でにわか雨がひどく降りましたが、ほとんど全て室内のため天候に関係なくのんびり見られるのが良かったです。

 

 

 

以前行った唐津城も遠くから見ると、また違った風情がありました。

最後に虹の松原の観光もしましたが、店が混雑しており海岸沿いをひたすら歩くだけの留めました。

 

貝殻を拾えたため、子供は満足そうなのが良かったです。

 

 


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唐津は見どころが多く、佐賀県内でもかなり特殊な場所だと思います。

 

毎度旅行に行くたびに「唐津みたいな場所に住みたい」と私は言ってしまいますが

今回もそうだったため、やはり本心で間違いないのでしょう。

 

三連休ももうあとわずかなものの、来週や再来週にでもじっくり見て回りたいと思える魅力がある。

 

まるで唐津観光大使かのように唐津を推していますが、それだけ良い場所ということです。

 

 

 

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おすすめ映画紹介 グランツーリスモ

 

グランツーリスモ

2023年上映の本作ですが、最近の洋画の流れもあり日本での注目はあまりなかった作品でした。

映画好きの中ではそこそこの話題となっていたため、自分も見に行きましたが

思った以上の完成度で驚いた記憶があります。

 

 

グラツーリスモという実在するレーシングゲームの話ではありますが、原作は自分でもやったかやってないいかも曖昧なラインの作品です。

 

そんな自分でも本作は関係なく楽しめました。

今でも定期的に見返すため、個人的な名作映画の条件に合致しています。

 

 

 

特徴

本作は実在のレーシングゲームであるグランツーリスモをタイトル・題材としており

最初は自分もその実写映画かと思っていたため興味が薄く敬遠していましたが

実際には以前に実際あったレース企画のドキュメンタリー映画です。

 

その企画というのが

「リアルさを追求したグランツーリスモのトッププレイヤーなら、現実のレースにだって勝てるはず」

という、なかなかに奇抜なもので、実際にこれが行われたことでグランツーリスモをやりこんだゲーマーの中からプロプレイヤーが誕生しています。

本作の主人公 ヤン・マーテンヴォロは現実に存在するプロレーサーで、ストーリーも彼がレーサーになるまでのドキュメンタリーとなっています。

ヤン

※現実のヤン選手の知識があまりないため、あくまで本作の描写となります。

 

ヤンはずっとレーサーになりたいと思っていたものの、なかなかチャンスが回って来ず

アルバイトをしながら、1日中グランツーリスモにのめり込んでいました。

ゲームに対して理解の薄い父との関係はあまり上手くいっていなかった彼は

ある時、グランツーリスモ主導によるレーサー選抜・育成プログラムを知り、その一次選抜試験に合格します。

 

一次試験はあくまでゲームのグランツーリスモによる純粋な技量での勝負だったものの

次の試験では選抜された10人のプロレーサー候補による、本物のレーシングカーを使ったサバイバルバトルとなります。

元々レーサー志望で類稀なる運転テクニックをすでに持つ彼は、その試験も何とか合格を果たし、グランツーリスモ企画における専属レーサーとなりました。

グランツーリスモ

 

普通ならここまでで映画一本分くらいの密度で描けそうなほどドラマチックさがありますが、あくまで実話ベースな上に、物語的にはまだ序盤です。

 

ヤンは専属レーサーとして選抜されたものの、まだプロライセンスを持っておらず

常に会社や世間からは結果を求められ続けます。

 

そして、この企画を知った人間の脳裏に少なからず浮かぶであろう

『ゲーマー一筋だった人間がいきなりレースに参加するのは危ないのではないか?』

という懸念に関しては作中で幾度となく触れられます。

 

実際のヤン選手もそういった世間の風当たりがあったことは想像に難くありません。

 

迫力のある音響、マシンの駆動音、風切り音など、とにかく本作は

「音を楽しむ」のが裏の主題のように感じられます。

自分は車にはほとんど興味のない人間ですが、この実際に間近でレースカーが走っているかのような臨場感あふれるサウンドが終始心地よいです。

ストーリーも、前半のとんとん拍子から、後半にかけて挫折や受難が続き

ヤンはその都度、葛藤に苛まれます。

 

ストーリー、映像、音楽と、映画に求めているものが全て高いレベルで揃っており

ストレスのある展開も少ないため、非常に見やすく仕上がっています。

 

デヴィットハーバー


余談

イコライザーといい、サンダーボルツといい、自分が面白いと思う作品には必ずデヴィッド・ハーバーの姿があります。

全部タイプの違うキャラでの出演なのにどのキャラも違和感がないのが、彼の役作りの幅の広さを物語っているようです。

グランツーリスモ

グランツーリスモ

  • デヴィッド・ハーバー
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Photoshop初心者の葛藤

 

Photoshop



photo shop

何を言ってるんだ貴様・・・と思われそうですが

私は今までPhotoshopを全く使ったことがありませんでした。

 

厳密にはiPadを買ってまで「さぁ、なんかおしゃれで便利らしいPhotoshopをやるぞ!」

と意気込んでいたものの、いざダウンロードすると

「なんか画面に知らないアイコンがいっぱい並んでる・・・怖い」

 

となってろくに使い方が分からず挫折してしまいました。

 

 

画面

 

一応Photoshopの本を買って読んだり、動画をみたりしたものの

そもそもパソコン・iPad初心者の自分は

  • 「使えるような写真なんか撮れない・・・」
  • 「用語が多すぎて何を言ってるか分からない」
  • 「機能が多すぎて使いこなせる気がしない」

 

という初歩の初歩の部分でつまづいてしまい、その後モチベーションもわかずに挫折してしまいました。

 

そもそも

Photoshopadobeが開発した画像編集ソフトです。

 

非常に汎用性が高く、今日の時点でも画像編集・加工といえば・・・で各所で使われている

画像編集の王様のような存在になります。

 

現在進行形で学習しながら使っているので分かりますが、

とにかくできることが多いです。

 

それの何がいけないんだと思われそうですが、ずっと苦戦している理由もまた、やれることが多すぎるという点です。

猫

 

画像の細部調整、他画像の貼り付け、スポイトによる抽出、スタンプ機能での加工・塗りつぶし。色調補正・・・

 

と、できることが多すぎて逆に何をしたらいいのか分からなくなってしまうレベルです。

 

 

以前のホームページ作成で書いたことですが

発想次第で何でもできてしまえるため、使い手側のセンスや技量・知識がもろに露呈します。

 

昨日学校で習ったことを参考にして自分なりに自然の画像を加工してみたところ

そこそこいい感じ(WEBサイトなど見るようなおしゃれな加工)にできたものの

やってみて真っ先に思ったのが

「もっと⚪︎⚪︎できる」「こっちは△△したほうがいい」「××しなかったのは手抜きだった」

自分に対するダメ出しでした。

 

何でもできる分、言い訳ができないシビアさがあり、かつ発想次第でどこまでも作品を羽ばたかせることができるため、思考の停止ができない部分もあります。

 

アッポォ

こんな画像も作れちゃう(らしい)

 

ホームページ作りはある程度サイトの方式が決まっているため、その中での創意工夫が主となりますが

Photoshopは画像探しから、細部に至るまでの加工も併せて、文字通り無限に近い可能性を持っています。

 

今の時点で、そこそこの画像は作れるものの

WEBサイトで実際に運用できるクオリティとはとても呼べません。

 

昨日、立ち寄った本屋でPhotoshopの作品集を見て

技術云々よりも、プロの方のその柔軟すぎる発想力が自分と違いすぎて心が折れそうになりました。

 

Photoshop・・・

 

 

それでも素人の自分でもあっという間にそれっぽく加工できてしまえるのは流石のクオリティだなと納得できました。

 

今は頂は見えませんが、そのうち作った画像なども投稿したり、知り合いに見せたりなどして

「あら、オシャンティになったものね」

などと言われたいものです。

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将来性のある作品とアニメ化の可能性

 

一勝千金

 

夏が終わり、冬になりました

 

何を言ってるのやらという話ですが、秋らしい瞬間は数週間ほどで、すでに布団やお風呂から出るのが辛い状態です。

この間まで冷房が必須だったのに、次の瞬間には暖房になっていました。

 

ここまでグラデーションがない季節の移ろいも初めてです。

 

体調、ご注意ください

 

一勝千金

今私が個人的に激ハマりしてる漫画です。

元々マンガワンのヘビーユーザーである自分ですが、この作品以外にも自分が推してる漫画は多くあります。

 

今回は単純に、最近に一気読みして一番熱量が高いため紹介していきます。

 

 

 

かなり前に「ダンベル何キロ持てる?」というアニメがあり、

その独特なOPやEDで話題となりました。

 

作画も良く、アニメの話題性や面白さも十二分で個人的な肌感覚としてもかなり流行った作品だと思っていますが

本作はその原作と、作画の両名が手がけている作品となります。

 

 

ダンベル何キロ持てる?、では日常ものでありながらぶっ飛んだ設定や展開、ビジュアル含め、魅力的なキャラクターが人気となっていましたが

本作でもその良さは健在です。

 

 

一勝千金

 

推しポイント

ダンベル何キロ持てる?(以下ダンベル)に引き続き、キャラクターのヴィジュアルが良いのはもちろんですが

本作では「女子裏格闘技」が舞台のため、ダンベルよりもシリアスで凄惨なバトルが主軸になります。

 

かわいい女の子キャラでありがなら、普通に殴られるため、顔がへし曲がったり

血反吐を吐いたりするというかなり容赦ない内容です。

 

ですが、この手の作品にありがちな女の子キャラを不必要に痛めつける作者の個人的な趣向のようなものはほとんどなく、総じて真面目なバトルのため不快感は少なくストレスなく読めます。

 

雪平サラ

変なのもいます

 

また美少女が多く登場しますが、ごつかったり、年齢が高めだったり、ただいかついだけの女性も出てくるため、ちゃんと「女性の格闘技」をテーマにしたバトルが描きたいんだなという熱意が伝わってきます。

(個人的に美少女だらけの漫画が苦手なので、この塩梅が嬉しいです)

 

 

また、キャラクターの個性が強く(強すぎるくらいに)新しく出てきたキャラでもインパクトが強くてすぐに受け入れてしまえます。

 

中身は少年漫画がベースのため、勝った相手がなんやかんや仲間になるという王道があるのも良いです。

 

 

主人公

 

主人公は本郷姫奈というごく普通の女子高校生

普通の学園生活を送っていたものの、ある時 親が借金を作ったまま蒸発してしまいました。

 

彼女には人並み外れた格闘技の才能があったため、親の借金返済のため裏格闘技に参加することになります。

厳しいコーチの元、血反吐を吐きながらトレーニングをし、少しずつ彼女は頭角を表していきます。

 

真面目で責任感が強い彼女は裏では涙を流しても、表では明るく試合を盛り上げようとします。

 

 

 

 

・・・ということはなく、破天荒なキャラの多い本作でも主人公である彼女がぶっちぎりでネジが飛んでいます。

(上記は読む前に私が想像していた彼女のキャラです)

 

 

彼女は「神の軍勢」というカルト宗教団体の教祖の義理の娘でした。

 

この神の軍勢は、宗教組織と言えば聞こえはいいですが、実態はほとんどテロ組織と化しており、日本を転覆させるために大量の化学兵器と私兵を作り出すという常軌を逸した行動に出ています。

 

最終的に姫奈の義父である教祖が途中で亡くなったため、テロは未然に防がれましたが

化学兵器は今でも所在不明の状態です。

 

ここだけ見れば彼女は道を踏み外した親の被害者にも見えますが・・・

 

 

神の軍勢は元々、まともな宗教団体だったものの

彼女が教祖である義父を洗脳したことが、テロ組織への転向のきっかけでした。

 

つまり事件の黒幕は主人公の本郷姫奈だったということです。

 

所在不明の化学兵器(有効に使えば日本を容易に転覆できるレベル)は、すべて某タワーマンションにある彼女の自室に保管してあります。

 

 



登場人物すべてがアクが強く、裏社会が舞台のため、現実の社会的にはかなりの異端者、はみ出しものばかりの本作においても

すべてのキャラクターが「姫奈はバケモノ」という認識で一致しています。

 

 

 

 

キャラの強さに対してきちんと補足や解説が入るのが良いポイントで

体格的に強そうに見えない女の子も、部位鍛錬で腕が鋼鉄のように仕上がっている、など漫画的なハッタリがメインでも、ちゃんと強さに一応の説得力があるのも魅力です。

 

 

個人的には”爆裂カンフーガール”柚巴・リーが好きで

明らかにコテコテのチャイナガールにも関わらずツッコミ役になりがちで、毎回ベストバウト級の白熱した試合を展開してくれます。

 

 

 

裏社会の成り上がりモノ、魅力的な女の子キャラ、何よりもダンベル時代では見れなかった作画担当者のシリアス全開のバトル描写が凄まじく、画力でのインパクトがあるため

女子格闘の枠を超えて、格闘技ものの中でもトップクラスのクオリティだと思います。

 

 

キャラデザの良さや、内容の熱さなど、アニメ化の可能性が高いのも含め将来性が非常にある作品だと思っています。

今のうちにぜひどうぞ

閲覧ありがとうございました。 このブログでは毎日を豊かにするための情報を扱っています。 次回もまたよろしくお願いします

過去を振り返りながらのブログ日記:苦い経験と豊かな日々

今週のお題「こんなバイトをしてました」

 

アパレル

 

いくつか経験しましたが、一番長かったのはアパレル関係です。

 

正直、自分がなぜこれをやって長続きしていたのか今でも疑問です。

 

 

 

 

学校を卒業してかなり良い場所へ就職できたもの、

その場所があまりにも自分の性質にあっておらず、一年粘りましたが退職へと踏み切りました。

(親や同僚や上司からは死ぬほど止められました)

 

その際にどれだけ世間的に良いとされている環境でも自分の気質に合っていなければなんの意味もないことを実感し、今度はのんびりと好きな音楽の勉強でもしながら働こうと思い、某百貨店の楽器スタッフになろうと門戸を叩きましたが・・・

 

 

面接担当「きみ、衣料とか興味ある?」

自分「え、・・・まぁ一応」

 

 

田舎から出てきたオタクくんが、気づけばメンズアパレル販売員となっておりました。

都市部の大型店舗のため、当然周りはおしゃれさんばかりです。

 

髪は中学からずっと美容師に通っているためそこまで悪くないはずなものの

その辺りで買った安いパーカーで店頭に立つのはなかなか勇気がいりました。

 

 

 

周りの人々は幸い寛容で、ダサいと馬鹿にする人は一人もいませんでしたが

それでも逆にその優しさが痛く、なんとかおしゃれにならないと・・・と就業後にショップ巡りをしたり、ファッション誌を買い漁ったりして独学で勉強していました。

 

主に、メンズノンノ、メンズファッジ、クルーエルオムを読んでいた覚えがあります。

 

 

ある時、当時まだ地元にいた妹が旅行で遊びに来たことがありましたが

「なんかカッコよくなってた」と後で親に言っていたのを知らされて嬉しかったのは今でも覚えてます。

 

 

引っ込み思案の局地な上、おしゃれとは程遠い世界にいた自分がそういう場所に入ってしまい、しかもそこそこ長期で働いていたのは今考えると奇妙な体験だったなと思います。

 

地元に戻ってからは、めぼしいメンズファッションブランドの名前が全部そらんじられる

という特技はかけらも活かせなくなりましたが・・・

 

 

自分の過去を語るのが苦手で、大体苦い思い出が多いためですが

100記事すぎてようやく小出しにできた感があります。

 

 

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