40代の転職

40代での転職は大丈夫?不安を和らげる考え方と行動

2024年11月6日

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転職
しゅう
しゅう

こんにちは。転職経験 4回のしゅうです。

「40代で転職を考えているけれど、本当に大丈夫だろうか」
そう感じて、このページにたどり着いた方も多いのではないでしょうか。

40代の転職は、
・失敗したら取り返しがつかないのではないか
・家族や生活を守れなくなるのではないか
といった不安が、どうしても頭をよぎります。

実際、私自身も40代で転職を考えたとき、
「この年齢で通用するのか」
「もう後戻りできないのではないか」
と、強い不安を抱えていました。

しかし一方で、40代だからこそ持っている強みや、
今からでも選べる現実的な選択肢があることも、実体験を通して分かってきました。

この記事では、
40代の転職で多くの人が感じる不安の正体を整理しながら、
不安を和らげ、冷静に行動するための考え方と具体的な行動をお伝えします。

「不安を消す」ことではなく、
不安と向き合いながら、一歩踏み出すための整理をしたい方に向けた内容です。

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40代での転職は本当に大丈夫?不安の原因を整理しよう

転職

40代で転職を考えたとき、多くの人がまず感じるのは、
「もし失敗したら、もう取り返しがつかないのではないか」
という不安ではないでしょうか。

年齢を重ねるほど、
転職=人生の大きな賭け
のように感じてしまい、不安が膨らみやすくなります。

実際、私自身も40代で転職を考えたとき、
「この年齢で本当に通用するのか」
「家族を支え続けられるのか」
と、日々悶々と考えていました。

さらに私はその後、40代でリストラを経験し、
再就職に向けた転職活動を強い不安の中で進めることになります。

そのときのリアルな体験や、
再就職するまでに実際にやったことは、
以下の記事で時系列でまとめています。

▶ 40代でリストラ後に再就職するまでにやったこと|体験談から分かった厳しい現実と対策

しかし、厚生労働省の調査によると、40代でも転職を果たしている人は一定数存在し、決して不可能ではありません。

具体的に見ると、2023年における転職入職率は、

・40歳~44歳
 男性:6.3%/女性:11.4%
・45歳~49歳
 男性:5.3%/女性:8.9%

となっています。

性、年齢階級b津転職入職率

出典)令和5年 雇用動向調査結果の概要

数字だけを見れば、40代の転職は「できない挑戦」ではないことが分かります。

一方で、40代の転職には特有の課題や不安があるのも事実です。

代表的なのが、
「年齢による制限」や「求人そのものの少なさ」です。

実際、求人の中には
35歳以下と年齢制限が設けられているものも多く、
40代が明確なターゲットとなる求人は、どうしても限られてきます。

さらに、

・現職より給与や待遇が下がるのではないか
・新しい職場で人間関係をうまく築けるのか
・これまでの経験やスキルが本当に評価されるのか

といった不安を抱える方も多いのではないでしょうか。

40代の転職不安は、「気持ちの問題」ではなく、構造的な理由がある不安です。

だからこそ、不安を無理に打ち消そうとする必要はありません。

まずは、

自分は何に不安を感じているのか
その不安は現実的なものか、思い込みなのか

を一つずつ整理することが大切です。

不安の正体が見えれば、
それぞれに対して取るべき行動や対策も自然と見えてきます。

40代の転職は、気合や勢いではなく「整理」と「準備」がすべて。

不安を解消するための第一歩は、
自分の心と状況を冷静に整理することから始まります。

しゅう
しゅう

不安を抱くのは自然なこと。まずは不安の原因を整理し、冷静に対策を考えましょう。

40代の転職における強みと市場価値の見つけ方

市場価値

40代の転職において大切なことは、
年齢をハンデと捉えるのではなく、「自分の強み」を見つけて最大限に活かすことです。

40代の転職者には、
20代・30代にはない経験の積み重ねがあります。

たとえば、

・リーダーとしてチームをまとめた経験
・プロジェクトを最後までやり切った経験
・トラブルや修羅場を乗り越えてきた経験

これらはすべて、40代ならではの価値です。

私自身、40代で転職を考えたとき、
「自分の経験やスキルは、他社でどう活かせるのか?」を徹底的に考えました。

その過程で大きな助けになったのが、転職エージェントの存在です。

転職エージェントに登録し、
第三者の視点から「あなたの市場価値」を教えてもらうことで、
自分では気づかなかった強みや選択肢が見えてきました。

特におすすめなのは、以下のように複数のタイプのエージェントに登録することです。

・求人数の多い大手エージェント
・マネジメント層に強いエージェント
・特定の業界・職種に特化したエージェント

こうすることで、
視野が広がり、自分に合う選択肢を冷静に比較できるようになります。

さらに大切なのが、
スキルを単体で考えないことです。

たとえば、

・ITスキル
・Webマーケティングの知識
・マネジメント経験

これらを別々に捉えるのではなく、

「ITスキル × Webマーケティング × マネジメント」

という形で掛け合わせることで、
自分だけの強み=レアな存在になることができます。

40代の転職では、「何ができるか」ではなく、「どんな価値を提供できるか」が問われます。

そのためにも、

・どんな成果を出してきたのか
・どんな場面でリーダーシップを発揮したのか
・どんな課題をどう乗り越えてきたのか

これらを整理し、
採用担当者にわかりやすく伝える準備をしておくことが重要です。

経験を言語化できるようになると、
転職活動への不安は自然と小さくなり、
自信を持って面接に臨めるようになります。

しゅう
しゅう

自分のスキルを掛け合わせることで、40代ならではの「強み」を作っていきましょう。

転職活動で失敗しないための効果的な行動とは?

転職

40代の転職では、
一つひとつの行動が、次のキャリアを大きく左右します。

若い頃のように「とりあえず動いてみる」ではなく、
慎重かつ効率的な行動が求められるのが40代の転職です。

まず取り組むべきは「自己分析」

転職活動を始める前に、
自己分析をしっかり行い、自分の強みを明確にすることが欠かせません。

  • これまでどんな仕事をしてきたのか
  • どんな場面で成果を出してきたのか
  • どんな役割を任されることが多かったのか

こうした点を整理することで、
転職活動の軸がブレにくくなり、応募先選びもスムーズになります。

なお、自己理解を深めるうえでは、
書籍『「やりたいこと」の見つけ方』も参考になります。

情報収集は「複数チャネル」で行う

40代の転職では、
一つの情報源に頼らないことも重要です。

転職エージェントや求人サイトは、
複数を併用することで視野が広がります。

  • 業界特化型の転職エージェント
  • 管理職・マネジメント層に強いエージェント
  • 総合型の大手転職サービス

これらを組み合わせることで、
自分に合った求人と出会える可能性が高まります。

「狙う業界・職種」を明確にする

やみくもに応募するのではなく、
自分の得意分野が活かせる職種・業界に絞ることが成功率を高めます。

業界選びのポイントは、次の3つです。

  • 市場が伸びている業界
  • 自分の経験・スキルが活かせる業界
  • 報酬水準が比較的高い業界

この視点を持つことで、
「年齢」ではなく「価値」で評価される可能性が高くなります。

即戦力としての「見せ方」を意識する

40代の転職で企業が求めているのは、
即戦力として活躍できる人材です。

そのため、応募書類や面接では、

  • これまでの経験が
  • その企業で
  • どのように役立つのか

を、具体的なエピソードで伝えることが重要です。

また、面接ではスキルだけでなく、
前向きな姿勢や意欲も見られています。

「新しい環境でも貢献したい」
「これまでの経験を活かして価値を出したい」

といった想いを、
言葉と態度の両方で伝えましょう。

40代の転職では、「闇雲に動く」のではなく、「考えて動く」ことが成功への近道です。

しゅう
しゅう

自己分析を行い、自分の強みを明確にしたうえで、戦略的に行動していきましょう。

40代での転職が有利になる企業の選び方と応募方法

転職

40代の転職活動では、
「どの企業に応募するか」その選択自体が、結果を大きく左右します。

すべての企業が40代の転職者を歓迎しているわけではありません。
むしろ現実には、
「若手を採用したい」「育成前提で考えたい」
という企業も多いのが実情です。

だからこそ、40代の転職では、
最初から「合わない企業」を避ける視点が重要になります。

40代の転職は、「応募数」よりも「企業選びの精度」が成否を分けます。

40代が狙うべき企業の特徴

企業選びの際は、
自分の経験やスキルを活かせる環境かどうかを必ず確認しましょう。

例えば、企業規模ごとに求められる役割は大きく異なります。

  • 大企業:組織をまとめるマネジメント力
  • 中小企業:複数業務を横断的にこなす実行力
  • ベンチャー企業:意思決定の速さやリーダーシップ

このように、
企業の規模と、自分の得意分野が噛み合っているかを意識することが大切です。

価値観の相性も必ずチェックする

スキルや条件だけでなく、
企業の価値観と自分の価値観が合っているかも重要な判断材料になります。

企業のホームページを見て、

  • 企業理念
  • 事業への考え方
  • 社長や経営陣のメッセージ

などを事前に確認しておくことで、
入社後のギャップを減らすことができます。

応募方法は「情報源を分散」させる

応募方法についても、
一つの媒体に頼らないことがポイントです。

転職サイトや転職エージェントだけでなく、

  • 企業の公式採用ページ
  • 知人・元同僚などのネットワーク

も積極的に活用してみてください。

こうしたルートから、
一般には出回らない求人(未公開求人)に出会えることもあります。

応募書類は「即戦力」を前提に作る

40代の応募書類で最も大切なのは、
「何ができる人なのか」が一目で伝わることです。

職務経歴書や履歴書では、

  • どんな成果を出してきたのか
  • どの場面でリーダーシップを発揮したのか

を、できるだけ具体的に書きましょう。

「この人なら、すぐに任せられそうだ」
そう思ってもらえる内容を意識することが重要です。

面接では「前向きさ」を必ず伝える

面接の場では、
現職への不満や、転職理由のネガティブな側面を語りすぎないよう注意が必要です。

それよりも、

  • 新しい職場で挑戦したいこと
  • 自分がどう貢献できるのか

を、前向きな言葉で伝えることを意識しましょう。

40代の転職では、「過去の不満」よりも「これから何ができるか」が評価されます。

しゅう
しゅう

自分の強みや経験を棚卸しし、「即戦力として何ができるか」を具体的に伝えましょう。

40代の転職を成功に導く!不安を軽減するための具体的な考え方

ヒント

40代での転職は、新しいキャリアへの挑戦であると同時に、
さまざまな不安がつきまとうものです。

年齢、収入、家族、将来――
考え始めると、どうしてもネガティブな想像が膨らんでしまいます。

しかし、不安を感じたまま立ち止まっていても、状況は変わりません。
まずは、不安を少しずつ軽くするための「考え方」を整えることが大切です。

一つ目は、
「転職は失敗か成功か」ではなく、「キャリアの途中経過」だと捉えることです。

時代は変わり、転職はもはやネガティブなものではありません。
自分に合った環境や働き方を見つけるための、ごく自然な選択肢の一つです。

転職はゴールではなく、キャリアを調整するための通過点にすぎません。

また、
「もし失敗しても、必ず学びは残る」
と考えることで、必要以上に恐れずに行動できるようになります。

私自身も40代での転職活動を通じて、
不安と向き合いながらも、一歩ずつ前に進む力が身についていきました。

二つ目は、自己分析を繰り返し、自分軸を明確にすることです。

・何を大切にして働きたいのか
・どんな働き方なら無理なく続けられるのか
・これから何を優先したいのか

こうした点を整理していくと、
漠然としていた不安が「判断材料」に変わっていきます。

自分の軸が定まると、
選ぶ企業・断る企業の基準も明確になり、不安は自然と小さくなります。

三つ目は、一人で抱え込まないことです。

転職エージェントの客観的な視点や、
家族からの理解・支えは、想像以上に心の負担を軽くしてくれます。

不安な気持ちを言葉にして外に出すだけでも、
気持ちはずいぶん整理されます。

最後に大切なのは、
焦らず、計画的に進めることです。

40代の転職は、勢いよりも準備が結果を左右します。
時間をかけて情報を集め、自分なりのキャリアビジョンを描きながら進めていきましょう。

自分の人生を決める転職だからこそ、「急がない勇気」が成功につながります。

しゅう
しゅう

前向きな考え方と計画的な準備が、不安を「安心」に変えてくれます。

まとめ|40代で転職を考えるあなたに必要な視点と行動

転職

40代での転職は、不安が伴う一方で、
新しいキャリアを切り拓くための大きなチャンスでもあります。

年齢を重ねたからこそ、
これまでに積み上げてきた経験やスキルが評価される場面も、
確実に増えてきています。

ただし、40代の転職を成功させるためには、
勢いや楽観ではなく、戦略的な視点と行動が欠かせません。

ここでは、
40代の転職活動を進めるうえで、
特に意識しておきたいポイントを7つに整理しました。

40代の転職は、「なんとなく動く」のではなく、「考えて選ぶ」ことが成功の分かれ道です。

自分の市場価値を把握する

まず大切なのは、
自分の経験やスキルが、今の転職市場でどのように評価されるのかを知ることです。

転職エージェントやキャリアアドバイザーに相談することで、
客観的な視点から、

  • 強みとして評価されやすい点
  • 改善・補強すべきポイント

を把握することができます。

自分の市場価値を理解しているかどうかは、
履歴書・職務経歴書・面接すべてに影響します。

キャリアの方向性を明確にする

40代の転職では、
「どこに向かうのか」を決めないまま動くことは大きなリスクになります。

  • 同じ業界・職種で深めるのか
  • 経験を活かして別の分野へ広げるのか

自分の得意分野・価値観・今後の働き方を踏まえ、
キャリアの方向性を言語化しておきましょう。

方向性が定まると、
転職活動の軸がブレにくくなります。

生活スタイルと給与のバランスを考える

40代になると、
家族・住居・生活の安定も無視できません。

転職によって年収が下がる可能性がある場合は、

  • 生活への影響
  • 働き方の変化
  • 長期的な安定性

を含めて、総合的に判断することが重要です。

年収だけでなく、
「無理なく続けられるか」という視点も大切にしましょう。

業界や職種の動向をしっかりとリサーチする

転職市場のニーズは、
業界・職種によって大きく異なります。

40代では特に、

  • 人材不足が続いている分野
  • 今後も成長が見込まれる業界

を意識して調べておくことが有効です。

IT業界や医療・介護分野などでは、
40代の実務経験が強みとして評価されるケースも少なくありません。

自己分析を重ね、強みを掛け合わせる

40代の転職では、
「強みの掛け合わせ」が大きな差別化ポイントになります。

例えば、

  • マネジメント経験 × IT知識
  • 現場経験 × 調整力

といったように、
単体では当たり前に見える経験も、
組み合わせることで希少性が生まれます。

自己分析を通じて、
自分ならではの強みを再定義しておきましょう。

新しいスキルや知識の習得に前向きでいる

40代の転職では即戦力が求められる一方で、
学び続ける姿勢も重要な評価ポイントになります。

特に、

  • IT・デジタル分野
  • 業務効率化やDX関連

などは、
少しの学習でも武器になりやすい領域です。

必要に応じて資格取得や勉強を行い、
「変化に対応できる姿勢」を示しましょう。

転職活動は計画的かつ慎重に進める

40代の転職活動は、
時間がかかることも珍しくありません。

そのため、

  • 焦らず
  • 情報を集め
  • 納得できる選択をする

ことが何より重要です。

短期決着にこだわらず、
自分に合った職場を見極める時間を確保しましょう。

40代の転職は、不安やリスクも伴います。
しかし、準備と視点次第で、成功の確率は確実に高められます。

しゅう
しゅう

キャリアを立て直すのに遅すぎることはありません。納得できる選択を重ねていきましょう。

40代の転職に悩んだとき、考え方を整理するのに役立った本

参考文献

ここまで読んで、
「頭では分かっているけど、まだ気持ちが追いつかない」
と感じた方もいるかもしれません。

私自身、40代で転職に悩んでいたとき、
考え方を整理するきっかけになった本がいくつかありました。

無理に読む必要はありませんが、
立ち止まって考えたいタイミングで手に取ったものです。

「いつでも転職できる」を武器にする

本
  • 著者:松本利明
  • 出版社:KADOKAWA
  • 市場価値に左右されない「自分軸」の作り方

人事・戦略コンサルタントの松本利明さんの本です。

この本は「今の会社にこのままいていいのか、モヤモヤと不安に思っている人」「本当にやりたいことが中々見つからない人」「この会社にしがみつくしかないと諦めている人、おびえている人」に向けて書かれています。

なぜこのような不安やモヤモヤ感がなくならないか、著者は「働くことに対して、選択肢が多すぎて選べないから」だと言います。

それではどうやって職業人生に関わる問題を判断していくか。

そのためにはブレない自分軸を作っていくことが大切であり、本書はどのように自分軸を作っていくかを中心に書かれています。

本書を読み、自分軸を作って不安やモヤモヤ感を一掃していきましょう。

転職2.0

本
  • 著者:村上臣
  • 出版社:SBクリエイティブ株式会社
  • どんどん転職した人がすべて手にできる時代

終身雇用が確立し、1つの会社で定年まで働いたり、多くても転職は1回までと考えられていた時代が転職1.0。

終身雇用が崩壊し、人が職業人生において何度も転職を経験するのが当たり前になるこれからの時代が転職2.0。

これからの転職2.0に求められる思考・行動様式について、「目的」・「行動」・「考え方」・「価値基準」・「行動様式」の切り口から解説された本です。

また、自分の強みや実績を明確にするための方法論も解説されています。

仕事に対して不満を抱え、悶々と働いているけれど、今後、我慢せず望み通りのキャリアを手にしたい、という人におすすめの本です。

できる40代は「これ」しかやらない

本
  • 著者:大塚 寿
  • 出版社:PHP研究所
  • 1万人の体験談から見えてきた「正しい頑張り方」

40代は仕事の中心者である上に、プライベートでも子育てや親の介護についても考えなければならず、何かと忙しい時期です。

仕事では出世レースの結果が見えてきて、レースから降りる人も出てきますが、著者は、「40代はまだ十分、人生の逆転が可能な時期」と喝破されています。

40代からの転職や起業も視野に入れ、自分の市場価値をいかに高めるか、自分をいかに「レアカード化」するかについても語られています。

人生後半をいかに生きるかを悩み、考えている方におすすめの1冊です。

なお、私が40代で中小IT企業からITベンチャーへ転職した際の記事をこちらにまとめています。

よかったら参考にしてください。

【体験談】40代で中小IT企業からベンチャーへ転職|年齢の壁をどう乗り越えたか

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