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| 募集内容 |
オンライン 無料
先着順
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|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2026/01/27(火) 19:30 ~ 21:00
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| 募集期間 |
2025/12/25(木) 16:34
〜 |
| 会場 |
YouTube Live オンライン |
| 参加者への情報 |
(参加者と発表者のみに公開されます)
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| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
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イベントの説明
講座概要
Claude Codeをはじめとするコーディングエージェントの盛り上がりは凄まじく、ソフトウェア開発でのさまざまな活用事例が出てきています。
実はClaude Codeなどのコーディングエージェントは、ソフトウェア開発以外の業務にも使うことができます。
このイベントでは、『実践Claude Code入門』著者らが、Claude Codeをあらゆる業務で活用する方法を語ります。
著者らの会社では実際にClaude Codeをあらゆる業務で活用することに取り組んでいます。 その中で得られた知見・発見したこと・今後の展望などをお話しします。

注意事項
- このイベントでは、Claude Codeの基礎の解説はありません。
- このイベントの内容は、Claude Codeをソフトウェア開発で使う話ではありません。
主な対象者
- Claude Codeをソフトウェア開発以外の業務で活用する話を聞きたい方
- AIエージェントの開発に取り組んでいる方
前提とする知識
- ソフトウェア開発の基礎知識
- Claude Codeの基本的な使い方
タイムテーブル
| 時刻 | 内容 |
|---|---|
| 19:30 | はじめに |
| 19:35 | Claude Codeの業務活用の概要 |
| 20:00 | パネルトーク |
| 20:30 | 視聴者Q&A |
| 21:00 | 終了 |
※質疑の内容や数などにより、終了時刻が前後する可能性があります。
会場
Zoomウェビナーでの開催となります
※ 参加登録してくださった方に、このページ上部の「参加者への情報」の欄にZoomのURLが表示されます。
登壇者プロフィール
西見 公宏 @mah_lab

株式会社ジェネラティブエージェンツ 代表取締役CEO
ChatGPTの利活用を中心に大規模言語モデルを活用したアプリケーション開発ならびにアドバイザリーを提供する中で、吉田、大嶋と出会い、株式会社ジェネラティブエージェンツを共同創業。AIエージェントを経営に導入することにより、あらゆる業種業態の生産性を高めるための活動に尽力している。
「その仕事、AIエージェントがやっておきました。――ChatGPTの次に来る自律型AI革命」(技術評論社)単著、Software Design「実践LLMアプリケーション開発」(技術評論社)連載。
吉田 真吾 @yoshidashingo

株式会社ジェネラティブエージェンツ 取締役COO
株式会社セクションナイン 代表取締役
ChatGPT Community(JP)やServerless Community(JP)を主宰。 AWS Serverless Heroというクラウドコンピューティングのスペシャリストに認定され、日本におけるサーバーレステクノロジーの普及を促進。
『Azure OpenAI ServiceではじめるChatGPT/LLMシステム構築入門』(技術評論社) 執筆。『ChatGPT/LangChainによるチャットシステム構築[実践]入門』(技術評論社) 執筆。『AWSによるサーバーレスアーキテクチャ』(翔泳社) 監修。『サーバーレスシングルページアプリケーション』(オライリー) 監訳。『AWSエキスパート養成読本』(技術評論社) 共著
大嶋 勇樹 @oshima_123

株式会社ジェネラティブエージェンツ取締役CTO/Co-founder。
大規模言語モデルを組み込んだアプリケーションやAIエージェントの開発を実施。個人ではエンジニア向けの勉強会開催や教材作成など。オンラインコースUdemyではベストセラー講座多数。
「ChatGPT/LangChainによるチャットシステム構築[実践]入門」(技術評論社)共著。勉強会コミュニティStudyCo運営。
発表者
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フィード
2026/01/23 15:28
10. 書籍『実践Claude Code入門』の執筆にも使いましたか? 書籍執筆の過程自体でもClaude Codeを活用されたのでしょうか? 本の中には書ききれなかったけれど、実は業務活用において重要だと思う「隠れたTips」があれば教えてください。
2026/01/23 15:28
9. AIエージェント経営の未来像 西見氏のプロフィールに「AIエージェントを経営に導入」とありますが、Claude Codeのようなツールが普及した先で、企業の組織図や「マネジメント」の役割はどう変わっていくと考えていますか?
2026/01/23 15:27
8. セキュリティと権限管理 ローカル環境や社内リソースにアクセスできる権限を持つツールだからこそ、業務利用におけるセキュリティリスクや、社内で運用する際のガバナンス設定で気をつけている点はありますか?あるいは事故った経験など。
2026/01/23 15:27
7. 失敗談・うまくいかなかった業務 逆に「これはClaude Codeに任せてみたがうまくいかなかった」「効率が悪かった」という失敗事例や、現時点での技術的な限界について教えてください。
2026/01/23 15:27
6. コスト対効果(ROI)の考え方 API利用やトークン消費が発生しますが、業務効率化の観点でコストパフォーマンスはどう評価していますか? 「この業務なら元が取れる」という判断基準はありますか?
2026/01/23 15:27
5. 非エンジニアへの展開とハードル 完全にノンプログラマーのビジネス職がClaude Codeを業務で使いこなすための学習コストや、最初にぶつかる壁はどういった部分でしょうか?
2026/01/23 15:27
4. どのくらいの規模の処理までまかせられますか?ソフトウェア開発では複数ファイルの依存関係解決が得意なツールですが、これを「業務マニュアル」や「契約書」「議事録」などの大量テキストデータ処理に応用する際、どのくらいのサイズのドキュメントまで扱える、あるいは何個のファイルまで同時に作業範囲に入れておける?たくさんあってもちゃんと動くような実践的なテクニックはありますか?
2026/01/23 15:27
3. 「エージェント」としての自律性の限界と介入ポイント「コーディングエージェント」を業務に適用する際、どこまでをAIに任せ(自律)、どこから人間がチェック(介入)していますか? 業務品質を担保するための「人間とエージェントの協業ルール」があれば教えてください。
2026/01/23 15:26
2. UIはどれを使うとよい? Claude Codeブラウザ版、Claude Code CLI、IDE統合のうち、業務に使いやすい方式について理由やメリットはどこにありますか?
2026/01/23 15:26
1. 「開発以外」での具体的なキラーユースケース 「あらゆる業務で活用」とありますが、GAで実際に運用してみて、最も効果が高かった、あるいは意外性があった「非開発業務」の具体的なタスクは何ですか?(例:ドキュメント整理、データ分析、経理処理など)

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