生めんたいマヨネーズというものをいただいた。
「賞味期限が6月17日なんだけど・・・・」
貰えるものは、だいたい貰う!を矜持にしており
賞味期限も気にしない。
ただ・・・・
私は、マヨラーでもなんでもなく、普段はドレッシングや
マヨネーズはかけずに食べる。
素材そのものの味でも大丈夫なタイプだ。
小さめの容器とはいえ、200gを、さてどうしたもんか?

H川きよしが人差し指を立てて、こんなレシピどうです?
と紹介している。
「マヨわず、ドレでも、かけてヨシ!きよしイチオシ!」
豚シャブに温野菜?なるほどな。
豚肉と玉ねぎ、ブロッコリー、ついでにマグロのアラ
(サイコロ状)を湯通しして生めんたいマヨをかけてみた。
・・・・・
んとんと、コホン!
いつもはマヨネーズ類をかけないのですが、適量を守れば
美味しいと思います。
↑賞味期限が近いから言うて、どんだけかけたんや?!
あ、どうも!蛇足の部屋です。
<イラストレーターになる方法・その4>
「儲かりまへんで!」と申し上げたが、それどころか
生活ができない・・・・なので、他の仕事をしながらなんて
いう話も聞いたりする。
「景気のエエ頃は、良かったなぁ~」なんて遠い目をしたり
するが、私は景気のエエ頃も、そないに旨い話はなかった
のでビンボーに強い!というのも必須条件だ。
あと、細かいところでは・・・・
編集部やデザイナーからは、データで納品した方が確実に
喜ばれる。
だから、アナログで描いていきたい!という方もPCに
取り込んでデータ化できる環境が望ましい。
とんでもなく個性的で、その人しか描けないオリジナリティー
溢れる作風なら別である。
ネット絵で仕事していくなら良いけれど、紙媒体で勝負したい
のならCMYKに変換できるソフトも必要だ。
ネットでフリー素材としてイラストを配布し、それを世間的に
広めて、仕事になった場合は別に料金が発生するとの
システムでされている方も見受けられる。
それも一つの手であるが、自分で自分の首を絞めている
ような気もする。
あとは、イラストのプロダクションやネットのイラスト
ストックのようなところへ登録しておくのも手だ。
とにかく新製品をひたすら描いていく。
そこに少し「今」を取り入れる。
自分にしか描けないオリジナリティーを磨く。
個性はあるけど、受け入れがたいものでは不可だ。
使いやすい絵柄が望ましい。
言葉にすれば簡単だが、それが難しい。とっても難しい。
- 2018/06/13(水) 02:32:20|
- イラスト
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| コメント:2
お疲れ様っす!
こちらこそ大変遅くなってしまい、スマンかったです。
なぜにこんなに描けないんだろう?
やる気が出ないんだろう?
とダンジョンに迷い込んでしまっておりました。
ホッとしました。
- 2018/06/14(木) 02:05:09 |
- URL |
- マルボーズ隊員(タカダカズヤ) #.Oqi5Drk
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