1月
23
第35回ステアラボ人工知能セミナー
Sakana AI 秋葉拓哉 様「自然着想型アプローチによる基盤モデルの研究開発」
主催 : 千葉工業大学 人工知能・ソフトウェア技術研究センター

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募集内容 |
参加枠 無料
参加者数
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申込者 | 申込者一覧を見る |
開催日時 |
2025/01/23(木) 15:00 ~ 16:00
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募集期間 |
2024/12/29(日) 13:09
〜 |
会場 |
オンライン オンライン |
参加者への情報 |
(参加者と発表者のみに公開されます)
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出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
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イベントの説明
Sakana AI 秋葉拓哉 様 「自然着想型アプローチによる基盤モデルの研究開発」
千葉工業大学 人工知能・ソフトウェア技術研究センター (ステアラボ) では、機械学習・自然言語処理・画像処理等の人工知能分野の研究者をお招きし、最先端の研究についてご講演していただく「ステアラボ人工知能セミナー」を定期的に開催しています。
今回は Sakana AI 株式会社の 秋葉拓哉 様に「自然着想型アプローチによる基盤モデルの研究開発」というタイトルでご講演いただきます。
どなたでも無料でご参加いただけます。 参加申し込みをして頂くと具体的なアクセス情報が表示されます。オンライン形式のため特に定員数は設けておりませんので皆様奮ってご参加ください。
日時
2025年1月23日 15:00-16:00
講演形態
オンライン
Microsoft Teams を使用します。 アクセス情報は参加登録をして頂いた方にのみ公開されます。
講演者
Sakana AI 株式会社
秋葉拓哉 様
https://takiba.net/
講演タイトル
自然着想型アプローチによる基盤モデルの研究開発
概要
進化的アルゴリズムを用いて多様なオープンソースモデルを融合することで新しい基盤モデルを効率的に開発する手法「進化的モデルマージ」を中心としたSakana AIの研究成果について解説します。我々のアプローチは、既存のオープンモデルの膨大な集合知を活用するため、モデルを非常に効率的に作成できます。進化的モデルマージは、「非英語言語と数学的推論」「非英語言語と画像」といった、これまでは困難と思われていた全く異なる領域のモデルをマージする方法すらも自動的に発見できることが分かりました。
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