川のせせらぎと、野鳥の囀りが、心地良い散策!
昨日は、隣の街中にある『公園』を歩いてきま
した。7月に続いて、2回目の散策でした。
本当は『ダム湖』の山間にある『森林公園』を
歩くつもりでしたが『冬季閉鎖』になっていた
ので『ダム湖の広場』にも行ってみましたが、
やはり、冬季閉鎖の表示が…😢
公園を一周するだけでは、物足りなかったので
通ったことのない道を歩き廻りました。
中央の広場には、相撲の『土俵櫓』があったり
縄文時代の『遺跡』がありました。

枯れ葉が積もったふかふか絨毯を歩いていると
たくさん翔び交っている虫がいました。

Google Lenz君に訊いてみると、『冬尺蛾』と
いう蛾で、雌の翅は退化しているので、翔んで
いるのは、雄だけとのことです。
いつになく、多く翔んでいるのは、夏から秋に
かけての暑さの影響かもしれません。

遺跡の近くから、源流がとうとうと流れていて
川のせせらぎと、野鳥の囀りが、心地良い散策
でした。
本日は、この辺で。