「冬枯れ」の登山道・・・そんな言葉がピッタリだと思いながら登りました。

すでに葉っぱが一枚も着いていません。
生命が一気に静かになり、ひっそりと息を潜めているようでした。
前の週、同じ地区の山を登ったと記憶していますが、少なくとも麓ではまだ、紅葉も残っていまいたが、ここにはその気配が全くありませんでした。
それでも最初の頃は、コケなどの緑は残っていたのですが、途中の雑木林では見事に枯れ木にかありませんでした。
朝日が登り、日の光がさすと、暖かさを感じるものですが、この日は帰って寒々しいように思えました。
気がつくと、パラパラと雪が降っていました。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-30610492"
hx-vals='{"url":"https:\/\/squeu.exblog.jp\/30610492\/","__csrf_value":"bd1d7f58f062329ac225a9f1aa351530a6b97e331b06b8494a385ba1f46f75100d602d9e28e59a385a8f5b73408d836bd5486e0d73ec45770d7270f18e7ee671"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">