rights reserved. 開発⽣産性の代⽤特性候補案 ※1 ISBN-10 4295004901 https://www.amazon.co.jp/dp/4295004901 ※2 DevOps Research and Assessment ※3 https://cloud.google.com/devops/state-of-devops?hl=ja LeanとDevOpsの科学※1 や、DORA※2 が発表しているState of DevOps Report 2022※3 から抜粋 8年に渡り世界中から33,000⼈以 上を調査し組織のパフォーマンス について調査結果を報告している カテゴリ 指標 定義 ⾼パフォーマンス例 スループット 安定性 運⽤パフォーマンス デプロイの頻度 本番環境にデプロイする頻度 1⽇に複数回のデプロイ 変更のリードタイム コミットされたコードが本番環境で実⾏されるまでの時間 1⽇未満 サービス復旧時間 ユーザー影響がある障害発⽣時の復旧にかかる時間 1時間未満 変更時の障害率 本番環境を変更時のサービス障害が発⽣して対策が必要になった割合 0% – 15% 信頼性 可⽤性、レイテンシ、パフォーマンス、スケーラビリティ たいてい期待にかなう • ⾼パフォーマンスな技術部⾨は、組織のパフォーマンス(商品やサービスの量、作業効率、顧客満⾜度、 製品やサービスの質、組織の⽬標達成度)が他集団を上回る結果を得ている • 5つの指標で⾼パフォーマンスの場合、燃え尽き症候群減少などの効果があることも明らかになっている ※5つの指標 === 開発⽣産性と断⾔できるわけではないので使い⽅に注意が必要