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オーブン天板の代用はこれでOK!金属トレー・耐熱皿など安全な代用品6選

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オーブン天板の代用はこれでOK!

 

 

クッキーを焼こうと思ったら「天板がない…!」という経験、ありませんか。

 

実は近年、オーブンレンジの多くが天板なし・ターンテーブル式になっており、買い替え時や引っ越しの際に「天板が付いていなかった」と気づく人が増えています。

 

しかしご安心ください。

 

金属トレー・耐熱皿・フライパン・アルミホイルなど、身近なもので十分に代用が可能なんです。

 

この記事では、オーブン天板の安全な代用方法6選をはじめ、焦げ付きを防ぐコツ、純正天板の購入先、さらには収納アイデアまでをわかりやすく解説します。

 

初めてでも失敗しない「正しい代用法」を知れば、今日からオーブン料理をもう一度楽しめますよ。

 

 

オーブンの天板がない?まず知っておくべきポイント

 

オーブンを使って料理やお菓子を作ろうとしたとき、「あれ?天板がない……」という経験をしたことはありませんか。

 

ここでは、そもそも天板がどんな役割を持ち、なぜ必要なのか、そして天板なしで調理するとどんなリスクがあるのかを分かりやすく解説します。

 

 

オーブン天板の役割とは?

 

オーブンの天板は、単なる「料理を置く台」ではありません。

 

庫内全体に熱を均一に伝える重要な役割を担っています。

 

天板の金属は熱伝導率が高く、加熱時に熱を広範囲へ効率よく届けることで、ムラなく焼き上げることができるのです。

 

また、天板は料理中に出る油や汁気を受け止めるトレーの役割も果たしており、オーブン内部の汚れを防ぐ効果もあります。

 

この天板がないと、油や水分が底面に垂れて焦げ付きや発煙の原因になることがあります。

 

天板の主な役割 具体的な効果
熱を均一に伝える 焼きムラを防ぎ、料理の仕上がりを安定させる
汁や油を受け止める オーブン内部の焦げ付きや煙の発生を防止
安定した調理台として機能 食材や容器の傾きを防ぎ、加熱を均等にする

天板なしで調理するリスクと注意点

 

「天板がないから、直接食材を置いてもいいかな?」と考える方もいますが、それは非常に危険です。

 

オーブンの底面には熱源(ヒーター)があるため、食材や容器が接触すると焦げ付きや異臭、最悪の場合発火や故障につながることもあります。

 

また、油や汁が庫内で跳ねるとセンサーが誤作動し、温度調整が正しく行われなくなるケースも。

 

こうしたリスクを避けるためにも、必ず天板の代用品や耐熱容器を使用することが大切です。

 

次の章では、すぐに使えるおすすめの代用品6選をご紹介します。

 

 

オーブン天板の代用になるアイテム6選【すぐ使える】

 

天板がなくても大丈夫です。身の回りのアイテムを上手に使えば、オーブン調理を安全に楽しむことができます。

 

ここでは、すぐに実践できる6つの代用品を紹介します。それぞれの特徴や使い方のコツもあわせて確認しましょう。

 

 

① 金属トレー・バットで代用する方法

 

もっとも手軽で実用的なのが、金属製のトレーやバットを使う方法です。

 

オーブン対応の金属トレーであれば、肉料理や焼き魚、グラタンなど幅広く活用できます。

 

底にクッキングシートを敷いておくと焦げ付き防止になり、後片付けも楽になります。

 

ただし、シートがトレーからはみ出すと焦げる恐れがあるため、はさみで余分な部分を切り取ってください。

 

ポイント 注意点
高温に強く、均一に熱が伝わる オーブン対応製品か必ず確認
油や汁の多い料理に便利 クッキングシートのはみ出しに注意

② ロールケーキ型を使ったお菓子づくり

 

四角いロールケーキ型も、天板の代用品としてぴったりです。

 

多くの製品はもともとオーブン対応なので、クッキーやスポンジケーキの焼成にも最適です。

 

使用前に耐熱表示を確認し、変形や焦げの原因になる素材は避けましょう。

 

型のサイズがオーブン庫内に合っているかもチェックするのがポイントです。

 

 

③ 耐熱皿・グラタン皿で手軽に調理

 

グラタン皿やパウンド型などの耐熱皿も、天板の代わりとして優秀です。

 

調理後そのまま食卓に出せるため、洗い物が減るのも嬉しいポイントです。

 

お皿の底に「耐熱」「オーブン可」の表示があるかを必ず確認してください。

 

見た目もおしゃれで、そのままSNS映えする仕上がりにもなります。

 

メリット デメリット
器ごと出せておしゃれ 急な温度変化に弱い製品もある
汚れが落ちやすくお手入れ簡単 割れやすい素材は注意

④ 牛乳パック+アルミホイルで簡易天板を自作

 

「天板の代用品が本当に何もない!」というときに便利なのが、牛乳パック+アルミホイルの自作天板です。

 

牛乳パックをオーブン庫内のサイズに切り、アルミホイルで隙間なく包むだけで完成します。

 

牛乳パックが直接オーブンに触れないようにするのが安全のポイントです。

 

ただし、一時的な応急処置として使いましょう。長期使用には向きません。

 

 

⑤ フラットテーブル・ターンテーブルを活用

 

最近のオーブンレンジには、フラットテーブル式ターンテーブル式があります。

 

これらのテーブルの上に耐熱シートを敷くことで、天板代わりとして活用できます。

 

回転機能で熱が均一に伝わるため、クッキーやロースト料理にも向いています。

 

ただし、取扱説明書に「オーブン可」と明記されている場合のみ使用してください。

 

 

⑥ 取っ手が取れるフライパンで代用するコツ

 

T-fal(ティファール)などの取っ手が取れるフライパンも、実は天板の代わりになります。

 

食材を入れてそのままオーブンに入れられるので、調理時間を短縮できるのが魅力です。

 

オーブン対応であるかを確認し、取っ手は必ず外してから使用しましょう。

 

調理後はそのまま食卓へ出せるため、見た目にも美しく効率的です。

 

メリット 注意点
そのまま調理・食卓OK 樹脂やプラスチック製の取っ手は外す
洗い物が減る オーブン対応温度を必ず確認

 

この6つを覚えておけば、天板がなくても調理の幅は無限に広がります。

 

次の章では、代用品を使うときに気をつけたい安全チェックポイントを詳しく見ていきましょう。

 

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代用品を使うときの注意点と安全チェックリスト

 

オーブン天板の代用品を使う際は、素材や使い方を間違えると危険を伴うことがあります。

 

ここでは、失敗や事故を防ぐための安全チェックリストをわかりやすく紹介します。

 

代用品を使う前に必ず確認しておきましょう。

 

 

耐熱温度・素材を必ず確認しよう

 

まず確認すべきなのは、「オーブン対応」や「耐熱○○℃」と明記されているかという点です。

 

耐熱皿やバットの中には、電子レンジ用であってもオーブン非対応のものがあります。

 

特にプラスチック製や樹脂加工された素材は、高温で変形や発火の恐れがあります。

 

耐熱温度の目安としては、200〜250℃以上対応していれば一般的なオーブン調理に問題ありません。

 

素材 オーブン対応の可否 注意点
金属製(ステンレス・アルミ) 焦げ付き防止にシートを併用
耐熱ガラス 急激な温度変化は避ける
陶器・耐熱皿 耐熱表示の有無を確認
プラスチック・メラミン × 高温で溶ける・変形の恐れ
牛乳パック(紙) アルミホイルで完全に覆う

サイズ・形状はオーブン庫内に合わせる

 

オーブン庫内のサイズと代用品の大きさが合っていないと、思わぬトラブルが起こります。

 

例えば、トレーが大きすぎて扉が閉まらない、または小さすぎて傾いてこぼれるなどの危険があります。

 

理想的なのは、庫内の両端に5mm〜1cmの余裕を持たせるサイズです。

 

また、底が平らでしっかりした形状のものを選ぶと、焼きムラを防げます。

 

  • オーブン庫内を正確に測ってから代用品を選ぶ

  • 出っ張り部分(天板レール)の幅も考慮する

  • アルミホイルなど柔らかい素材は補強して安定させる

 

 

焦げ付き・発火を防ぐための予防策

 

代用品を使うときに最も注意すべきなのが焦げ付きと発火リスクです。

 

特にクッキングシートやアルミホイルは、熱源に直接触れると発火する危険があります。

 

安全に使用するためには、次の3つのポイントを守りましょう。

 

  1. シートやホイルはトレーや皿の上にのみ敷く

  2. 端をオーブン壁面やヒーターに触れさせない

  3. 高温(250℃以上)での長時間使用は避ける

 

 

また、オーブン内の通気を妨げないように、食材を敷き詰めすぎないのもポイントです。

 

空気の流れを確保することで、焦げ付きやムラ焼きを防げます。

 

リスク 原因 予防策
焦げ付き 熱が集中・シートの重なり クッキングシートは1枚で敷く
発火 シートがヒーターに接触 余分な部分を切り取る
焼きムラ 代用品が薄すぎる 厚手のトレーやバットを使用

 

オーブン代用品の安全性は「素材・サイズ・使い方」で決まります。

 

この3つを守れば、天板がなくても安心してオーブン調理を楽しめます。

 

次の章では、より美味しく仕上げるためのコツや裏ワザを紹介します。

 

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天板なしでもおいしく焼くコツと裏ワザ

 

「天板がないからうまく焼けない…」と思っていませんか?

 

実は、ちょっとしたコツを知っておくだけで、天板なしでもきれいに焼き上げることができます。

 

この章では、焼きムラを防ぐ温度のコツや、アルミホイル・クッキングシートの使い方など、プロ顔負けの裏ワザを紹介します。

 

 

焼きムラを防ぐ温度と時間の調整法

 

オーブンの熱は、上・下・奥から不均一に伝わることがあります。

 

そのため、天板がないと焼きムラ焦げが起こりやすくなります。

 

これを防ぐには、次の3つのポイントを意識しましょう。

 

  1. 予熱をしっかり行う(設定温度より10〜20℃高めでもOK)

  2. 中盤で容器の向きを変える(前後・左右を入れ替える)

  3. 焼き時間を1〜2分短めに設定し、様子を見ながら延長

 

 

また、天板がない分、熱が直接当たりやすくなるため、設定温度を10℃ほど下げるのもおすすめです。

 

状況 おすすめ設定
クッキー・パイなどの焼き菓子 通常温度−10℃・焼き時間+1〜2分
パンやピザ 予熱を長めに・余熱を活用
グラタン・ラザニアなど汁気の多い料理 下段でゆっくり加熱・アルミホイルで焦げ防止

アルミホイルやクッキングシートの正しい使い方

 

アルミホイルやクッキングシートは、焦げ防止や汚れ対策に欠かせません。

 

ただし、使い方を誤ると発火の原因になるため注意が必要です。

 

  • ホイルやシートは底に敷くのみ(側面には貼らない)

  • 端がヒーターや壁に触れないようにする

  • 高温(250℃以上)では使用しない

 

また、アルミホイルをトレー状に成形し、縁を立てて使うと、汁気や油をキャッチできて便利です。

 

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クッキングシートを使用する際は、厚手タイプやシリコン加工タイプを選ぶと焦げ付きにくくなります。

 

アイテム 特徴 注意点
アルミホイル 耐熱・形を作りやすい ヒーターに接触NG
クッキングシート 焦げ防止・使い捨て可 高温長時間の使用は避ける
シリコンマット 再利用できて経済的 耐熱温度を必ず確認

料理別(クッキー・パン・グラタン)の工夫ポイント

 

天板がないときは、料理の種類に応じて工夫するのがコツです。

 

代表的な3つのケースでの裏ワザを見てみましょう。

 

 

クッキーを焼く場合

 

アルミホイルをトレー状にして、クッキー生地を間隔をあけて並べましょう。

 

途中で一度向きを変えると、均等な焼き色がつきます。

 

 

パンを焼く場合

 

発酵したパン生地は、クッキングシートを敷いた耐熱皿の上で焼きます。

 

霧吹きで軽く水を吹きかけてから焼くと、表面がパリッと仕上がります。

 

 

グラタンやドリアを作る場合

 

グラタン皿やパウンド型を使い、下にアルミホイルを敷いておくと焦げ付き防止になります。

 

焼き色をきれいに出したい場合は、最後の2〜3分だけ上段に移動させましょう。

 

 

「温度を下げて、時間を見ながら調整する」——これが天板なしオーブン調理の基本です。

 

次の章では、純正天板や代替品を購入したい方に向けたおすすめガイドを紹介します。

 

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純正天板・代替品を購入したい人向けガイド

 

「やっぱり専用の天板を買い直したい」「サイズが合うものを探したい」という方のために、純正天板・代替天板の選び方と購入方法をまとめました。

 

メーカー純正品がベストですが、サイズが合えば市販の天板でも問題なく使えます。

 

 

純正天板を探す3つのステップ

 

まずは、自分のオーブンに合う天板を見つけるための基本ステップを紹介します。

 

  1. オーブンの型番を確認

    本体の前面・背面・扉の内側などにあるシールをチェック。
    型番(例:NE-BS8、MRO-W1Xなど)を控えましょう。


  2. メーカー公式サイトで検索

    各メーカー公式ページでは、「型番+天板」で検索すれば対応部品を表示してくれます。


  3. 通販サイトで購入

    Amazon・楽天・Yahoo!などでも純正天板を購入可能。
    型番対応リストを必ず確認してください。

 

 

 

メーカー 代表的な純正天板 対応方法
パナソニック オーブン用角皿 A0603-1J20 公式サイト or Amazonで型番検索
日立 角皿 MRO-BS8 001 深型でグラタン・パンに最適
東芝 角皿 325GP010 フラットタイプで扱いやすい
シャープ AXシリーズ専用角皿 スチームオーブン専用設計

代替品・互換天板を選ぶときのポイント

 

純正品が高価だったり、すでに生産終了している場合は、互換天板(代替天板)という選択肢もあります。

 

互換品を選ぶときは、以下の3つをチェックしましょう。

 

  • サイズが庫内にぴったり収まるか
  • 耐熱温度が250℃以上あるか
  • 素材がステンレスまたはホーロー加工であるか

 

 

おすすめの代替天板メーカーとしては、遠藤商事・タイガークラウン・高木金属などがあります。

 

商品名 特徴 おすすめ用途
遠藤商事 プレス天板6枚取深型 フッ素加工で焦げ付きにくい パン・グラタン・焼き魚
そらとぶフライパン アルタイト天板 熱伝導が良くお菓子作りに最適 ロールケーキ・クッキー
高木金属 デュアルプラス トレー 凹凸構造で油を落とす 焼き魚・唐揚げ・野菜グリル
タイガークラウン BKオーブン天板 シリコン加工でお手入れ簡単 パン・クッキー・ケーキ

100均・ニトリ・ホームセンターで買えるおすすめ代用品

 

「急ぎで必要!」「安く済ませたい!」という場合は、100均・ニトリ・ホームセンターにも使える代用品が多数あります。

 

  • セリア・ダイソー:ステンレスバット・ケーキ型・アイアン網

  • ニトリ:耐熱ガラス皿・グラタン皿・パウンド型

  • カインズ・コーナン:金属トレー・ホーローバット・アルミ角皿

 

 

特に100均のステンレスバットはコスパが高く、耐熱仕様を選べば十分代用可能です。

 

ただし、製品によってはオーブン非対応もあるため、パッケージ表示を必ず確認してください。

 

 

オーダーメイドで天板を作る方法

 

どうしてもピッタリ合う天板が見つからない場合は、オーダーメイド製作という選択肢もあります。

 

金属加工業者やネットのDIYサービスでは、「希望サイズ・材質(ステンレス/アルミ)」を指定して天板を作ることが可能です。

 

費用の目安は、4,000〜8,000円前後。長く使うならコスパも悪くありません。

 

純正品がベスト、でも工夫すれば代用品でも十分。

 

あなたのオーブンに合った天板を手に入れて、より快適に料理を楽しみましょう。

 

次の章では、天板や代用品を「スッキリ収納」するための整理術を紹介します。

 

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天板収納アイデア&まとめ

 

天板はサイズが大きく、キッチンで意外と収納場所に困るアイテムのひとつです。

 

ここでは、すっきり整理できる収納アイデアと、これまでの内容を振り返るまとめを紹介します。

 

 

天板をスッキリ収納する3つのコツ

 

オーブンを使う頻度が高い人ほど、出し入れのしやすさが大切です。

 

以下の3つの収納法を取り入れるだけで、キッチンが見違えるほど使いやすくなります。

 

  1. ファイルボックスで立てて収納

    天板をファイルボックスやブックスタンドに立てて収納すれば、重ねる必要がなく取り出しがスムーズ。

    100均や無印良品のファイルボックスでも代用できます。


  2. コンロ下の引き出しスペースを活用

    よく使う天板やバット類は、コンロ下やオーブン下の引き出しに立てて収納。

    出し入れが多い方におすすめの方法です。


  3. レンジ上ラックや吊り戸棚に収納

    アイリスオーヤマや山崎実業のレンジ上ラックを使えば、省スペースで天板をスッキリ置けます。

    滑り止め付きタイプを選ぶと安定して収納できます。

 

 

収納アイテム 特徴 おすすめポイント
ファイルボックス 100均でも買える・省スペース 立て収納で取り出しやすい
レンジ上ラック デッドスペースを有効活用 天板・バット・皿類をまとめて整理
吊り戸棚ラック 吊り下げ式で省スペース 軽量天板の収納に便利

100均グッズでできる簡単DIY収納

 

コストを抑えて収納を整えたい人には、100均DIY収納がおすすめです。

 

セリアやダイソーのアイアンバー・ブックエンドを使えば、安価に整理ラックが作れます。

 

  • アイアンバー2本を壁面に固定 → 天板をスライド式で収納

  • ブックエンドを立てて仕切り → 複数の天板を立て掛け可能

  • すべり止めマットを敷く → 傷・音防止に最適

 

 

特にセリアの「3本バータイプ」は天板収納にぴったり。見た目もおしゃれで機能性抜群です。

 

 

まとめ:天板がなくても、工夫次第でオーブンは使える!

 

この記事では、「オーブン天板の代用品・安全な使い方・収納法」を詳しく紹介しました。

 

最後に、ポイントを簡単におさらいしましょう。

 

  • オーブン天板の代用品には「金属トレー・耐熱皿・取っ手が取れるフライパン」などが使える

  • 使用時は必ず耐熱性・サイズ・安全性を確認

  • アルミホイルやクッキングシートで焦げ付き防止ができる

  • 純正天板はメーカー型番から購入可能

  • 収納はファイルボックスやラックでスッキリ整理!

 

 

天板がなくても、「代用品+工夫」でオーブン料理は十分に楽しめます。

 

大切なのは、“あるもので安全においしく作る”という発想です。

 

あなたのキッチンライフが、もっと楽しく、もっと自由になりますように。

 

 

a.r10.to

 

 

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