人
1段目「目覚める」 13段目「本当の自分で立つ」 わたしはいま なんだんめにたたずんでいるか あるいは まだ1だんも ランキング参加中写真・カメラ
あなたのたからものが わたしのたからものに あなたがうみだすものが わたしのひびのちからに ランキング参加中写真・カメラ
すきなばしょで すきなスタイルで おとをたのしむ あめさえもここちよい ランキング参加中写真・カメラ
ピアノのおととうたごえが とけこんだあわつぶ つめたいジンジャーエールの ランキング参加中写真・カメラ
やまなみをみながらはしる やまなみをみながらとぶ やまなみとうみをみながらまつ ランキング参加中写真・カメラ
ききとることができることばは じぶんのなかにあるもの ランキング参加中写真・カメラ
うまれるおと うみだされるこえ いっしょに かんじている ランキング参加中写真・カメラ
あたらしいおとが かなでられようとしている きのはも はなも あまつぶも みみをかたむけようとしている ランキング参加中写真・カメラ
あめのひるさがり あきいろのけしき コーヒーのかおり ランキング参加中写真・カメラ
「三千大千世界」に生かされたわたくしの になうべき仕事はいったいなんだろうか ランキング参加中写真・カメラ
まちまちて ようやくの ランキング参加中写真・カメラ
ちいさなつきが てらしてくれる よるのおでかけ ちょっとどきどき ランキング参加中写真・カメラ
おとをつくりだしているものはなんだろう ひとをゆりうごかすそのおと ランキング参加中写真・カメラ
しんじる だから こころがうごく ランキング参加中写真・カメラ
ちからいっぱいのえんぎが わたしのからだに びりびりとしみこんでくる ランキング参加中写真・カメラ
一歩でも前へ 一歩ずつ前へ 道は前へと続く そうして後ろに 一筋の道ができる ランキング参加中写真・カメラ
胸はって土俵に上がる 四股を踏み集中する ランキング参加中写真・カメラ
一本の綱にこめられた たくさんの思いをうけとめる ランキング参加中写真・カメラ
ぼくだっていつかは つよくてやさしいおすもうさんになる ランキング参加中写真・カメラ
愛をもってころがす 熱をもってこたえる 黒い背中に証がある ランキング参加中写真・カメラ
2年前は ざんばら髪で どろだらけだった ランキング参加中写真・カメラ
いつも いつまでも あえるとおもっていたのに ランキング参加中写真・カメラ
もうずっと ここにこうしている そうおもえる ランキング参加中写真・カメラ
なにをもとめてつどおう ばしょもともにそだちゆく ランキング参加中写真・カメラ
かぜをたのしむ それをおそわる ランキング参加中写真・カメラ
たていとをピンとはる くぐるよこいとを なににしようか ランキング参加中写真・カメラ
おとだろうか ことばだろうか なにがみんなを ひとつにするのか ランキング参加中写真・カメラ
またひとつつながるえにし ふきぬけるかぜここちよく ランキング参加中写真・カメラ
それぞれが それぞれのかたちで わかれをつげている クルーズ船「にっぽん丸」は 2026年5月で引退 35年間で航行した距離は 地球約133周分にもなるそうです。 金沢港で出港を見送るのは 最後かと思われます。 ランキング参加中写真・カメラ
うごきから おもいがほとばしる ランキング参加中写真・カメラ