デカッ!
記事の最後に情報を追加しました(8/11)
横浜はお盆が7月です。義父はお盆にあまり関わってこなかったのか?忘れちゃったのか?義母の新盆に何をするのかわからないと言うので、我家の庭で採れたきゅうりとなすで馬と牛を作ってもらいました。今年はモタモタしていて丸なすの苗しか手に入らず、ころころの【ブタ】みたいな【牛】が出来上がりました。

「乗るの大変そうだよねー、しがみついて来るのかなぁ?」…と皆で何度も大笑い。
新盆に、義姉夫婦がお線香をあげに来てくれました。
ニコニコ?いやニヤニヤしながら渡された義兄からの「プレゼント」がコレ。

「コレ、なーんだ?」と聞かれ、色が薄いけどアレしか思いつかない。。「冬瓜」と答える。
「ブッブー、ハズレー✖✖」
・・・ムカつくわぁ💢
「お寿司」のヒントで、見事?「かんぴょう?」と当てる🎯
速攻輪切り→拍子切り?角切り?にして、フライパンで焼いて、バター醤油にして皆で食べてみたら。。全くクセがなく、冬瓜と似ていて、食感はぐにゅっとしていてグミみたいな、ある種の茄子みたいなズッキーニのような…でした。
その晩は…白だしにとろみを付けて海老あんかけにしてみました。なかなか美味しかったです…が、写真忘れました(^^;)

これをもっと「雑」にした感じ( ´艸`)アハハ 写真お借りしました
なにしろ70㎝位あったので、料理があまり好きでない姉にも(←バラしてしまった・笑)無理矢理持ち帰ってもらいましたが、冷蔵庫の野菜室がかんぴょうでいっぱいになってしまいました。
「そうか!」と思い付き💡、干してみましたよぉ。

かつら剥きしてみたけど、重くて手首をやられそうだったので、2周で終了~🔔 残りは4~5㎝角・厚さ5~7㎜にカットしました。縦にカット~、横にカット~…と切り方変えてみたけど、乾いたらなんだかよくわかんないや(^^ゞ

連日のこの暑さで、あっという間にぺっちゃんこでビックリ!(@_@)モウデキタノ?
色の濃い紐みたいのがかつら剥きしたヤツ?って思ったけど、写真を見直して…これは捨てずに干した皮部分でした(笑)
調子こいて、我家の細っピー大根もま~ぁるく輪切りにして干してみました。
かんぴょうはまだ食べてませんが、乾燥させて保存するのって、ほったらかしの結果だったのではないの?と想像してますが、素晴らしい知恵だなぁ…と思った夏です。
8/11追加情報
「かんぴょうってウリ科?」と聞かれて、「あっ!」と思い出したことが…「ユウガオの実だよ」って姉から補足されながら受け取ったんだ…。うっかり・すっかり忘れてました(^^ゞ 聞いた時は、「ユウガオってアサガオの仲間?」みたいな方向に頭がいっちゃって、何を言われているのか?イマイチよくわかっていなかったのでした。
…ですので、今日Wikipediaで調べました。。
干瓢(かんぴょう)は、ユウガオの果実を紐状に剥いて、乾燥させた食品(乾物)である。「乾瓢」と表記されることもある…とありました。
加工に関する箇所には、「直径30㎝程度になったユウガオの実を収穫し、伝統的には包丁で輪切りにし、中心部のワタをくりぬき、手鉋(てかんな)で内側から削る」…と書かれてました。
sodateruの新たな疑問…
乾燥させた食品(乾物)のことをかんぴょうと呼ぶならば…あの70㎝位あった冬瓜のような加工前の実はかんぴょうとは言わないのか?(゜o゜)
間違い(なのか?)箇所も…
収穫は30㎝なのね?
輪切りにするのは合っていたけど、本来は内側から削るんだ…。
ついでに…
冬瓜は、ウリ科のつる性一年草、雌雄同株の植物。果実を食用する夏野菜で、秋の季語。夏に収穫され、冬まで貯蔵することができるため冬瓜とよばれる…のだそうです。
見た目も味も似ているのに、瓜2つじゃなかったワ。
横浜はお盆が7月です。義父はお盆にあまり関わってこなかったのか?忘れちゃったのか?義母の新盆に何をするのかわからないと言うので、我家の庭で採れたきゅうりとなすで馬と牛を作ってもらいました。今年はモタモタしていて丸なすの苗しか手に入らず、ころころの【ブタ】みたいな【牛】が出来上がりました。

「乗るの大変そうだよねー、しがみついて来るのかなぁ?」…と皆で何度も大笑い。
新盆に、義姉夫婦がお線香をあげに来てくれました。
ニコニコ?いやニヤニヤしながら渡された義兄からの「プレゼント」がコレ。

「コレ、なーんだ?」と聞かれ、色が薄いけどアレしか思いつかない。。「冬瓜」と答える。
「ブッブー、ハズレー✖✖」
・・・ムカつくわぁ💢
「お寿司」のヒントで、見事?「かんぴょう?」と当てる🎯
速攻輪切り→拍子切り?角切り?にして、フライパンで焼いて、バター醤油にして皆で食べてみたら。。全くクセがなく、冬瓜と似ていて、食感はぐにゅっとしていてグミみたいな、ある種の茄子みたいなズッキーニのような…でした。
その晩は…白だしにとろみを付けて海老あんかけにしてみました。なかなか美味しかったです…が、写真忘れました(^^;)

これをもっと「雑」にした感じ( ´艸`)アハハ 写真お借りしました
なにしろ70㎝位あったので、料理があまり好きでない姉にも(←バラしてしまった・笑)無理矢理持ち帰ってもらいましたが、冷蔵庫の野菜室がかんぴょうでいっぱいになってしまいました。
「そうか!」と思い付き💡、干してみましたよぉ。

かつら剥きしてみたけど、重くて手首をやられそうだったので、2周で終了~🔔 残りは4~5㎝角・厚さ5~7㎜にカットしました。縦にカット~、横にカット~…と切り方変えてみたけど、乾いたらなんだかよくわかんないや(^^ゞ

連日のこの暑さで、あっという間にぺっちゃんこでビックリ!(@_@)モウデキタノ?
色の濃い紐みたいのがかつら剥きしたヤツ?って思ったけど、写真を見直して…これは捨てずに干した皮部分でした(笑)
調子こいて、我家の細っピー大根もま~ぁるく輪切りにして干してみました。
かんぴょうはまだ食べてませんが、乾燥させて保存するのって、ほったらかしの結果だったのではないの?と想像してますが、素晴らしい知恵だなぁ…と思った夏です。
8/11追加情報
「かんぴょうってウリ科?」と聞かれて、「あっ!」と思い出したことが…「ユウガオの実だよ」って姉から補足されながら受け取ったんだ…。うっかり・すっかり忘れてました(^^ゞ 聞いた時は、「ユウガオってアサガオの仲間?」みたいな方向に頭がいっちゃって、何を言われているのか?イマイチよくわかっていなかったのでした。
…ですので、今日Wikipediaで調べました。。
干瓢(かんぴょう)は、ユウガオの果実を紐状に剥いて、乾燥させた食品(乾物)である。「乾瓢」と表記されることもある…とありました。
加工に関する箇所には、「直径30㎝程度になったユウガオの実を収穫し、伝統的には包丁で輪切りにし、中心部のワタをくりぬき、手鉋(てかんな)で内側から削る」…と書かれてました。
sodateruの新たな疑問…
乾燥させた食品(乾物)のことをかんぴょうと呼ぶならば…あの70㎝位あった冬瓜のような加工前の実はかんぴょうとは言わないのか?(゜o゜)
間違い(なのか?)箇所も…
収穫は30㎝なのね?
輪切りにするのは合っていたけど、本来は内側から削るんだ…。
ついでに…
冬瓜は、ウリ科のつる性一年草、雌雄同株の植物。果実を食用する夏野菜で、秋の季語。夏に収穫され、冬まで貯蔵することができるため冬瓜とよばれる…のだそうです。
見た目も味も似ているのに、瓜2つじゃなかったワ。

























































