目次
- Androidの使い方
- Androidの購入ガイド
- Androidアプリ
- Android端末のカタログ
- Android端末のレビュー

NexDockで知られるNex Computerは、AndroidとLinux、さらにWindows 11を扱えるスマートフォン「NexPhone」を発表しました。価格は549ドル(約8万6896円)で、2026年内の販売と2026年7〜9月の出荷を目指します。Android 16をベースに、Debian Linuxはアプリとして起動でき、Windows 11はAndroidとデュアルブートの構...

Xiaomi Japanは、POCOのフラッグシップ級「F」シリーズ最新モデル「POCO F8 Pro」を2025年1月22日に発売します。12GB実行メモリ+256GB内蔵ストレージが8万9980円、12GB実行メモリ+512GB内蔵ストレージが9万9980円です。発売記念として、1月22日9:00から2月4日23:59までの購入分を対象に、1万5000円引きの早割価格を用意します。対象期間中は...

HONORは2026年1月19日、新型スマートフォン「荣耀Magic8 Pro Air(Honor Magic 8 Pro Air)」を正式に発表しました。薄型・軽量ボディを前面に押し出しつつ、カメラや電池性能でも上位モデル級の仕様を採用した点を特徴としています。本機は、厚さ6.1mm、重さ155gの薄型・軽量デザインを全面的に打ち出しています。競合製品との比較として、AppleのiPhone A...

Nothing Technologyと楽天モバイルは、エントリーモデル「Phone (3a) Lite」の販売を2026年1月15日に開始しました。端末価格は、国内向けのSIMフリー価格として4万2800円。そして楽天モバイルで3万2890円です。さらに条件を満たすと最大1万6000ポイント還元。6.77インチのAMOLEDにFHD+(2392x1080)を組み合わせ、最大120Hzのリフレッシ...

シャオミ・ジャパンは、ミッドレンジスマートフォンの新モデル「REDMI Note 15 5G」を1月15日より日本国内で発売すると発表しました。市場想定価格は、8GB/256GBモデルが4万4980円、8GB/512GBモデルが4万9980円です。光学式手ブレ補正(OIS)を備えた1億800万画素のメインカメラを搭載。超広角は800万画素。ディスプレイには約6.77インチの有機ELパネルを採用。解...

シャオミ・ジャパンは、高い耐久性を特徴とする新型スマートフォン「REDMI Note 15 Pro 5G」を1月15日(木)より日本国内で発売します。市場想定価格は、実行メモリ8GB/内蔵ストレージ256GBモデルが5万4980円(税込)、8GB/512GBモデルが6万4980円(税込)です。本製品の特徴は「チタン級」を謳う高い耐久性能。ディスプレイガラスには、フラッグシップモデルで採用されるこ...

楽天モバイルは、英Nothing製スマートフォン「Phone (3a) Lite」の取り扱いを発表しました。国内携帯キャリアとしては独占販売となります。「楽天モバイル」公式サイトおよび「楽天モバイル公式 楽天市場店」では、1月7日12時より予約受付を開始、1月15日9時より発売します。価格は3万2890円(税込)。楽天モバイル限定カラーとして「レッド」もラインナップします。発売にあわせたキャンペー...

Nothing Technology Japanは、エントリー帯の新型スマートフォン「Nothing Phone (3a) Lite」を正式発表しました。予約受付開始は2026年1月7日、発売日は2026年1月15日。直販価格は4万2800円。価格を抑えたモデルながらも、背面硬質ガラスでのシースルーデザインや通知ライト「Glyph Lite」など、Nothingらしい個性を継承。「Essentia...

Nothingは、12月12日に世界で1000台限定のスマートフォン「Nothing Phone (3a) Community Edition」を発売しました。Nothingのコミュニティにて投稿されたアイデアをもとに、デザインやUIを反映したモデルです。90年代後半を意識したカラーリングとなっており、当時の電子機器を彷彿とさせる仕上がりです。この企画は「Phone (2a)」の時にも行われており...

Viwoodsは、AI機能に特化した6.13型のカラー電子ペーパー端末「AiPaper Reader C」を2025年12月4日に発売し、注文受付を開始しました。価格は349ドル(約5万5000円)。Viwoodsは、販売チャネルとして公式サイトを用意しているほか、Amazonでも取り扱う方針を示しています。AiPaper Reader Cは、6.13型のE Ink Kaleido 3カラー電子ペ...

vivoは、中国市場にてコンパクトハイエンドスマホの「vivo S50 Pro mini」を発表しました。下位モデルのvivo S50との同時発表です。搭載するSoCは最新のSnapdragon 8 Gen 5で、vivoの公式発表によればAnTuTu V11で300万点を記録するとのこと。メモリはLPDDR5Xの12/16GB、ストレージはUFS 4.1で256/512GBと、スペックに抜かりは...