今日はCOUNTDOWN JAPAN 2526 初日に行ってきました。

15時頃からの参加でゆっくり参加でしたが、Da-iCE、DISH//、miletさん、宮野真守さん、Vaundyさんのライブを観ました。
個人的にはDa-iCEとDISH//のライブがとても印象に残っていて、
Da-iCEは最初の「CITRUS」と最後の「ノンフィクションズ」がそれぞれ印象に残っていて、
「CITRUS」に関しては個人的にCDJ2526の1曲目なので、この1年のことを思い出してグッときて、
「ノンフィクションズ」に関しては、ほぼ初めて聞いたのですが、力強さと共にここまでの道のりの肯定とここから先の前向きに進む力を一気にくれた一曲で、すごく個人的に大事な1曲になりました。
他の楽曲「I wonder」や「DREAMIN’ON」に「スターマイン」も印象的で、もっと深く聴き進めていきたいなと強く感じました。
DISH//は「No.1」や「プランA」などの盛り上がる楽曲だったり、
「僕たちがやりました」のようなライブで聴くとさらにカッコいい楽曲だったりも印象的でしたが、
最終盤の「猫」からの「沈丁花」が特に印象的でした。
「猫」は彼らの代表曲で、元々好きで聴いていたのですが、
今日のライブではさらに深みを増していて、ますます大好きになりました。
「沈丁花」はじっくり歌詞を噛み締めて聴いたのは今回が初めてだったのですが、
その初めてなのが悔しく恥じるほどとてもすごく胸に沁みて、
最後の方では、気がついたら目から涙が流れてきました。
家族や友達、仲間たちへの感謝の思いがますます強くなりました。
Da-iCEとDISH//に関しては2組とももっと楽曲を聴き進めて、
2026年リリースのアルバムを聴き、ライブにも足を運んでいきます。

12月28日(日)以降も様々なライブを楽しんで来ます。
今回みたいに速報ができるとはお約束は出来ませんが、折を見て当日の感想をお話しできればと思っております。

YouTubeの方には、さらに当日の動きや会場の雰囲気などが確認出来る動画を作ってアップしました。
そちらもぜひご覧ください。
最後までご覧いただきありがとうございます。

