2025-02-01から1ヶ月間の記事一覧
昨日は昼から退職者会のカラオケのイベントの取材。取材をしながらだいぶお酒を飲んで、愉しんだ。一次会では終わらず、二次会もお付き合い。その後数人で三次会まで。カラオケのイベント自体は退職者会の費用で賄ったが、それ以降は割り勘。だいぶ散財をし…
本日は午前中に印刷会社へ退職者会ニュースの原稿を入稿。 気温はどんどん上昇し、15時には17.6℃、4月上旬並みの気温を記録。午後出かけるときにダウンのコートを着ていたが、20分も歩くと暑くてたまらず、コートを脱いでリュックへ。少し厚めの開襟…
本日はウォーキングののち、喫茶店でのんびり読書タイムと考えていた。しかし買い物の手伝い、買い物したものの運搬を頼まれた。 妻よりも早めに家を出て、目的のスーパーのそばの喫茶店で待ち合わせたが、思いのほか妻が早く到着。読書タイムは5分も確保で…
昨日は午前中と夜に退職者会ニュースのおもて面の原稿づくり。午後は横浜駅まで歩き、いつもの喫茶店で読書タイム。昨晩アップした通り、「最後に、絵を語る。」(辻惟雄)を読み終えた。 退職者会ニュースは、20時前には一応おもて面の9割程が出来上がった…
「最後に、絵を語る。」(辻惟雄、集英社)の第4講「私の好きな絵」の後半部分(東山魁夷の評価部分)と、第5講「辻惟雄×山下裕二 師弟対談」を読み終えた。 私はどうしても東山魁夷の作品になじめないできた。現在も変わらない。この第4講は辻惟雄の評価を読…
午前中は団地内のボランティア作業のお手伝いで汗を流した。樹木の剪定作業。他人と同じことをさせられる体操などは敬遠したいが、こういう作業で体を動かすことは嫌いではない。寒波到来中であったが、良く晴れて気持ちのいい汗をかくことが出来た。残りの…
昨日に続いて本日もフラワー緑道の横浜駅側を歩いてみた。3本のカワヅザクラの内1本の樹に、小さな花が、1輪だけ開いているのを見つけた。 カメラを向けていると通りかかった人は、不思議そうな顔をして私を見て通り過ぎる。桜の蕾には興味はなさそうな…
昨晩それなりの量のお酒を飲んだ。珍しく生ビールを中ジョッキで3杯ほどと2軒目ではハイボールを2杯ほど。2軒目のハイボールが濃かったようだ。 帰宅後、お湯を頭からかけて湯船で30分ほど汗を流して、そのまま寝てしまった。今朝シャワーを浴びてスッ…
午前中と夜に退職者会ニュースの原稿づくり。午後は気分転換というか、ふと電車に載りたくなり、東横線で横浜から渋谷までを各駅停車で往復。当初は読書しながら、と思っていたものの、パソコンでモニターを見続けたこともあり、座るなり気持ちよく寝てしま…
昼間は暖かであったが夜になって風が冷たく、そして強くなった。退職者会の会議のあと、2月2日に開催した新春のつどいの慰労会を行った。会がおわり、片付けて19時過ぎに外に出てびっくり。あまりに冷たい風に思わず、コートの襟を立てて歩いた。 もとも…
風もなく穏やかに晴れた一日、最高気温が今年最高の15.4℃にもなった。ダウンの上着の下に化繊の薄いサマーセーターで横浜駅に向かって歩いたものの、途中で暑くなりセーターを脱いで歩いた。横浜駅の東口まで5000歩も歩き、頼まれた品物を購入。わざ…
午前中は退職者会ニュースの編集作業。肩が凝り、午後は出かけたくなった。 風もなく穏やかな一日、大倉山の梅園を散策することにした。大倉山の梅園に着いてみると、梅まつりは来週からとなっていた。それでもすでに満開の梅もあった。甘酒などの店も出てい…
朝一番で親の通院の付き添い。親と帰宅後、今度は私一人で薬局に処方箋持参で薬をもらい、その足でいつものように横浜駅まで歩いて喫茶店へ。 一昨日に引き続き「辻惟雄 最後に、絵を語る。」(辻惟雄)の第3講「応挙と蘆雪」の後半「蘆雪」に言及した部分を…
本日は神奈川大学のみなとみらい地区のキャンパスで美術鑑賞講座「比べて愉しむアート鑑賞」の第2回目「人物画の東西-身体と肖像-」。ヨーロッパの人物画と日本の人物画の比較を古代から近代まで比べての鑑賞。いつもながらなかなか面白い着眼点での講座…
朝のうちは寒かったが夕方以降は風が強くなり気温も上がってきた。現在は風がとても強くなり、北側の窓が煩いほどに鳴っている。本日は欲張った読書タイム。 朝のうちは「大人のための残酷童話」(倉橋由美子、新潮文庫)の最後の1編を読み終わった。ほぼ読み…
本日の午前中は自宅にて「もっと知りたい ルドン」(山本敦子外、東京美術)を読み終えた。 ルドンは好きな作品はいくつもあるが、黒の時代の石版画集の諸作品はどれも惹かれる。 さらに色彩、特に色彩が溢れて以降の、青を基調とした諸作品に惹かれる。 《老…
本日から読み始めた本は、「辻惟雄 最後に、絵を語る。」(辻惟雄、集英社)。副題は「奇想の美術史家の特別講義」。昨年の8月に発刊されたばかりの本である。 「奇想の系譜」の著者である辻惟雄が「やまと絵」「狩野派」「応挙」「東山魁夷」を語るという「…
ようやく「鬼の研究」(馬場あき子、ちくま文庫)を読み終えた。たくさんの付箋を貼ったが、ひとつひとつ引用をし、それをつなげて再構成する能力が私にはない。読解不足などは素直に告白すればいいのだが、それすら危うい。 ということで、終章から少し長いが…
日本語編集ソフト「一太郎」の更新は特に問題もなく無事終了できた。前回の更新が実に12年前。ついでにPDFの編集ソフトも更新した。こちらも同様に12年ぶり。 私はどうもワードが苦手。「一太郎」では縦書きの新聞がそのまま編集出来てずいぶん助かっ…
午前中所用があり出かけた。昼食後喫茶店で読書タイムをとろうとしてリュックを探ったが、入れたつもりの本が入っていなかった。どうも入れようとしてテーブルの上に置いたまま外出してしまった。やむなく、昼食後のひとときはメールチェックで時間を潰した…
緑内障の点眼薬がほぼ無くなった。午前中に眼科で点眼薬の処方をしてもらい、午後に処方箋をもらって薬局へ。いつも思うのだが、病院ではマイナ保険証の受付をするように声をかけられることはほとんどない。 薬局ではオウム返しのように訪れるたびに、「マイ…
本日は親の通院の付き添い。体調の回復が遅ければ、妻に付き添いをお願いしようと思っていたが、さいわいにも充分に回復出来た。 午後からの通院で、薬局で薬を処方してもらって帰宅したのが16時すぎ。それから地下鉄で横浜駅まで出向いて、親に頼まれたカ…
土・日は家で寝ていたので、歩数計はそれぞれ30数歩止まり。昨日は5000歩少々歩いてみた。本日は、ゆっくりながら旧東横線の鉄道敷に設けられたフラワー緑道を経由して横浜駅まで歩いてみた。 昨日は最後の300歩程で脹脛が攣りそうになったが、本日…
図書2月号を読み終えた。目を通したのは以下の諸編。いつものように覚書。 ・[表紙に寄せて]ハロゲンランプ 杉本真維子「行事をたのしめるていどには/へいぼんでいたいものだが/それがもっとも/むつかしい/炬燵のおくふかくまでもぐって/ハロゲンラン…
朝のうちにいつもの内科に通院。病院は空いていた。降圧剤などの処方はいつものとおりにしてもらった。土曜日からの腹痛とひどかった下痢については、発熱もなく、すでに症状も納まっていることを伝えると、「ウィルス性の急性の胃腸炎ではないか、特に心配…
夕食後に読書を試みた。「系外惑星と太陽系」(井田茂、岩波新書)を読了。読書の意欲が回復しているか心配したけれども、意外とスムーズに読み進んだ。 「研究の先端では「地球中心主義」は崩れ去り、「第二の地球探し」というようなフレーズではハビタブル惑…
今朝からは激しい下痢はおさまった。明け方にいったん目が覚めた時にコップ半分ほどの白湯を飲んだら、少しだけお腹がゴロゴロとなったもののすぐにおさまった。いつもの時間に起きて血圧測定や薬を服用したときには、お腹の違和感はなくなっていた。 一番う…
朝から吐き気と腹痛、そして水様性の下痢が続いてダウン。食欲もなく、何もする気が湧いてこない。ベッドと便所の間を行き来している。 妻は親族の見舞いのために娘と都内へ。寝ているうちにあっという間に時間が経ってしまった。 夕方になり、吐き気と腹痛…