キビタイコノハドリ
昨日の続きで、今日は同じくコノハドリ科の鳥、キビタイコノハドリをご紹介します。
キビタイコノハドリ(Golden-fronted leafbird)はインドから東南アジアにかけ広く分布する体長18~19cmのコノハドリ科の仲間で、名前のごとく額に鮮やかな黄斑があるのが特徴です。
バンコク近郊の陸軍士官学校の敷地で目にしたキビタイコノハドリのオス。昨日ご紹介したアオバネコノハドリにも似ていますが、額に黄色部があるところが異なります。

オスでは目先から喉にかけて黒色斑がありますが、この点はアオバネコノハドリと同じです。


こちらを向いたキビタイコンハドリ。額の黄色部が実に鮮やかです・・・

昨日に続き、同じくコノハドリ科の仲間、キビタイコノハドリをご紹介しましたが、コノハドリの仲間はインドから東南アジアにかけてのエリアでしか見ることができないため、我々日本人にとっては珍しい鳥種でもあります・・・
ご訪問ありがとうございました。
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キビタイコノハドリ(Golden-fronted leafbird)はインドから東南アジアにかけ広く分布する体長18~19cmのコノハドリ科の仲間で、名前のごとく額に鮮やかな黄斑があるのが特徴です。
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オスでは目先から喉にかけて黒色斑がありますが、この点はアオバネコノハドリと同じです。


こちらを向いたキビタイコンハドリ。額の黄色部が実に鮮やかです・・・

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