年の初めですが ちょっと今頭まわってません。 ごめんなさい短めです。 昔を知ってるからこそ 「なんで今それが売れてるの?」シリーズ。 ①ナイキ エアズームスピリドン 2万前後。 1997年発売の復刻版で 去年からめちゃくちゃ売れてますし 履いてる方もおし…
元リペア職人の目線で見ると、ダナーなど本格ブーツのアッパー修理をABCマートが8800円で受けているのは完全に価格バグ。手間は1日仕事レベルだが、全店受付で公式修理と同水準。高いと感じたら一度相談する価値あり。
スニーカーの「つまさきが余りすぎでは?」という疑問は、革靴感覚とのズレから生まれがち。カカト・ウエスト・甲が合っていれば、指先に10〜15mmの余裕は正解。足指の開放感はトラブル予防にもつながる。オーバーサイズと混同しないことが大切。
学生ローファーは構造上ほとんどの人に合わない嗜好品。3E・4Eは脱げる原因です。対策はタンパッド程度が限界。無理に調整するより、実用性の高い軽量ローファーや細身1Eモデルへ買い替える方が早く安全です。
サロモンのクイックレースが快適すぎたので、NB2002Rにも移植してみた。交換は意外と簡単で両足15分ほど。見た目がシャープになり、玄関で紐に手間取るストレスも解消。ループ仕様の靴なら相性はさらに良さそう。
高価格=長持ちではない現実を踏まえ、今回はユニクロ・GUの靴を実物目線で検証。高級革靴より合理的な選択肢を率直に語る。
断捨離で痛感したのは「高い服=長持ち」ではないという事実。1年でダメになる服がある一方、安くても何年も耐えた靴がある。若い頃に集めた大量のスニーカーの中で、今も語れるほど丈夫だった3足を振り返る。