
8時30分の、トンネウス沼。
「ミコアイサ」さんたちは、今年も沢山来てくれた😊

👆の♂くんは、繁殖羽のパンダ模様への換羽が、かなり進んでいる🐼






「ミコアイサ」さんを、フツーに観察できる、この環境。
それは、やはりすんばらしいのです💮

8時40分。
沼の中州的場所に佇んでいた「ダイサギ」氏は・・・

首尾よく、お魚さんをGET👏


8時43分。
「マガモ♀」ちゃんだと思って撮影していた👆の鳥さんだが・・・

帰宅して、撮った画像をトリミングしたところ。
「ハシビロガモ♀」ちゃんだったことが判明。

なかなかニヒルというか・・・
「ジャイアン的風情」の横顔である。


8時44分。
「マガモ♂」くんは、鮮やかな繫殖羽となった。

マガモさんは、ありきたりな鳥なのかもしれないが・・・
繫殖羽の♂くんは、あなどれない美しさだと、私は評価する🦆

8時48分。
「アオサギ」氏は、色あせた「冬羽」に変貌。
南へ渡る日も、きっと近いのでありましょう。

8時49分の、マガモ♂くん。

同時刻の、マガモ♀ちゃん。

そして、ミコアイサさんたち。




この時期のトンネウス沼の、定番野鳥さんたちである。

9時15分。
ハシビロガモ♀ちゃんの寛ぐ姿に、思わずほっこり(^^)




次の週末には、「ミコアイサ♂くんが完璧パンダ」となった姿を、観察できるかもしれない🐼


9時20分。
愛の言葉をささやく「マガモ♂くん」に。
「マガモ♀ちゃん」は、まんざらでもない表情。

木の高いところから、「ハイタカ♂」氏が獲物を探していたのは、9時39分。


10時ジャストに、沼に降り立った「カワウ」さんを撮影し。
私は、コープさっぽろに買い出しに行かなければならないので、この場所を後にした。

10時14分。
帰路の街路樹で見かけたのは、頭を下にして幹を下る「シロハラゴジュウカラ」氏。

そして「アカゲラ♂」くんは、なぜかコンクリート製の電柱に止まっていた。

ココをつついても、食材はGETできないと思われるのだが・・・
アカゲラさんの、謎の行動でありました(^^;

