獅子丸のモノローグ

野鳥とスバルとラーメンを綴る。

みよしのぎょうざ


その日は、私が夕食当番。
道産子のソウルフードである「みよしのぎょうざ」を、いただくことに🥟


袋に書かれた指南に、忠実に従って調理した。


熱したフライパンにぎょうざを並べ、


水1/4カップをふりかけてフタをし、中火で4分間、焼く。


そして、ごらんのとおり艶やかに、それは焼きあがった。




添付のラー油&たれで、ココロ潤う夕食タイムである。


皮はふにゃりと柔らかめだが、そこはかとなくスパイシィな、このぎょうざ。
それを割って、「あん」に「ラー油&たれ」をしっかりと沁みこませていただくのが、やはり王道なのだ。
いやあ、ホント、(第3の)ビールにも合うし、んまい、んまい❣

今回の反省点としては、もうちょっと火を強めて焼いた方が、皮の表面に「パリッと感」が出て、よりゴージャスだったかもしれない。
次回は、それを踏まえて、調理したい。