2016-06-01から1ヶ月間の記事一覧
http://www.kagawa-swc.or.jp/home/tyouzyu/04/daigaku2.pdf 高松校 「戦後派文学のなかの宗教的性格について」7月5日 10:00~ http://www.kagawa-swc.or.jp/home/tyouzyu/04/daigaku4.pdf 西校 題名同じ 9月8日 10:30~
風邪ひいてた。 昨日は、内容学演習で、「英国EU離脱騒動の件」と題して、アミダラ議員とアナキン君の会話、ヒュー・コルタッチの安倍政権批判、西田昌司と片山さつきの主権撲滅発言、内田樹の「大学のグローバル化が日本を滅ぼす」という記事や、共同体「…
がんばって読む。 細君が食べる
試しにyoutubeでグループワークを検索してみたら、気持ち悪くなってきて熱出てきた。
これもまた学生から勧められた作品。結局、学生はBildungsromanが好きなのだ。学校が修行の場でないのも当然である。多様な教養にも師にも世界にもつながっておらんので…。少なくとも作品のなかでは。
「最貧困女子」と「日本会議の研究」。辛くなってきたので寝よう。
ジェンダーの本を復習する。途中で上を読む。
海が怖いよどこまでも しまちゃん
右見て 左見て 下見て 上見て うんちだらけだね 上見て 左見て なに見てんのよ 可愛いからみてるんだろ ……
猫ちゃんです
……学生から勧められたので読んでみたのだが、考える材料として面白いものであった。授業でちょっと使ってみることにしよう。 イギリスEU離脱決定か?のニュースで、かなりいろいろなところに動揺が走っている。考えてみると、こういうニュースで市場が混乱…
決まったから EUのバリヤー突破っ 離脱したらこっちのもんよ 後は知らんよ ……ヨーロッパは仲良くしなさいよ。世界大戦はみんな君たちの縄張り争いのせいなんだから…。平和な貧しいローマ帝国の方がいいでしょう…とはいかんか、やっぱり。
闇に隠れて生きる
イチゴ味のうえでスキーをしよう
帰りがけに見かけた駐輪場好き猫。暑いので一生懸命自分を掃除してました。
なんか、ロックフェスティバルに政治を持ち込むな、いやもともとロックは反権力だ、……なんちゃらと、旧態依然とした論争が今さらながらあるそうである。だいたい、ロッケンロールなんぞ不良のやるものと言われていたくせに、まあそろそろなかよし国民音楽と…
『職業としての政治』、『職業としての学問』は、確か、学部の授業で全部読んだはずで、――いや、サークルで読んだんだっけな?――だいたい内容を記憶しているつもりであったが、ある箇所がどうしても見つからない。もしかしたら、その箇所は学部時代に大半を…
僕の大きくなった士族町からは昔の城跡が近かった。不明門という処があった。昔、其処に閉じたままの城門があったので、それで名に呼ばれて居るのであるが、其頃は門などはもうなく、石垣の間からトカゲがその体を日に光らせて居た。濠の土手に淡竹の藪があ…
でした
林達夫の宗教論とか、「恐怖の哲学」とか「ラブ・ステージ」とか読んで、あとカレーを食べに行ったら日が暮れた。
……まったく感想が浮かんでこないのであるが、「ゼロ・グラビティ」をこの前観たからその比較で言えば、日本はまだ未開状態だといへよう。しかし、内容が荒唐無稽だからそうだという意味は、これからは違う意味になる。すなわち、描写の技術があがるといろい…
亀井秀雄氏が死去されたそうである。大学時代、北大の紀要に連載されていた「小説神髄研究」をコピーして私なりに一生懸命読んだ(上は、それを製本したもの)。卒業論文で似たようなスタイルでやろうと思ったのは苦い思い出である。『小林秀雄論』にも影響…
「国語科内容学演習Ⅰ」はもはやわたくしの実験場と化してきたわけであるが、今日は、2ちゃんねるのあるスレッドを〈面白く終わらせる〉投稿を学生諸君に考えてもらった。どこかで学生の思考に粘り強さがでてくるといいのだが……。でも、結局、訓詁注釈、解釈…
まさに夜顔
電車きました 帰ってきました どういう文脈で買ったのか全く忘れてしまったが、読んだ。
空からの白さで明るく透けてゐるやうに思へた。花の咲く時分になつてから、陽気が又後戻りして来て、咲きさうにしてゐた花を暫し躊躇させてゐたが、一両日の生温い暖かさで、それが一時に咲きそろつた。そしてその下の方に茂つてゐる大株の山吹が、二分どほ…