いつも感動の再会

庭の常連なので飼っているようなものですが😁、キジバトです。
ハナミズキにこのところしばしば止まっていましたが、なんとも雑な巣作りをして産卵。
抱卵中です。ふつうは2個産みます。
昼間は危険が多いので、♂がずっと抱卵。夕方から夜明けまでは交替して、♀の番です。

この木の根元から少し離れた半日陰で栽培しているフウランですが、先日は銘品を掲載しました。
これは、父が存命中の20年ほど前に、ひと株譲ってもらったものが、いつしか、10数鉢以上に増えました。
今年もいくつかの鉢で咲いています。
故郷の肥前の山採りと思います。
品種名はありません。肥前フウランと名札を付けて栽培しています。

今年は、たくさんのユリの花を堪能しましたが、これが最後の花、大きな白百合「カサブランカ」です。
 

部屋では、メダカ
というのも外に置いていた鉢の「緑光」が、水温が高くなり5匹でしたが死にました。そこで、いつもの店に注文して、3ペアが届きました。ついでに、好きな「大和紅帝」も3ペアを補充。

いっしょに、ミナミヌマエビ8匹ほどいましたが、さらに幼齢も含めて20匹以上も届きました。
このようなエビです。
歩くのはもちろん、泳いで移動もします。エビなので、大きくなるにつれ、脱皮します。

 
まあ、植物も含めて、いろいろ生き物と楽しく付き合っています。👍️
 
おっと忘れちゃいけない赤カナリアのピーちゃんも換羽期(3月から)を終わりつつあり、鳴き声もうまくなってきています。