WORK
一条真也です。120冊目の「一条真也による一条本解説」をお届けいたします。『冠婚葬祭文化論』(産経新聞出版)です。サブタイトルは、「人間にとって儀式とは何か」となっています。著者名は「一条真也」ではなく、一般財団法人 冠婚葬祭文化振興財団理…
一条真也です。119冊目の「一条真也による一条本解説」をお届けします。『心ゆたかな言葉』(オリーブの木)です。「ハートフル・キーワーズ」というサブタイトルがついており、2024年11月20日に刊行されました。 『心ゆたかな言葉』(オリーブの…
一条真也です。118冊目の「一条真也による一条本解説」は『愛する人を亡くした人へ』 (PHP文庫)です。「悲しみに寄り添う15通の手紙」というサブタイトルがつけられています。2024年11月6日に刊行。 『愛する人を亡くした人へ』 (PHP文…
一条真也です。もうすぐ、春のお彼岸ですね。父が亡くなって最初の春彼岸ですので、お寺で法要を行う予定です。本日、次回作『仏と冠婚葬祭』(現代書林)がアマゾンにUPされていました。同書は121冊目の一条本となりますが、117冊目の「一条真也に…
一条真也です。116冊目の「一条真也による一条本解説」は『ロマンティック・デス』(オリーブの木)です。本書には、「死をおそれない」というサブタイトルがつけられています。2024年4月23日に刊行されました。 『ロマンティック・デス』(オリー…
一条真也です。115冊目の「一条真也による一条本解説」は、『古事記と冠婚葬祭』(現代書林)。本書には、「神道と日本人」というサブタイトルがつけられています。2023年11月21日に刊行されました。 『古事記と冠婚葬祭』(現代書林) ブログ「…
一条真也です。114冊目の「一条真也による一条本解説」は、『年長者の作法』(主婦と生活社)です。「『老害』の時代を生きる50のヒント」というサブタイトルがついています。カバー表紙には、「老いに親しむレシピ」とあります。 『年長者の作法』(主…
一条真也です。113冊目の「一条真也による一条本解説」は、『コンパッション!』(オリーブの木)です。「老い・病・死・死別を支える『思いやり』」というサブタイトルがついています。著者名ですが、「一条真也」ではなく、株式会社サンレー代表取締役…
一条真也です。112冊目の「一条真也による一条本解説」は、『ウェルビーイング?』(オリーブの木)です。「個人・企業・社会が求める『幸せ』とは」というサブタイトルがついています。著者名ですが、「一条真也」ではなく、株式会社サンレー代表取締役…
一条真也です。111冊目の「一条真也による一条本解説」は、『供養には意味がある』(産経新聞出版)です。「日本人が失いつつある大切なもの」というサブタイトルがついています。 『供養には意味がある』(産経新聞出版) 本書の帯 本書の帯には、昨年に…
一条真也です。110冊目の「一条真也による一条本解説」をお届けいたします。『葬式不滅』(オリーブの木)です。ブログ『葬式消滅』で紹介した島田裕巳氏の著書への反論の書です。 『葬式不滅』(オリーブの木) 版元のオリーブの木とは、現代書林の元社…
一条真也です。109冊目の「一条真也による一条本解説」をお届けいたします。『心ゆたかな映画』(現代書林)です。「HEARTFUL CINEMAS ハートフル・シネマズ」のサブタイトルがついています。480ページのボリュームで、2022年11…
一条真也です。108冊目の「一条真也による一条本解説」は、『論語と冠婚葬祭』(現代書林)です。本書は、わが国における儒教研究の第一人者である大阪大学名誉教授の加地伸行先生との対談本です。「天下布礼」の書であります。 『論語と冠婚葬祭』(現代…
一条真也です。107冊目の「一条真也による一条本紹介」は、監修書『イラストでわかる 美しい所作・振る舞い』(メディア・パル)です。「さりげない仕草で見えてくる50のメソッド」というサブタイトルがついています。 『イラストでわかる 美しい所作・…
一条真也です。106冊目の「一条真也による一条本紹介」は『アンビショナリー・カンパニー』(現代書林)。株式会社サンレー創立55周年記念出版。「サンレーグループの大いなる志」というサブタイトルがついています。著者名は「一条真也」ではなく、「…
一条真也です。105冊目の「一条真也による一条本紹介」をお届けいたします。『心ゆたかな読書』(現代書林)です。表紙には、開いた本の中から木が生えているイラストが描かれ、「心の森」が表現されています。 『心ゆたかな読書』(現代書林) また、 「…
一条真也です。104冊目の「一条真也による一条本紹介」をお届けいたします。『命には続きがある』(PHP文庫)です。東京大学名誉教授の矢作直樹氏との「命」と「死」と「葬」をめぐる対談本です。ブログ『命には続きがある』で紹介した単行本の文庫版…
一条真也です。103冊目の「一条真也による一条本紹介」として取り上げるのは、『「鬼滅の刃」に学ぶ』(現代書林)です。ちょうど3年前となる2021年1月28日に刊行されました。「なぜ、コロナ禍の中で大ヒットしたのか」というサブタイトルがつい…
一条真也です。石川県で発生した震度7の地震の被害が心配です。遠く離れた九州の地では為す術がないので、夜空の月に向かって北陸の方々の無事を祈っています。「バク転神道ソングライター」こと宗教哲学者の鎌田東二先生との共著『満月交心 ムーンサルトレ…
一条真也です。最新の一条本である『古事記と冠婚葬祭』(現代書林)が発売中ですが、おかげさまで好評のようです。特に、ステージ4のがん患者である宗教哲学者の鎌田東二先生の死生観が多くの読者の心を掴んでいます。まさに「死を乗り越える」読書体験と…
一条真也です。5月8日、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが季節性インフルエンザと同じ「5類」に移行。人的接触を避け続けた「ソーシャルディスタンス」もようやく出口が見えてきました。100冊目の「一条真也による一条本紹介」は、『心ゆた…
一条真也です。ゴールデンウィークです。大いに本を読みましょう!99冊目の「一条真也による一条本紹介」は、『死を乗り越える名言ガイド』(現代書林)です。サブタイトルは「言葉は人生を変えうる力をもっている」です。 『死を乗り越える名言ガイド』(…
一条真也です。ゴールデンウィークです。大いに本を読みましょう!卯月晦日に、98冊目の「一条真也による一条本紹介」をお送りします。『慈経 自由訳』の新装版で、2019年12月10日に現代書林から刊行されました。わたしが「慈経」を自由訳した本で…
一条真也です。おかげさまで、今月13日発売の『供養には意味がある』(産経新聞出版)が好評です。日本初の終活専門誌『終活読本ソナエ』(産経新聞出版)掲載の連載などを再構成した本ですが、同書にも紹介されている『グリーフケアの時代』(弘文堂)を…
一条真也です。近刊『供養には意味がある』(産経新聞出版)がアマゾンにUPされています。日本初の終活誌『終活読本ソナエ』(産経新聞出版)掲載の連載などを再構成した本ですね。終活とは「終末活動」という意味ですが、わたしは「修生活動」としての「…
一条真也です。95冊目の「一条真也による一条本紹介」は、『決定版 冠婚葬祭入門』(PHP研究所)です。サブタイトルは「基本マナーと最新情報を網羅!」です。 『決定版 冠婚葬祭入門』(PHP研究所) 春らしいピンク色の帯には、「知って安心! 新し…
一条真也です。94冊目の「一条真也による一条本紹介」は、『人生の四季を愛でる』(毎日新聞出版)。サブタイトルは「『こころ』を豊かにする『かたち』」です。 『人生の四季を愛でる』(毎日新聞出版) 本書には、「サンデー毎日」2015年10月18…
一条真也です。93冊目の「一条真也による一条本紹介」は、『決定版 年中行事入門』(PHP研究所)。サブタイトルは「知って安心、幸せをもたらす日本人の知恵」です。 『決定版 年中行事入門』(PHP研究所) 本書は、もともと『決定版 冠婚葬祭入門』…
一条真也です。92冊目の「一条真也による一条本紹介」は、『世界の聖典・経典』(光文社知恵の森文庫)。2018年6月8日の刊行で、「知れば知るほど面白い」というサブタイトルがついています。「出版界の木下藤吉郎」こと堀川尚樹さんが代表を務める…
一条真也です。91冊目の「一条真也による一条本紹介」は、『唯葬論』(サンガ文庫)。サブタイトルは「なぜ人間は死者を想うのか」です。『唯葬論』(三五館)の文庫版です。 『唯葬論』(サンガ文庫) 『唯葬論』の単行本は、終戦70年の年である201…