皆さん、昨日の26年1月10日の土曜日は、ものすごく寒い冷気が漂っていたと思ったら、今日の1月11日の日曜日は、外はものすごい強風で、多分お車を持っている方々も出掛けたくない日じゃないでしょうか?😥💦💦🌬️
こちらもまだ両足の筋肉痛がひどく、昨年の暮れの大病による入院生活の長さで、以前の体力を取り戻すまで、まだもう少し時間が掛かりそうです!😖💦💦💦
さて、また久しぶりに前置きが長くなり申し訳ありませんが、ここからが本題!
今日のプラモデル作りでは、記事の題名の通り、ついに昨年11月9日の日曜日から少しずつ製作作業してきた、ドイツレベル1/72スケールの、イギリス空軍(略英空軍)の、トーネードGR.1攻撃機が完成しました!☺️👍✨✨✨
まず、完成前の、武装の塗装後の写真をご覧下さい!


まず、上の2枚の写真は、左主翼の端のパイロンに装備する、敵機のレーダー機器を混乱させるスカイシャドウECMポッド。
次は、皆さんはクラスター爆弾をご存知ですか?
クラスター爆弾とは、母体となる大型爆弾の中に、無数と言える程の数多くの子爆弾が収納されてる特殊爆弾です!
その英空軍用クラスター爆弾の塗装後の様子がこちら。


そして、昨日も写真撮りましたが、右主翼端のパイロンに装備する、ライトニング目標指示ポッド。


更に、今日は間抜けな事にデカールを貼り終えた写真を撮り忘れましたが、後でデカールを貼った大型燃料増加タンクを左右各主翼内側パイロンに装備しました!
では、後々に武装の写真もご披露するとして、これから今日に様々な角度から15枚撮影した写真を、どうぞご覧下さい!















以上、様々な角度から撮影した、全15枚の写真でした!
製作後記。
このプラモデルは、まず、ハセガワの様な純日本メーカーと違い、あらゆる部分で部品が合わないとか、部品のダボ穴をピンバイスにドリルを付けて拡張するとか、様々な工夫が必要で、どう考えても1/72スケールの軍用機プラモデルを初めてやる初心者が手に追えるキットではなくて、自分の様に1/72スケールの戦闘機や攻撃ヘリコプター等のプラモデル製作を、18年やってる者でも、まだ自分の腕が未熟なのか、反省点が多い完成になった気がします!😅💦💦💦
まぁ、ちょい情けない言い訳ですが、やっぱりかっこいい、こんなキットを作ってみたいなんて、うっかり自分の腕前以上の難易度のキットを買ったら、後で完成までやってくのに、キットの難易度と自分自身の現在の腕前の帳尻合わせが大変です!😅💦💦💦
さて、情けない愚痴はここまでにして、次の製作予定キットですが、また自分の専門分野の1/72スケールの(基本的に自分は1/72スケールにこだわり、1/72スケールしか作りません)、元中国のホビーボスというメーカーから、日本の童友社が販売権を買い取った、童友社1/72スケールの、米海空軍訓練用アグレッサー機(敵機役機)の、F-5EタイガーⅡ。

しかも、製作予定モデルは、米海兵隊VMFT−401スナイパーズです!

では読者の皆さん、今回の土日の記事はここまで。
昨年11月9日の日曜日の記事から今日の記事まで、英空軍トーネードGR.1攻撃機の製作記事を、完成まで暖かく閲覧して下さって、ありがとうございました!☺️👍🙇
では読者の皆さん、次回土日から新章突入ですが、良かったらまた閲覧を、どうぞ何卒よろしくお願いします!☺️🙇

















