9月

21

サブイベント
ServerlessDays Tokyo 2025 - Day.2 ワークショップDAY

ハンズオンワークショップでスキルアップ!

ServerlessDays Tokyo 2025 - Day.2 ワークショップDAY
ハッシュタグ :#serverlessjp

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募集内容

参加枠

無料

参加者数
188

申込者
Shingo 吉田真吾
maki
naruohama
sh_fukatsu
おとべ
てつてつ(Teppei Inamura)
JunkiIshigaki
Masachika Kuwabara
HIROHERO
sakataxr
申込者一覧を見る
開催日時
2025/09/21(日) 12:00 ~ 17:30
募集期間

2025/07/14(月) 15:23 〜
2025/09/21(日) 13:00まで

会場

docomo R&D OPEN LAB ODAIBA

〒135-0091 東京都港区台場2丁目3−2 台場フロンティアビル 12F

マップで見る 会場のサイトを見る
参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

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イベントの説明

9/21(日) DAY2のハンズオンワークショップはお台場のdocomo R&D OPEN LAB ODAIBAにて開催します。

connpassの本イベントに登録登録のうえ、「参加者への情報」欄に掲載されている登録フォーム(Google フォーム)に登録して参加ください。

ワークショップ

  1. Amazon Web Services:Amazon Bedrock AgentCore Workshop: From Basic to Advanced Agent Development
  2. ※ 諸事情により開催なしとなりました
  3. TiDB : TiDB Cloud Starter(Serverless) とBedrockで体験するAI開発ワークショップ
  4. オルターブース : Vibe Codingからの脱却:GitHub Copilotで学ぶスペック駆動開発実践ワークショップ
  5. Fastly : 作って学ぶ Fastly Compute ベースのリアルタイムアプリ開発と MCP 入門

Agenda

2025/9/21(日)

Timeline Title Speaker (敬称略)
12:00 - 12:50 Social/受付
12:50 - 13:00 イベントの説明 吉田真吾
13:00 - 17:30 ワークショップ 部屋に分かれて実施

【1】①Amazon Bedrock AgentCore Workshop: From Basic to Advanced Agent Development / ②Apache Icebergを体験しよう! サーバーレスのAthenaとS3で Iceberg に入門する

【概要】

① Amazon Bedrock AgentCore Workshop: From Basic to Advanced Agent Development

このワークショップでは、AWS のコスト見積もりエージェントを題材に Amazon Bedrock AgentCore の全機能をStep by Step で学ぶことができます。エージェントのスケーラビリティ、セキュリティ、Observability といった本番運用に欠かせないけれど手間のかかる検討事項を実装フレームワークの条件なしにAgentCoreにオフロードし、コアの実装に集中できるメリットを理解、体験頂けます。

② Apache Icebergを体験しよう! サーバーレスのAthenaとS3で Iceberg に入門する

Apache Iceberg に代表される、 Open Table Format (OTF) がクラウド上の分析技術の基盤になりつつあります。 CSVやParquetファイルをS3に置く場合と比較して、タイムトラベルクエリ(過去のデータをクエリ)や、トランザクションの制御(他アプリが書き込み中に読み込んでも整合性が取れる)といった高度な機能が実現可能です。また、Icebergはオープンな仕様であり、多様なクライアントからアクセスできます。つまりSparkのような分散環境からも、ノートPC上のPython (Pandas+PyIceberg)からも同じデータを参照できるため、スムーズなデータ連携が実現可能です。このワークショップでは、Apache Icebergの基礎と利用するAWSサービスを簡単に説明した後に、ハンズオンを通じてIcebergの機能や内部の仕掛けを体験します。

【必要なもの、事前準備】 

Laptop PC

【その他注意事項あれば】 

  • AWSアカウントは、テンポラリーアカウントをAWS側で払い出します
  • ① の後 ② のワークショップを実施予定ですが、当日の状況を見て進行いたします。

logo

【2】Google Cloud ワークショップ

申し訳ありませんが、諸事情により開催なしとなりました

【3】TiDB Cloud Starter(Serverless) とBedrockで体験するAI開発ワークショップ

【概要】

TiDB Cloud Starter(旧名Serverless) とBedrockを使い、AI開発のワークショップを行います。TiDBの研修環境 TiDB Labsを利用して、AI+データベースの開発を体験してみよう。

【必要なもの、事前準備】

Webブラウザ(Chrome) が動くラップトップやタブレット
Web上の開発環境を利用するため、解像度は大きい方が望ましいです
TiDB Cloudのアカウント(当日サインアップでも可)

【その他注意事項】

研修ではTiDB LabsのAWSアカウントを利用するため、AWSアカウントは必須ではありません。

【4】Vibe Codingからの脱却:GitHub Copilotで学ぶスペック駆動開発実践ワークショップ

【概要】

このワークショップは、GitHub Copilotを活用した体系的な開発手法を学ぶ実践型学習プログラムです。  
「Vibe Coding」と呼ばれる曖昧な指示でのAI活用を試すところから始め、Vibe Codingを脱却し、明確な仕様からコードを生成するスペック駆動開発へと導きます。  
具体的には、要件定義および設計書作成から実装・テストまでの完全な開発フローにおけるAgent Modeのフル活用方法を体験します。  
本ワークショップでのアプリ開発を通じて、AIエージェントとの効果的な協働方法、コンテキスト管理、TDD実践などの実用的なスキルを習得でき、実務に直結するAIの使い方を学ぶことができます。  
特にGitHub Copilotの本格的な導入を検討されている方、既に活用しているが実務でより良く活用していきたいといった方はぜひご参加ください。

【必要なもの、事前準備】

- GitHubアカウント
- GitHub Copilotのライセンス
  - ※Freeプランでも参加可能ですが利用回数制限によりワークショップ内容をスムーズに実施できない可能性があるため、可能であればPro以上の有料プランをご準備いただくことを推奨します
- Visual Studio Code + GitHub Copilot拡張機能 + GitHub Copilot Chat拡張機能 がセットアップされているPC
  - ※Visual Studio Codeの設定にカスタムインストラクションがあれば予め除外しておくことを推奨します
- (推奨)言語実行環境
  - ※本ワークショップでは任意の言語を指定してアプリケーション実装を行うため、予め使用する言語の検討およびその実行環境の準備を実施いただくことで、当日スムーズにワークショップにご参加いただけます(DevContainerを使用いただいても構いません)

【その他注意事項】

推奨技術レベル

- 業務での開発経験がある
- 基礎的なアプリケーション設計知識がある
- Gitの基本操作を理解している

講師プロフィール

満園裕人

GitHubとAzureをフル活用したクラウドネイティブなアプリケーションの開発およびその知見をもとにしたトレーニング&コンサルティング業務に従事。
特にGitHubに関しては、MigrationからGHAS team implementationまで幅広く対応。
Microsoft Advanced Specialization Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure認定の取得にも貢献。
エンタープライズでGitHubをフル活用するためのTips&ベストプラクティスを日々探究中。

大平かづみ

GitHub Star/GitHub公認トレーナー/GitHub Certification全冠
業務ではGitHubの技術アドバイザリやワークショップ講師を担当。個人では、GitHub dockyardコミュニティや女性エンジニアを応援するコミュニティCode Polarisを立ち上げ運営しているほか、様々な技術コミュニティで活動している。

角田光

GitHub Enterprise の新規導入サポートや GitHub に関する各種トレーニング講師、コンサルティング業務を担当。現場での課題解決に役立つ GitHub 活用法を日々探求しており、より実践的なノウハウの提供を心掛けている。
最近では趣味として Agent mode を使用した IoT アプリケーション開発を行っており、Agent mode のより効果的な利用方法を模索している。

【5】Fastly 作って学ぶ Fastly Compute ベースのリアルタイムアプリ開発と MCP 入門

【概要】

今回のワークショップでは、WebAssembly を使ったサーバレス開発環境の Fastly Compute を使い、Fanout (pushpin)と呼ばれる WebSocket や Server-Sent Events を簡単に扱うための仕組みの入門編に取り組みます。

また、後半では MCP 入門としてサンプルコードを用いた Fastly Compute ベースで動く MCP サーバのビルドやデプロイを通して、MCP の動作や仕様への理解を深めます。

【必要なもの、事前準備】

開発環境をインストール可能な PC や端末、(各種アカウント作成に利用可能な)メールアドレス

【その他注意事項】

Fastly アカウントをお持ちでない方でもご参加いただけます。
※ワークショップの冒頭でアカウントを作成する時間を設けますので、アカウントをお持ちでない方でご興味がある方にはコンテンツを最大限体験するために当日アカウント作成することを推奨します(クレジットカード登録なしで作成可能)

logo

ServerRACE TOKYO 2025 / EVカートレース [打上げ企画]

本編、ワークショップ両方参加された方のうち希望者から抽選で40名(スタッフ・スポンサー含めて合計80名)、打ち上げ企画として9/21(日)18:00-20:00 シティ・サーキット・東京ベイで貸切開催される ServerRACE TOKYO 2025 にご参加いただけます。

2025/9/21(日)

Timeline Title Speaker (敬称略)
17:45 - 18:00 現地集合
順次 予選レース 各レース2名勝抜き
順次 決勝レース

※ レーススケジュールは仮です

Venue

DAY2 9/21(日) ハンズオンワークショップ @ docomo R&D OPEN LAB ODAIBA

〒135-0091 東京都港区台場2丁目3−2 台場フロンティアビル 12F

12:00開場、13:00開始

入場方法

会場に入るためにはご自分でdocomo R&D OPEN LAB ODAIBAに会員登録して、訪問予約をする必要があります。 必ず、お一人ずつ登録して来館ください。

https://docomo-openlab.jp/

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フィード

Shingo 吉田真吾

Shingo 吉田真吾 さんが ServerlessDays Tokyo 2025 - Day.2 ワークショップDAY を公開しました。

2025/07/14 15:23

ServerlessDays Tokyo 2025 - Day.2 ワークショップDAY を公開しました!

グループ

Serverless

the future will be...

イベント数 86回

メンバー数 5821人

終了

2025/09/21(日)

12:00
17:30

開催日時が重複しているイベントに申し込んでいる場合、このイベントには申し込むことができません

募集期間
2025/07/14(月) 15:23 〜
2025/09/21(日) 13:00

関連イベント

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会場

docomo R&D OPEN LAB ODAIBA

〒135-0091 東京都港区台場2丁目3−2 台場フロンティアビル 12F

参加者(188人)

HIROHERO

HIROHERO

ServerlessDays Tokyo 2025 - Day.2 ワークショップDAY に参加を申し込みました!

maki

maki

ServerlessDays Tokyo 2025 - Day.2 ワークショップDAY に参加を申し込みました!

参加者一覧(188人)

キャンセルした人(50人)

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