まさかの「80歳未満お断り」!?91歳オヤジが今日もカラオケ喫茶で青春してます!
【ニセコだけじゃない】会社に揉まれ続けたシニア世代が英語を活かせるリゾートバイトはどこ?
旅の終わり
青年は荒野を目指すのだ
さらば羅臼。また来る日まで
熊の湯は実は混浴なのです…ついにチャンス到来です
雨の知床羅臼は真昼間から宴会なのです
いつになったら羅臼の宴会に終止符が打たれるのか
バリカンの電池が無くなりました・・・なむなむ
羅臼からテラちゃんが去り、湘南オヤジが登場なのだ
さらば金太郎
青の居酒屋羅臼店で人生を語り合うオヤジたちなのです
羅臼の地で金太郎vs亜矢とうちゃんバリカンの頂上決戦です
羅臼の温泉を巡るのだ
暴君・金太郎、羅臼の地で没落す
人生のなかで不幸や辛いことは突発的にやってくる、人間は人 生の悲しみやつらさから誰も逃れられないけれど不幸に直面し た時、自分の心をどうコントロールするかが大切である。 いざというとき精神的ダメージをいかに少なくするか、ふだん から養っておくこと、そして不幸や苦しみは自分ひとりに起こ ってるのではないと認識することが大切、私の場合、両親の認 知症、介護の問題、闘病生活、延命治療、そして両親の死と、 晩年の親との10年が自分も年老いただけにある意味、私の心 に重くのしかかった。 苦しみや不幸があるから私たちは生活でなく人生を考えるので、 もし健康で満ち足りているならば生活のほうばかりに気をとら …
あっという間に年が明けて今日は「元旦」になりました東京にいる長男、次男家族がそれぞれの自宅でお正月を迎えるので我が家は夫婦だけでいつもと変わりない日常でした違うのは朝の食事がお雑煮や我が家風のお節料理だった事でいつものパン食ではありませんでした小松菜、か
過ごす時間の多い場所といえば、子供時代は家庭、学校、就職 すると職場、結婚すると職場と家庭が中心になる、定年退職後 は仕事を失くした喪失感に加えて地域や家庭での居場所づくり という課題に向き合うことになる。 ただ本当の居場所は過ごす時間の多い場所ではなく自分にとっ て居心地がよく、寂しくない場所であると思う、その居場所は 人それぞれ違うし時間の経過によって変わることもある。 友人との飲み会、夫婦の会話、孫とのふれあい、庭の手入れ、 ゴルフをしているとき、犬の散歩、旅行をしているとき、音楽 を聴いたり本を読んだりしているとき、パソコンの前にいると き、挙げればいくらでもある。 ただ自分の居場所は…
2026年1月2日(金) 明けましておめでとうございます 今年もどうぞよろしくお願いします。大晦日は夫と年越しそばを食べました、ご馳走じゃないけど献立を考えなくてもいいので楽ですし美味しいです。私はTVは紅白歌合戦を見て「ゆく年くる年」を見てから布団に入りましたが、夫は9時過ぎには疲れたと言って部屋へ行って横になってしまいました最近は人工透析の日は...
好きな音楽を聴いてると必ず目に浮かぶのは当時の風景と親し かった人たち、なぜか一瞬心のなかに灯がともる、その灯がど うしようもなく、懐かしく感じられることがある。 先日素敵な映像を見つけた、今は亡き谷村新司がアマチュア時 代活動してた伝説のバンド「ロックキャンディーズ」オリジナ ル曲の「どこかに幸せが」1968年、谷村新司20歳、今か ら57年前の作品であるが私にとっては今だに忘れられない楽 曲である、そして当時のメンバーが還暦を過ぎ40年ぶりにキ ャンパスで歌った映像である、それぞれの歩んだ人生をかみし めながら歌ってるようで、私自身なつかしく感じたひと時だっ た。 youtu.be
新年、明けましておめでとう御座います本年もお付き合いどうぞよろしくお願い致します。お屠蘇でのお祝いは我が家の3人だけ。息子達は嫁のマヤちゃんのお父様が昨年亡く…
移動の電車の中で食べた「キンパ」:友人宅の豪華な「お正月花」…
年始2日目の今日も良いお天気でした休みの間に庭木の剪定をしようと思っていますが何となく今日もする気にならず用事が終わったらお昼まで暇になったので池のある公園辺りまでぐるりと散歩に行って帰りにローソンでオヤツ?を買って帰りました(^-^;【友人宅のお正月花】年末
どうでもいい話 - 喉の乾燥のスパイラルが流行っているとか。 一度回復した喉の (乾燥のよる) 諸症状が 繰り返されるのが喉の乾燥のスパイラルだそう。 ...
1月3日(土)先勝 1月1日 7時1分 公園からの初日の出七十二候 【雪下出麦(ゆきくだりてむぎのびる)】 (1月1日から4日ころ) 積もった雪の下で麦が芽を出す頃という意味です。 雪の下で芽を出している麦は、私たちの目には見えません。 そうした見えないものにまで思いを馳せる、 昔の人々の繊細さが伺えます。 麦は年越え草とも呼ばれ、1年で枯れるのではなく 冬を越し、次の年になって実...
過ごす時間の多い場所といえば、子供時代は家庭、学校、就職 すると職場、結婚すると職場と家庭が中心になる、定年退職後 は仕事を失くした喪失感に加えて地域や家庭での居場所づくり という課題に向き合うことになる。 ただ本当の居場所は過ごす時間の多い場所ではなく自分にとっ て居心地がよく、寂しくない場所であると思う、その居場所は 人それぞれ違うし時間の経過によって変わることもある。 友人との飲み会、夫婦の会話、孫とのふれあい、庭の手入れ、 ゴルフをしているとき、犬の散歩、旅行をしているとき、音楽 を聴いたり本を読んだりしているとき、パソコンの前にいると き、挙げればいくらでもある。 ただ自分の居場所は…
移動の電車の中で食べた「キンパ」:友人宅の豪華な「お正月花」…
年始2日目の今日も良いお天気でした休みの間に庭木の剪定をしようと思っていますが何となく今日もする気にならず用事が終わったらお昼まで暇になったので池のある公園辺りまでぐるりと散歩に行って帰りにローソンでオヤツ?を買って帰りました(^-^;【友人宅のお正月花】年末
仕事をリタイヤし年金生活になった貧乏暇あり爺。最低限度のもので生活をが理想。糖尿持ちだから2か月に一遍は病院通い、一日4キロ程度のウォ-キングと時々ガーディニング。ちなみに丑年です。
「シニア日記ブログ」 カテゴリー一覧(参加人数順)
このブログをアプリでフォローする
XXXさん
ブログをみる無料アプリ
ブログみるはブログ村の姉妹アプリです