読み返したら少々重い話だったのでストレスフリーな時に読むことをおすすめします
あとそんなに読んでプラスになることでもないです
誰かと自分を比べた時、その誰かが羨ましくなることは多くの人にあることだと思う
ただ、それは基本的に憧れから出てくるもの
自分は時折変な状態になる
キラキラした全てが上手くいくような夢にも見れないような人生
人から可哀想だとか苦労したんだねとか労われるような人生
その芝生が何色をしていても欲しくなることがある
経験全てを欲してしまう
それはないものねだりの頂点みたいなものだろうか
ただ、そのゾーンに陥る時、本当に何もしたくなくなる
これからの将来に何も希望を持てなくなる
この期間、人間的、社会的にやらなければいけないことはできるが、趣味だとかの領域に手を出すことはできない
こうなるととことんやられてしまう
娯楽にかける労力が残っていないことから生じる負のループなのだろう
これを何回か経験するうちにこれが起こるのは自分自身のストレスが限界を迎えた時なんだと分かった(合ってるかはしらないけど)
少しは関係があると思う
なんか小出しみたいな感じでストレス発散しないとなと。来年の課題だな
ちなみに絶賛現在進行形でそのゾーンに陥っちゃってるんだけどね
なんとかブログだけでもと思って書いたら意外とこれなら出来るかもと気付いて小さな光が見えた
未来に幸あれ